最近は国内でも3Dプリンタや機材の発達もあり、DIYがブームとなっていますが、今回紹介するのはそんなDIYの強い味方、思い描いたパーツが簡単に作り出せるDIYCNCマシン「SHAPER」です。

今までボードをカットしたり、部材を切り出したりするのは大掛かりの機械が必要だったり、自分自身で加工しようとすると熟練の技術が必要だったりしましたが、「SHAPER」はガイドにそって目視で簡単にパーツの切り出しや加工ができるというものになっています。実際の製作シーンを収めたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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草間彌生、ピエト・モンドリアン、シェパード・フェアリー、キース・ヘリングなど、アートに興味がある方であれば一度は耳にそして目にしたことがあるとは思いますが、今日紹介するのは、そんな現代アーティストの作品をスーツとネクタイで表現した「Contemporary Artists Suit & Tie Posters」です。

ベタの平面構成で、スーツ・ネクタイ・シャツ・チーフの要素でそれぞれの作品を表現しています。
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音楽を鑑賞する際に使用するスピーカー。メーカーによって音質が異なり、マニアの間ではシーンによってスピーカーを使い分ける人がいるほど。今回ご紹介するプロダクトは、気軽に音質の違いを楽しめるボトルに装着して使用するスピーカー「Cork」です。

ボトルの形状や残量によって変わる音の違いを楽しむことのできるユニークなアイテムです。製品のプロモーションビデオがございますので、まずはそちらをご覧ください。
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食料品店やコンビニエンスストアなどで販売されており、よく購入するという方も多いであろうサラダ。多くが透明で中身が見えるシンプルなパッケージで販売されており、生鮮食品なだけに賞味期限もあまり長くありません。そんな中今回紹介するのは、1週間近く保存が可能なサラダのコンセプトアイデア「1 WEEK SALAD」です。

さまざまなプロダクトをデザイン・企画するnendoにて考案された、デザイン性の高いパッケージと、独自の製法により従来よりも長期の保存を可能にした新しい形のサラダです。
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私たちは日々の生活の中で、たくさんの家具に囲まれながら暮らしていますが、よりデザイン性の高いものを取り入れれば、生活はさらに明るく楽しいものになるのではないでしょうか。今回はそんな家具たちが、動物をモチーフにデザインされた「maison and objet 2013: fresh taiwan pavilion’s animal shapes」を紹介したいと思います。

デザインはもちろんですが、機能性や今までにない斬新な発想を取り入れた家具が紹介されています。
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本格的な夏を目前に日々暑くなる気候。汗をかく機会も増え、熱中症対策のためにも水分補給が必要になってきています。今回はそんな水分を効率的に取ることができるボトル「hidrate」を紹介したいと思います。

アプリと連動することで水分補給するタイミングを通知してくれる、日々の暮らしをもっと豊かで快適にしてくれるアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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まだ夏は続いていますが、すっかり街は秋の雰囲気に。しかも、季節が関係する仕事をされている方はすでに年末のクリスマスに向けた準備をスタートしているところも少なくありません。そんな中今回紹介するのは、デザインオフィス・nendoがデザインを手がけるケーキデザイン「village」を紹介したいと思います。

パリ・シャンゼリゼのハーゲンダッツにて、クリスマスに販売されるアイスクリームケーキのデザインとのこと。物語のような幻想的な世界観がとても美しく、クリスマスにぴったりなイメージのケーキデザインとなっています。
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テーブルコーディネートなどを華やかに彩ってくれるキャンドルは、店舗やイベントなどの空間だけでなく、プライベート空間でも利用されるインテリアの一つ。今回はそんなキャンドルをスマートに飾り付けることができるキャンドルスタンド「CLIP」を紹介したいと思います。

さまざまなデザインプロダクト等を生み出すnendoより発表、フレームだけを使いフルーツの形を表現した繊細なデザイン性が非常に美しいアイテムです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「成功する!ネーミングをいかしたヒットデザイン」です。

商品やブランドのネーミングとデザインがぴったりとマッチし、ユーザーの心に深く印象づけることに成功した事例を多数紹介した一冊です。
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冬の季節は寒くて外に出掛けたくありませんが、雪が降るとワクワクして遊びたくなりませんか?雪だるまを作ったり、鎌倉を作ったりいろいろな雪を利用した遊びがありますが、今回はそんな雪を利用してアート作品を制作した、雪原をキャンパスに見立てたアート作品「Man Walks All Day to Create Massive Snow Patterns」を紹介したいと思います。

これは雪の上を歩く際に残る足跡をつないで美しい模様を刻んでいくもので、イギリス出身のアーティストSimon Beck氏によって作られています。