いつでもどこでも手軽に利用できるスマートフォンを使って子どもの写真を撮影し、保存・管理されている方はとても多いと思いますが、今回はそんな写真管理に音声をプラスしてスクラップできるアプリ「Keepy」を紹介します。

撮影画像だけでなく、一緒に音声動画を保存できるので、その瞬間の感動や思い出をよりリアルにストックしておくことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
グラフィックデザイナーをしている方にとって欠かせないソフトの一つ・イラストレーター。そして作業する中で、ペジュ曲線は必ずといって良い程使用するツールになっていると思います。今回はそんなペジュ曲線をゲーム感覚で練習できるサイト「The Bézier Game」を紹介します。

出題されるお題にそって、ペジュ曲線を使ってイラストを描きながら、作業のコツを覚えることができるサイトとなっています。
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スマートフォンで撮影した写真。そのままスマートフォン内に保存されっぱなしで、SNSなどで共有したことはあっても、あまり活躍の場がないという事がほとんどではないでしょうか?今回はそんなスマートフォンの写真をおしゃれなインテリアとして利用できる「Frameworks」を紹介したいと思います。

専用のアプリに写真をアップし注文することで、バックライト付きフレームにまるでプロの写真のように飾ることができるアイデア商品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「集客力をアップ!展示会・イベント・ポップアップショップのグラフィックと空間のデザイン」です。

イベントなどの空間デザインと、グラフィックツールのデザインの融合で人を惹きつけることに成功した事例を紹介した一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「ビジュアルとキャッチで魅せる POPの見本帳」です。

お店に足を運んだ際に見かける店頭POPの実例や制作のコツをまとめた、実際に現場で制作しているデザイナーの方にとって実用性の高いデザイン書となっています。
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いろいろな映像を投影できるプロジェクター。ビジネスからプライベートまで、さまざまな場面で活躍してくれますが、置く場所や投影場所が限定されてしまったりすることも。そんな中今回紹介するのは、電気のソケット部分に設置できるプロジェクター「Beam Projector」です。

天井から吊るされた灯りのソケットとして設置すれば、テーブルなどの上に映像を映しだすことができる便利なコンセプトアイデアとなっています。
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全国各地で続々と梅雨入りが発表されており、じめじめとした気候が続くことに憂鬱になっている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな気分を和らげてくれるようなwebクーポンキャンペーン「牛角梅雨割 炭火で焼肉が食べたい」を紹介したいと思います。

人気焼肉チェーン店・牛角が展開する、毎日の気温と湿度から算出される「不快指数」を基準として、お得なクーポンがweb上で発行される内容となっています。
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美しさと気品あふれるエレガントな雰囲気を兼ね備えた、今の世界的に人気の女優・オードリヘップバーン。憧れを抱いている方も大勢いらっしゃると思います。そんなオードリヘップバーンをアイコンに制作された、自然の美しさをさらにプラスしたアート作品を今回は紹介したいと思います。

マレーシアのデザイナー・tang chiew ling氏によって制作された、モノクロベースで描かれたオードリヘップバーンのイラストに、葉っぱで作られたドレスがあしらわれています。
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SF作品の代表作として名高いスターウォーズとアメリカのポップアートの代表的なアーティストの一人、アンディ・ウォーホル。どちらもそれぞれの分野の代表ともよべるほど、影響力があるものですが、今回紹介するのはその二つのを掛け合わせて制作されるスターウォーズ×アンディ・ウォーホル「Combining Star Wars with the Art of Andy Warhol」です。

こちらはアンディ・ウォーホルの代表作キャンベル・スープ缶のシリーズにスターウォーズのキャラクターの特徴を足しこんだものになっています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
世界各地で展開される、アーティストによるインスタレーションアート。特に、施設や街などを舞台とした大規模な作品は、市民も全身を使って参加できるなど、よりアートを体感的に楽しめるようになってきています。そんな中今回紹介するのは、まるで宙に浮いているかのように空間を楽しめるインスタレーション「in orbit」です。

アーティスト・tomás saraceno氏が手がける、デュッセルドルフ・K20州立美術館にて実施された、上空20メートルの空間を存分に楽しめる作品となっています。現場の様子や、アーティストのインタビューを紹介した動画が公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
動画は以下