室内を鮮やかに彩ってくれるラグマット。デザインも多種多様で部屋の雰囲気を一瞬で変えてしまうほど、インテリアとして大きな要素をもつものの一つ。今回ご紹介する「Black Hole Rug」はルームデザインにユーモアを加えたい時にぴったりなラグになっています。

「Black Hole Rug」という名前の通り、真っ黒な穴が空いているように見えてしまうマット。そのユニークな発想を下記よりご覧ください。
詳しくは以下
手元のファッションとして欠かすことのできない指輪。シンプルなものから個性を感じられるデザインまで、さまざまなタイプが存在しています。そんな中今回紹介するのは、世界各地の都市をモチーフにしたリングコレクションです。

アメリカ・ノースカロライナ州を拠点に活動を行うOla Shekhtman氏手掛ける、リング自体に都市の町並みを表現した、個性あふれるデザインが特徴のシリーズ作品となっています。
詳しくは以下
宿泊施設として利用されるホテルは、特に観光地やビジネス街などに多く立ち並んでいますが、時にはそれ以外の場所でも必要になるシーンがあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、短期間で設置可能なポータブルタイプホテル「Snoozebox」です。

イベントやお祭などの催事時に非常に役立つ、短期設置でありながらも贅沢な雰囲気の作りが魅力的なホテルとなっています。
詳しくは以下
移動する際に非常に便利な自転車。通常徒歩で時間がかかってしまう場所でも、自転車さえあれば時間短縮することができます。しかしある程度の大きさがあるため、持ち運びなどにはあまり向いていません。そんな中今回紹介するのは、コンパクトに持ち運びも可能なランニング感覚で楽しめる自転車「Halfbike」です。

メインの車輪1つとサブ車輪2つ、ペダル、そしてセンターのハンドルのみという非常にシンプルな作りが特徴の自転車です。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
駐輪場などに自転車を停めておき、戻ってきたときに置いた場所を忘れてしまい探すはめになってしまったという経験、誰もが1度はしたことがあるのではないでしょうか?今回はそんな状況を解決してくれる、自分の自転車の位置をGPS+ベルで確認できる「Bike Bell」を紹介したいと思います。

専用アプリと自転車のベルを組み合わせることで、GPS機能を使って自転車のありかを簡単に認識することができます。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
自転車に乗る際に欠かせないアイテムの一つとしてあげられるロック。自転車に直接取り付けるタイプから、輪っか状のチェーンタイプまでいろいろな種類が展開されていますが、自転車のデザインに影響されない当たり障りのないデザインのものが多い印象です。そんな中今回は、機能性とファッション性を兼ね備えた自転車用チェーンロック「city firefly」を紹介したいを思います。

レッド・ドット賞デザインコンセプト部門でベスト・オブ・ザ・ベストを受賞したという、非常に実用性の高いコンセプトアイデアとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「アートオブ グラスホッパー・マニファクチュア」です。

さまざまハイセンスなゲームを手がける、コンピュータ・ソフトウェアの企画開発等を手がけている会社「グラスホッパー・マニファクチュア」のゲーム作品の数々を紹介した、ファン必見・是非手に入れておきたい作品集となっています。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
2月も終わり、ついに3月に突入しました。日々の激務に圧倒されつつ、なんとかこなしている状態。そんな中春の訪れを感じる暖かさも少しずつ感じられるようになってきたのは嬉しいですね。
それでは、2014年2月23日〜2月28日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
我々の生活に欠かせないメモ帳。定番のブロック型に加え、さまざまな形のメモ帳が発売されています。そんな中今回ご紹介するのは、ちょっと変わった壁掛けの巨大ロール型メモ帳「GEORGE and WILLY」です。

ロール部分を引き出して、壁に張り出したままどんどんと書き足すことができ、インテリアとしても使えるおしゃれなデザイン性の高いメモ帳です。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本タイポグラフィ年鑑2016」です。

毎年刊行される「日本タイポグラフィ年鑑」の最新刊。日本タイポグラフィ協会13人の審査委員によって選出されたタイポグラフィ作品約400点が1冊にまとめられた、1年のタイポグラフィグラフィック集大成となるデザイン年鑑です。
詳しくは以下