毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のロゴ&マーク集 Vol.4」です。

2010年に第一弾が出版された、シリーズ4冊目のロゴ&マークデザイン集。今回も見応えのある一冊となっています。
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Photoshopを利用しているユーザーにとって、グレーとホワイトの格子柄は「透明」を意味する特別なパターン。例えアナログであっても、その模様を見かけただけで透明だと感じてしまう方も多いのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、そんな錯覚を利用したインスタレーション「ctrl + X」です。

グレーとホワイトの格子柄を利用して、見事に車とゴミ捨て場を透明にしてみてせたユーモラス溢れるアート作品です。
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部屋の明かりのかわりとして、またフレグランスオイルを使ってリラックスした空間を演出したりと、さまざまなシーンで利用されているキャンドル。毎日利用していろいろな楽しみ方をしている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、壁面アートのように飾り付けることができるキャンドル「POV Candleholder Wall」です。

ストックホルムを拠点に活動を行っているデザインスタジオ・Note Design Studio手がける、正面から見ると平面に、角度を変えて見ると立体的に見える不思議なキャンドルとなっています。
夜の闇に美しく光り輝く月。特に満月の夜は、神秘的な空間に包まれ、ゆっくりと夜の時間を楽しむという方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな月の神秘的な輝きを部屋の中に演出できる、月をモチーフにしたランプ「Luna」を紹介したいと思います。

月のビジュアルそのものをランプにしてしまった、インテリアとしての存在感も存分に発揮してくれるアイテムとなっています。まずはプロモーション用ムービーが公開されていますので、以下よりご覧ください。
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仕事をして疲れている時に、デスク上の植物などに癒しを求める方も多いのではないでしょうか?今回はそんな植物にさらに利便性も追加した「POOLEAF」を紹介したいと思います。

韓国のデザイン会社・Connect design手がける、植物の鉢植えでありながら、文具としても使用することができるアイテムとなっています。
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様々な視点で世界ではアート作品が作られていますが、今日紹介するのは、専用のソフトウェアを用いて作られた、制御できない力を表現したアート作品「SUBLIME MOMENTS」です。

現実世界では目にする機会があるかもしれませんが、その一瞬を切り出し、彫刻作品のように形作っています。いくつかの切り口で作品が公開されていましたので、今回は気になったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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マイボトルがブームになり、自分用のボトルを常に持ち歩く人が増えたこともあってか、ボトル自体のデザインも非常にたくさんの種類がラインナップされています。そんな中今回紹介するのは、天然木のカップを備えたステンレスボトル「365 every day」です。

ステンレス製のボトルと、カップ部分に天然木を使ったカラーのカップを備え付けた、今までにない異素材の組合わせが新鮮なアイテムとなっています。
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えんぴつや木炭などで描くドローイングは、シンプルな技法だけに表現力が問われる作品の一つではないでしょうか?そんな中今回は、まるで紙の中から飛び出してきたような3Dドローイングアート作品を紹介したいと思います。

オランダのアートアカデミーを卒業して、フリーランスとして活躍する31歳の若手アーティスト・JJK Airbrush氏によって制作された、描かれた先の世界を想像できる作品となっています。
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KinectはXBOXなどのゲームなどにも利用されており、技術畑の人でなくても耳にしたことがあると思います。今日紹介するのはKinectとプロジェクターを組み合わせて、あらゆるプロジェクター映像をタッチ可能にするソフトウェア「Turn any surface into a touch screen」です。

実際にこのソフトウェアを利用した動作デモの動画がYoutubeに公開されていましたので下記からご覧ください。
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軽く、丈夫な素材とはきやすさで、世界中で愛されている靴ブランド・クロックス。すでに愛用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、クロックスが期間限定で行うイベント、「空中ストアcrocs flying norlin project」を紹介したいと思います。

2015年3月5日に発売のクロックスの新製品スニーカー「norlin(ノーリン)」のプロモーションイベントで、イベント会場でiPad操作によってドローンがスニーカーを運ぶ様子を楽しむことができるとのこと。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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