グラフィックデザイナーをしている方にとって欠かせないソフトの一つ・イラストレーター。そして作業する中で、ペジュ曲線は必ずといって良い程使用するツールになっていると思います。今回はそんなペジュ曲線をゲーム感覚で練習できるサイト「The Bézier Game」を紹介します。

出題されるお題にそって、ペジュ曲線を使ってイラストを描きながら、作業のコツを覚えることができるサイトとなっています。
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日本を代表する自然の宝庫としても知られている北海道は、本州では見られないような地形や自然風景、また北海道という寒い地域ならではの美しい雪の姿などが体感できます。今回はそんな北海道の美しい風景を260度で体感できるサイト「【360°空撮】新発見!絶景北海道~見たことのない景色~」を紹介したいと思います。

ホームページやデジタルコンテンツを制作する北海道の制作会社「株式会社STUDIOザンビ」手がける、360°全方位パノラマ写真・空撮を使い、ダイナミックな自然が織り成す景色をじっくりと堪能できるサイトとなっています。
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紙やダンボールは、形を自在に変化させることができることから、アート作品でも良く利用されている材料の1つ。そんな中でも今回紹介するのは、アンティークな雰囲気を感じられる、劣化した金属の美しさが見事に表現されたアート作品です。

ユタ州在住で、クリエイティブディレクターとしても活躍するアーティスト・Lance Oscarson氏によって制作された、細部へのこだわりが感じられる作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デジタル一眼 露出&WB早わかりQ&A150」です。

以前Designworksでもご紹介した「デジタル一眼 撮影早わかりQ&A150」」に続く続編。露出とホワイトバランスをテーマに、さまざまな疑問をQ&A形式で紐解く、デジタル一眼レフを始めたい人、すでに撮影しているけどもっと深く知りたいという方必見の一冊です。
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平面にイラストを描いているのに、角度を変えてみるとそこに本物があるように見える立体描写のアート。特に最近、さまざまなアーティストによって描かれています。そんな中今回紹介するのは、木をキャンバスに描かれた立体描写のスケッチアートです。

シンガポールを拠点に活動するアーティスト・Ivan Hoo氏手がける、木の板の上に非常にリアルな立体描写を描き出したアートシリーズとなっています。
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リビングなどでリラックス時間を過ごす際に、チェアを利用されている方は多いと思いますが、欲しい物を取りに行く際はどうしてもチェアから立たなくてはなりません。今回はそんなちょっとしたわずらわしさがすべて解消される、くつろぎのスペースを1台で可能にしたチェア「idol」を紹介したいと思います。

ワイヤーを使って形成された個性的な形が特徴。1台あれば棚や仮眠用のベッドなどの機能がまかなえるチェアとなっています。
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最近ではカメラも様々な方向に進化を遂げており、特殊用途なカメラも家電製品として簡単に手に入る用になってきました。今回は紹介するのは空に投げて360度撮影ができるカメラ「Panono」です。

このカメラはソフトボール大の球体に36台のカメラを埋め込んであり、それらをフルにつかって全方位の撮影を可能にしてくれるというものです。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
コーヒー好きな人にとって、毎日のコーヒータイムは欠かせないもの。しかし、外出先や遠方にも必ずお気に入りのコーヒーがあるとは限りません。今回はそんな時でもいつも、美味しいドリップコーヒーが飲めるキット「Blue Bottle Travel Coffee Kit」を紹介したいと思います。

1つのバッグの中に、コーヒードリップから抽出、実際に飲むまでの一連を楽しめる道具がセットになった、コーヒー好きには非常に魅力的な内容のキットとなっています。
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最近ではプロジェクションマッピングなどをはじめとした技術が世に出てきて、建築物とアートとの組み合わせに注目が集まっていますが、今回紹介するのは、ビルの巨大LEDディスプレイをスクリーンにアートを繰り広げる「Target Lights」です。

この試みはアメリカ合衆国ミネソタ州東部に位置する都市ミネアポリスで行われたもので、ビルの最上階部分の壁面にLEDディスプレイを張り巡らせ、その部分にアーティストが制作した動画を流すというものです。実際映像が映し出されているシーンを納めた動画がvimeoにアップロードされていましたので下記からご覧ください。