料理にアクセントを添えてくれる、ニンニク。そんなニンニクを調理していて困るのが、料理をした際に手に付着する臭いです。手を洗っても臭いが落ちず、困った経験をお持ちの方も多いのでは?今回ご紹介するのは、そんな悩みを取り払ってくれる一風変わった石鹸です。

この石鹸で手を擦ると、手についてしまった臭いを取り去ることが出来るという、ユニークかつ実用的なアイテムです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ワンパターンとは言わせない!年中行事のデザイン」です。

季節ごとにやってくるイベントをより効果的に魅せる広告デザインが集約されたデザイン書籍です。
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香水やお香など、さまざま方法で香りを身にまとう方法がありますが、今回ご紹介するのはそんな香りの文化に新提案をする、香りをさり気なく携帯するボタン型ピンズ「ALMA(アルーマ)」です。

どんな服装にも合わせやすい、一見ボタンにしか見えないシンプルなデザインで、TPOを問わず身につけることが可能です。
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国内でもIoTソリューションが一つの市場として立ち上がりつつありますが、今回紹介するのは水、光、土壌センサーを搭載したIoT植木鉢「Avatar-esque Lighting」です。

このポットは植物の状態をセンサーによって感知し、リアルタイムに監視できるようになっており、ユーザーはスマートフォンでモニタリングし植物の状態をチェックすることができるというものです。
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先日「NASAが開発した2足歩行のロボット「NASA’s 6-foot-tall Valkyrie 1 Robot」 | DesignWorks」という記事で、DARPA Robotics Challengeに挑戦するNASAで制作されたロボットを紹介しましたが、国内でも、その大会に挑戦するロボットが制作されており、SCHAFTという名前で出場し、全体の35%ポイントを取得し、トップに立ったそうです。

デザインは以前紹介したNASAのものと比べると無骨で、ケーブルやワイヤー類が露出しておりますが、その性能は他を圧倒するものだったとのことです。実際のチャレンジの様子が動画で公開されていましたので、下記からご覧ください。
たくさんのパーツを組み合わせていくことで完成するコラージュアート。そのパーツにはいろいろなものが仕様されており、時にどの意外性に驚かされることも。そんな中今回紹介するのは、雑誌やカタログなどを切り抜いたパーツで作られたコラージュアートです。

イタリア人のアーティスト・Paola Bazz氏手がける、新聞紙などの紙素材でパーツを作りあげ、モチーフによって使い分け巨大なビジュアルを完成させたシリーズ作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Fine Little Day 好きなものと楽しく暮らす アイデアとインテリア」です。

スウェーデンのアーティスト・エリーサベット・デュンケル氏が暮らす・仕事をする魅力あふれる環境を紹介した、おしゃれなインテリアの参考本です。
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Designworksではこれまでにも、コーヒーやロリポップなどさまざまな食べ物で描かれた肖像画を紹介してきましたが、今回紹介するのは、即席麺としょう油で描かれた有名人の肖像画です。

イギリスの即席麺・KABUTO NOODLEのソーシャルメディアで紹介された作品となっており、KABUTO NOODLEとしょう油を利用したユニークな肖像画となっています。制作風景の動画が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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先日世界遺産に認定され、日本のみならず世界からも注目を集めている富士山。関連グッズも人気が高まっているようで、今後どんどん増えていくことが予想されます。そんな中今回紹介するのは、富士山の姿を表現できる付箋「Fusen-Fuji」です。

さまざまデザインプロダクトをプロデュースする「goodbymarket」手がける、メッセージと一緒に富士山の姿を相手に届けることができるのメッセージツールとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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