室内を鮮やかに彩ってくれるラグマット。デザインも多種多様で部屋の雰囲気を一瞬で変えてしまうほど、インテリアとして大きな要素をもつものの一つ。今回ご紹介する「Black Hole Rug」はルームデザインにユーモアを加えたい時にぴったりなラグになっています。

「Black Hole Rug」という名前の通り、真っ黒な穴が空いているように見えてしまうマット。そのユニークな発想を下記よりご覧ください。
詳しくは以下
コンテンポラリーなどの近代のパフォーマンスアートには、プロジェクションマッピングなど先進的な技術を組み合わせたものが数多く存在します。今回ご紹介するのもそんな先端技術を取り入れたパフォーマンスアートの一つ、640台ものlEDライトを使った「2047 APOLOGUE」です。

天井から吊り下げられたlEDライトとダンサーのダンスを組みあわあせた、全く新しいパフォーマンスの形です。まずはパフォーマンスを撮影した映像がありますので、そちらをご覧ください。
動画は以下より
(さらに…)
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「GRAPHIC DESIGN IN JAPAN 2013」です。

日本が世界に誇る日本を代表するグラフィックデザインを集約した一冊となっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「伝わるロゴの基本」です。

企業やブランドの顔として欠かすことのできない、”伝わりやすい”ロゴを制作する際に大切なことを、テーマごとに分かりやすくまとめ紹介。普段からロゴ制作を手がけるデザイナー、また制作サイドだけでなくロゴを選定する・選ぶ側にとっても非常に為になる一冊です。
詳しくは以下
スマートフォンが若い世代を中心に普及し、非常に多くの割合で所持していると思われる現代。もはやスマートフォンなしでは生活できない程になっているという方も多いのではないでしょうか?そんなスマートフォンをテーマにした「Screen Identity」を今回は紹介したいと思います。

カリフォルニアを拠点に活動を行うデザイナー・ Gabe Ferreira氏手がける、自分自身が撮影されているような錯覚に陥るiPhone型ミラーを使った作品です。
詳しくは以下
ビジネスやプライベートなどさまざまなシーンで活躍する、荷物を多く入れることができるトートバッグ。大きさや形にもいろいろな種類がありますが、今回紹介するのはアウトドアシーンまで利用できる「CampWell Log Tote」です。

長方形の形状をしており、取っ手をあわせるように折りたたんで使用することで、いろいろな大きさのものを入れることができるようになっています。
詳しくは以下
Photoshopを利用しているユーザーにとって、グレーとホワイトの格子柄は「透明」を意味する特別なパターン。例えアナログであっても、その模様を見かけただけで透明だと感じてしまう方も多いのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、そんな錯覚を利用したインスタレーション「ctrl + X」です。

グレーとホワイトの格子柄を利用して、見事に車とゴミ捨て場を透明にしてみてせたユーモラス溢れるアート作品です。
詳しくは以下
(さらに…)
文字を書いたり、本を読んだりする際には、あまり対象物と目を近づけ過ぎると目が悪くなってしまうことも。できれば子どもの間から予防しておきたいものです。そんな中今回紹介するのは、本と目の最適な距離を保つ「Keep a Distance」です。

Qichong Wei氏によるコンセプトアイデアで、クリップ状の本体を本に挟むだけで、簡単に使用することができるようになっています。
詳しくは以下
ペットボトルのフタを開けるときは力を入れてひねることが必要ですが、時には固くなかなか開かないといったこともあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンで活躍してくれるアイテム「Sodavalv」を紹介したいと思います。

水道管などに付けられているネジ型のパーツをモチーフにしたような形状が特徴の、ペットボトルのフタを容易に開けることができるコンセントアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
耳を通して感じることのできる音は、目には見ることのできない情報ですが、確かに感じる事ができ、そして身近なものです。今回紹介するのは目に見えない音を光りで視覚化して体験させるインスタレーションアート「Sound of Threads」です。

この作品はアイスランドのレイキャヴィークで開かれた展覧会で発表された作品で、パリ在住のアーティストBertrand Lanthiez氏によって制作されたものです。実際の作品が稼働しているシーンを納めたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。