グラフィックデザイナーをしている方にとって欠かせないソフトの一つ・イラストレーター。そして作業する中で、ペジュ曲線は必ずといって良い程使用するツールになっていると思います。今回はそんなペジュ曲線をゲーム感覚で練習できるサイト「The Bézier Game」を紹介します。

出題されるお題にそって、ペジュ曲線を使ってイラストを描きながら、作業のコツを覚えることができるサイトとなっています。
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日本を代表する自然の宝庫としても知られている北海道は、本州では見られないような地形や自然風景、また北海道という寒い地域ならではの美しい雪の姿などが体感できます。今回はそんな北海道の美しい風景を260度で体感できるサイト「【360°空撮】新発見!絶景北海道~見たことのない景色~」を紹介したいと思います。

ホームページやデジタルコンテンツを制作する北海道の制作会社「株式会社STUDIOザンビ」手がける、360°全方位パノラマ写真・空撮を使い、ダイナミックな自然が織り成す景色をじっくりと堪能できるサイトとなっています。
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プロモーション用としてFacebookページを持ち運営している店舗やブランドなどは非常に多く、もはやSNSを使った情報発信の定番となっています。そんな中今回は、Facebookページのいいね!数をアナログでカウントできる「Fliike」を紹介したいと思います。

オープンしているFacebookページを登録することでリアルタイムにカウンターが働く、まるで時計のような形状が特徴のアイテムです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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過ごしやすい季節になると、外で日光浴をしながらランチを食べたり、休憩したりする機会が増える方も多いのではないでしょうか?芝などの地面に座る際にはシートのようなものがあるととても便利ですが、持ち歩くにはかさばってしまうと思います。そんな時に便利に利用できるブランケット「Matador Pocket Blanket」を今回は紹介します。

ポケットに収まるコンパクトさが魅力の、シートとしても活用できる便利なアイテムとなっています。
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車のトランクに荷物を積むと、車を走らせている間に倒れてしまったり転がってしまい、中がぐちゃぐちゃになってしまうことも。今回はそんな状態を防ぐことができる、トランクの荷持が転がってしまうのを防ぐスタンド「stayhold」を紹介したいと思います。

立て掛けておくだけで、荷物などをしっかりとホールドしておくことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ものが壊れる瞬間は一瞬で、いったいどんな風な形の変化をして破壊に至っているのかはほとんど見ることができません。そんな中今回は、さまざまなものを圧力などで破壊する様子を捉えたムービー作品「GE Advanced Materials Testing」を紹介したいと思います。

いろんな圧のかけ方で、いろんな物が壊れていく様を捉えた、普段はなかなか見ることのできない映像に釘付けになる作品となっています。まずはムービーを以下よりご覧ください。
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情報を分かりやすく伝えたり、世界で起こっている出来事をまんべんなく知らせるなど、新聞は私たちに情報を届けるツールとして長く親しまれてきています。今回はそんな新聞に斬新な加工を施したアート作品「Kenosis」を紹介したいと思います。

これはニューヨークに拠点を置くアーティストShanti Grumbine氏によって作られたもので、新聞に印刷された情報部分が全て、繊細で美しい模様に切り抜かれた作品となっています。
各国で問題に挙げられる難民問題。難民になる人々を減らす努力はもちろんすべきですが、現在難民生活を強いられている人々の為に尽力することも同じくらい大切なことにちがいありません。今回ご紹介する「MULTIPURPOSE」はそんな思いが詰まったものになります。

アメリカ在住の女性が卒業制作に作成考案した「MULTIPURPOSE」は人々の役に立つのではと注目されています。ジャケットからテントになる作成過程の動画をピックアップしてあるので、以下よりご覧下さい。
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先日惜しまれながらこの世を去った、「20世紀で最も影響力のあるアーティスト」に選ばれた、デヴィッド・ボウイ。そのニュースは大きな話題を呼びましたが、彼のラストアルバムとなった、「★(ブラックスター)」のグラフィックデータ/フォントが無償公開されています。

この試みは、グラフィックデザインを手がけた、jonathan barnbrook氏が行ったもので、Creative commonsの表示 – 非営利 – 継承 4.0 国際 (CC BY-NC-SA 4.0)にて配布されています。
通常、ネオンなどの特殊なものを除き、部屋などの空間を照らし出すランプについている電球は、周りに影響されることなく、もともとの電球の色である白熱や暖色系の色1色で光るもの。そんな中今回紹介するのは、吸い上げた下の色で光るランプ「clip lamp」です。

サラリーマン手がけるプロダクトブランド「動いた。」で紹介されている、ランプの下にある色に合わせて色が順応し光るという個性を持ったランプとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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