毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のロゴ&マーク集 Vol.4」です。

2010年に第一弾が出版された、シリーズ4冊目のロゴ&マークデザイン集。今回も見応えのある一冊となっています。
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現金やカード類を持ち歩く時、多くの人が財布を使用しているのではないでしょうか。しかし、毎日持ち歩くからこそ、できるだけコンパクトで、使い勝手が良いものが重要視されます。そんな中今回は、スタイリッシュでコンパクトな財布「DJIN: The Wallet, perfected.」を紹介します。

小さなケースには多くの便利機能が備えられています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「成功する!ネーミングをいかしたヒットデザイン」です。

商品やブランドのネーミングとデザインがぴったりとマッチし、ユーザーの心に深く印象づけることに成功した事例を多数紹介した一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「教科書には載っていないデザイン・レイアウト プロの流儀 実例111」です。

理想だけではなかなか再現できない、印刷物のデザイン・レイアウトのプロが手がけるコツを多数紹介した、広告・グラフィックデザイナー必見の一冊です。
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日本でも人気のファーストフードショップ・マクドナルド。いろいろなメニュー展開があり、それぞれの形や形状に合わせたパッケージが用意されています。今回はそんなマクドナルドのパッケージデザインが変わるかもしれない!?廃棄削減・使いやすさが追求されたマクドナルドのパッケージアイデアを紹介したいと思います。

Ian Gilley氏によって考案、生分解性の圧縮紙から作られたエコな素材を取り入れたパッケージです。
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オフィスや自宅などで、いつでも手軽に水を飲むことができるウォーターサーバー。非常に重宝する便利なものですが、デザインを選ぶということはこれまであまりできなかったのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、デザイン性のある空間に調和する「amadana × CLYTIAウォーターサーバー」です。

デザインインテリア・プロダクトブランドとして人気の高いamadanaが、ウォーターサーバーを取り扱うCLYTIAとコラボレーションして生まれた、今までにない洗練されたデザインが特徴のサーバーとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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連日、熱戦が繰り広げられているソチオリンピック。ロシアとの時差から、日本では深夜の放送が多いにも関わらず、テレビの前に釘付けになっている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ソチオリンピック会場をイラストでマップ化した「Sochi 2014 Interactive Map」です。

ソチオリンピックの会場全体を、可愛らしいイラストで表現した特設サイトとなっています。
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iOS7に変わり、多くの処理が外され、フラットデザインへ移行しましたが、賛否は分かれ、現状のシンプルなものが良いという方もいれば、iBooksなどの木目の本棚などを懐かしむ人の声もあります。今日紹介するのは3DとアナログでiPhoneのインターフェイスを再構成したプロジェクト「Apple Skeuomorphism Reconstructed In 3-D」です。まずは動画をご覧ください。
地図や時計機能、ibooksでのコンテンツ閲覧等が実際再現しています。動画を見た印象としてはちょっとチープなイメージもしますが、じつはこれは全てアナログで制作されており、巨大なiPhoneのセットを作り、その中の一つ一つが実際制作されたたものとなっています。別の角度からのメイキングは以下より
The Making of Skew from Doug Hindson on Vimeo.
フラットで洗練された動きも良いですが、柔らかく、分かりやすく親しみを感じる有機的なアニメーションはそれはそれで魅力的ですね。現状はフラットデザイン全盛となってきていますが、これからどのような情勢になっていくのか注目したいところです。
Apple Skeuomorphism Reconstructed In 3-D | Co.Design | business + design
各企業の財務諸表などを閲覧できる資料として、事業年度終了後に作成・発行する報告書、アニュアルレポート。難しいデータが並んでいるイメージが強いですが、今回紹介するのは、そんなアニュアルレポートにクリエイティブ性を取り入れた「Infographics XXXXL」です。

アニュアルレポートをインフォグラフィックで、さらに紙やデータとしてではなく、リアルな大地の上にロープを使って形成しています。
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webサイト・デザイン制作などで利用する6色カラー。デザイナーとして活躍されている方にとっては非常に馴染み深いものだと思います。今回はそんな6色カラーをテーマにしたサイト「What colour is it?」を紹介したいと思います。

時刻のデジタル表示に合わせてカラーが変化する、非常にシンプルなしくみとコンセプトですが、思わずじっくりと眺めてしまう力を持ったサイトとなっています。
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