ビジネスシーンに欠かすことのできないツール、名刺。デザインや形状など、会社やそれぞれの人の個性に合わせたクリエイティブなものを非常に多く見かけますが、今回紹介するのは、スマートフォンが主流となった現代ならではの名刺「しゃべる名刺」です。

面白法人カヤックより登場の、デザイナーの佐藤ねじ氏がデザインした、iOSアプリ開発者の堤修一氏のユニークなしゃべる名刺です。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
日常的にスマートフォンやタブレットを使用している人がどんどん増える中、スタンドに立てかけて使うことでより便利に使えるシーンもあると思います。今回はそんなスタンドを気軽に使える「FODI」を紹介したいと思います。

まるで折り紙のような形状が特徴。環境に優しいPVCとPPといった素材で作られた、暮らしの中に取り入れやすいアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
お正月用の年賀状はがきを作成中の方も多いと思いますが、相手に印象的なイメージを残すためにデザインを工夫される方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな時にオススメなはがき「POSTCARD FOR STAMP」を今回は紹介したいと思います。

ミッドタウンアワード受賞作品が商品化。真ん中に52円切手を貼るスペースが設けられており、切手のデザイン自体をはがきのデザインとして使用できる、いままでに無いタイプのはがきとなっています。
詳しくは以下
デスクの上で仕事をする際、手元を明るく照らしだしてくれるライト。形や機能などさまざまなタイプのものがありますが、今回紹介するのは、照明 兼 ガーデニング用ポットとしても使える「The Modern Desktop Garden」です。

楕円形型の個性的な形状が特徴。輪っかのようになっている中の部分でグリーンを育てながら明かりを灯すこともできるインテリアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
子どもはもちろん、大人からの人気も高い玩具・ぬいぐるみ。特に動物をテーマにしたものは可愛らしくアレンジされていることが多く、非常に人気が高いジャンルの一つとなっています。そんな中今回紹介するのは、縫製すればぬいぐるみにもなるアニマルタオル「Animal Tea Towels」です。

動物柄のタオルとして使用できる一方、タオルをイラストにそって切り抜いて縫製すれば、動物のぬいぐるみになる、非常にユニークなアイテムです。
詳しくは以下
昨今のiPhoneのカメラ機能は驚くほど進化を遂げてきており、さらにコンパクトかつ加工もアプリで手軽にできてしまうので、iPhoneで満足している方も多いでしょう。でもこだわりたい方はもっとこだわりたいはず。そんな中今回は「Moment」の新作ケースを紹介したいと思います。

見た目はとってもお洒落。では肝心の使い勝手や画質は、どのように進化したのでしょうか。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
詳しくは以下
多くのクリエイターによって愛され続けているノートブックの定番・モレスキン。毎日のスケジュールを書き込むための手帳として、日々の記録用としてなど、いろんな使い方ができることも高い人気を誇っている理由の一つ。今回はそんなモレスキンに、「不思議の国のアリス」とコラボレーションした限定版ノートブックが登場しましたので、紹介します。

原作の誕生150周年を記念し実現したコラボレーションとのこと。物語の世界観を味わいながら日々の記録を付けることができる貴重なモデルとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
夏といえばアウトドア本番。登山やキャンプを楽しまれる人も多いのではないでしょうか?その際心配になってくるのが電気。スマートフォンやPCなど電化製品が必需品となった現代において、電気の供給を受けれる環境は重要ですよね。今回はそんな時に役立つ、コンパクトなポータブルバッテリー「RIVER」です。

膝に乗るぐらいのサイズで、取っ手がついており持ち運びも簡単に行えます。製品のコンセプトムービーがありますので、まずはこちらをご覧下さい。
動画は以下より
(さらに…)
目は口程に物を言う、そんなことわざが存在するほど、目はとても表情豊か。目の動きだけで、相手の感情がなんとなく読めるほどです。今回はそんな目の動きに注目し、様々な動力で目の動きを表現したユニークなアート作品「EYES」です。

白い大きな丸い目に小さな黒目がアニメチックな、可愛らしいアートな映像作品です。まずは作品の動画がありますのでそちらをご覧ください。
動画は以下より
(さらに…)