最近は国内でも3Dプリンタや機材の発達もあり、DIYがブームとなっていますが、今回紹介するのはそんなDIYの強い味方、思い描いたパーツが簡単に作り出せるDIYCNCマシン「SHAPER」です。

今までボードをカットしたり、部材を切り出したりするのは大掛かりの機械が必要だったり、自分自身で加工しようとすると熟練の技術が必要だったりしましたが、「SHAPER」はガイドにそって目視で簡単にパーツの切り出しや加工ができるというものになっています。実際の製作シーンを収めたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
世界中で環境に影響する程問題になっているゴミ。減らしていこうという活動が行われている一方、どんどんと増え続けているという現状が存在しています。今回はそんな発生するゴミやリサイクル素材を利用して作られたストリートアートを紹介したいと思います。

アーティスト・Artur Bordalo氏手がける、ゴミを匠に利用し、立体感のある3Dアートとして蘇らせた非常にインパクトの強い作品となっています。
詳しくは以下
以前「使っている間に充電しライトとして使用できるサッカーボール「SOCCKET」」という記事で紹介したサッカーをしながら電気を生み出せる画期的なガジェット「SOCCKET」ですが、今回紹介するのはそんなSOCCKETの開発元、UNCHARTED PLAYが開発している縄跳び型の発電ユニット「PULSE: BETA」です。

こちらはまだベータ版とのことですが、基本的な理念はCOCCKETと同じく、遊びながら発電ができるというものになっています。
練り物の代表として親しまれているかまぼこ。おかずやおつまみとしてだけでなく、お祝いごとなどのメニューに使用されたりと、日本人には親しみのある食材。そんなかまぼこが生誕900年を迎えたということで公開されているスペシャルサイト「KAMABOKO ROAD TO 1000」を今回は紹介したいと思います。

900年という長い歴史をこれからも、100年後のかまぼこの姿を想像するさまざまなコンテンツが公開されています。
詳しくは以下
自転車に乗って通勤や通学などをされている方はとても多く、その分、車と同じように自転車による事故もたびたび発生しています。そんな中今回は、現場でどのような状況が起こっていたのかをより詳しく調べるために便利なアイテム「RIDEYE」を紹介したいと思います。

自転車のハンドル中央に設置することで、走行中の様子をムービーで撮影・記録しておくことができるようになっています。プロモーション用、「RIDEYE」によって撮影されムービーサンプルが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「素材が生きる パッケージデザイン・アイデア」です。

さまざまな種類の素材を使ってパッケージングされた作品を120点収録。個性的なデザインに魅了される一冊です。
詳しくは以下
文字を書いたり、本を読んだりする際には、あまり対象物と目を近づけ過ぎると目が悪くなってしまうことも。できれば子どもの間から予防しておきたいものです。そんな中今回紹介するのは、本と目の最適な距離を保つ「Keep a Distance」です。

Qichong Wei氏によるコンセプトアイデアで、クリップ状の本体を本に挟むだけで、簡単に使用することができるようになっています。
詳しくは以下
iPhoneの使用に欠かすことのできない充電器。標準のものを使用されている方が多いと思いますが、中には個性的なデザインのものも販売されています。そんな中今回紹介するのは、トースター型iPhone充電器「foaster」です。

キッチンの景観にもぴったりマッチする!?ポップアップタイプのトースターの形状がそのまま充電器なっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
経営や運用が困難となり、惜しまれつつも廃業・休業となってしま観光地や公共施設は世界各地にいくつも存在しており、中には取り壊しなどが行われず、そのままの状態で残されている場所も。今回はそんな廃墟の中で、プールにテーマを絞って撮影されたフォト作品「ABSENCE OF WATER」を紹介したいと思います。

通常は水がたっぷりと入っている場所に何も存在しない、不思議な雰囲気の空間が写真の中に広がっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「手作りウェディングを今すぐ叶える ペーパーアイテム&フォトシネマ」です。

結婚式を演出するペーパーアイテムや思い出の写真を使ったムービー作成を自分たちで制作したい、デザイン性のあるものにしたい、そんな方におすすめのメイキングブックです。
詳しくは以下
ビジネスシーンではもちろん、日記帳として、子どもの成長記録としてなど、さまざまなシーンで利用しやすいと人気の「ほぼ日手帳」。毎年新しいラインナップの発表を楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?そんな中2013年も発表された「2014年版「ほぼ日手帳」ラインナップ」を紹介したいと思います。

2014年版のほぼ日手帳は全部で95種類となっており、文庫本サイズ、縦長ウォレットサイズ、文庫本の2倍サイズと、豊富なデザインとサイズが魅力です。
詳しくは以下