最近は国内でも3Dプリンタや機材の発達もあり、DIYがブームとなっていますが、今回紹介するのはそんなDIYの強い味方、思い描いたパーツが簡単に作り出せるDIYCNCマシン「SHAPER」です。

今までボードをカットしたり、部材を切り出したりするのは大掛かりの機械が必要だったり、自分自身で加工しようとすると熟練の技術が必要だったりしましたが、「SHAPER」はガイドにそって目視で簡単にパーツの切り出しや加工ができるというものになっています。実際の製作シーンを収めたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
機能性や商品の安全性はもちろんですが、何か商品を手に取るとき思わずパッケージデザインに惹かれて買ってしまった。という経験をしたことがある方も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、デザインだけでなく機能性にもこだわったミルクカートン「A Clean Redesign Of The Milk Carton With A Turn Cap You Can Open With One Hand」を紹介したいと思います。

従来の牛乳ボトルのイメージから刷新したスタイリッシュなデザインと魅力的な機能性を持ったコンセプトデザインとなっています。
詳しくは以下
Instagramで、日々の暮らしの様子や好きなもの、ライフスタイルなどをアップされている方は多いと思いますが、今回紹介するのは、Instagramでおしゃれに敏感な骸骨の女の子のライフスタイルを楽しめるフォトシリーズです。

骸骨姿の女の子という設定で、今どきのファッショナブルなライフスタイルを過ごす女の子の姿を楽しめる作品となっています。
詳しくは以下
先日「Google Glass」が日本上陸とのニュースを耳にしましたが、最近は体に身につけて使うウェアラブル端末が流行りそうな兆候を見せています。今回はそんなウェアラブル端末の中でも、腕時計のように使える「Neptune Pine」を紹介したいと思います。

サイズはコンパクトですが、中身はとてもパワフル。スマートフォンをそのまま小さくしたような機能性を兼ね備えています。プロモーションムービーが公開されていましたの、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
キューブ状の立方体をくるくると回して、面で色を揃えていくパズル・ルービックキューブ。世界で長年愛され続ける玩具として高い人気を誇っています。今回はそんなルービックキューブを使った巨大アートシリーズ「Cube Art」を紹介したいと思います。

トロントを拠点に活動するstudio Cube Works手がける、ルービックキューブを組み合わせることで、さまざまなモチーフをテーマとしたオブジェや絵画を完成させています。
詳しくは以下
毎年、4月1日のエイプリルフールになると、インターネット上で繰り広げられるエイプリルフールネタサイトの公開。今年もさまざまなユニークな企画のサイトが多数公開されているようですので、紹介したいと思います。
まるで本当に存在しているかのようなリアルな演出に、エイプリルフールと分かっていながら騙されそうになってしまう手の込んだ内容を楽しめるようになっています。いくつかのサイトをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
紙などをカットする際には、カッターに定規、カッティングボードというセットでの使用が必要となりますが、特にカッティングボードはデスクの上で場所を取ってしまいがち。今回はそんなシーンで活躍してくれる、省スペースでカッターを使ったカットができる定規「Futuristic archaeology」を紹介したいと思います。

定規とほぼ同様の幅のスペースを確保すれば、カッティングボードなしでカッターカットができるアイテムとなっています。
詳しくは以下
さまざまな化粧品を使って顔に施すメイクは、特に女性のほとんどの方が毎日欠かせない存在になっていると思います。今回はそんなメイクを、目の周りをキャンバスにし、アートとして取り入れた作品「Art of Makeup」を紹介します。

メイクアップアーティスト・Tal Peleg氏手がける、女性のまぶたの上から目の下にかけて、さまざまなビジュアルを描き出しています。
詳しくは以下
世界にはその国の文化を象徴するようなさまざまなランドマークが存在しており、その特徴的な形からオブジェやアートなどに形を変えた作品も多数発表されています。そんな中今回紹介するのは、世界のランドマークを模したクリエイティブコレクション「Iconic Landmarks Turned Into Minimalist Souvenirs」「Iconic Landmarks Turned Into Minimalist Souvenirs」です。

シンプルなデザイン性でありながら、独特の存在感を感じさせてくれる、アートなインテリアとして取り入れることができるシリーズです。
動画は以下より
普通キーボードと聞くと、白と黒の鍵盤が並んでいる一般的なものを想像しますが、今回紹介するのは、そんな一般的なキーボードとは一線を画す、押して、擦って奏でる。未来のキーボード「Seaboard RISE」です。

このキーボードは従来のキーボードの鍵盤を押して音を鳴らす他に、キーボードの表面を擦って音を鳴らすことが可能というものです。言葉にするとわかりにくいのですが、実際の演奏しているシーンが公式サイトに公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
自宅やオフィスなどで、室内の湿度を保つために使用される加湿器。大型のものから、デスクの上に置くコンパクトなタイプまで、さまざまな種類が存在しています。そんな中今回紹介するのは、さらに省スペースでの加湿を可能にした「Straw Humidifier」です。

コップの水を加湿用の水として使用できる、ストロー型の加湿システムとなっています。
詳しくは以下