予定の管理方法の一つとしてスマートフォンのカレンダーで行っている人も多くいると思いますが、紙媒体のスケジュール帳を使用する方も多くいらっしゃるかと思います。デジタルが進歩を遂げてもなかなか紙がなくならないということは、デジタルにはない紙の良さがあるからこそ。今回ご紹介する「Magic Calendar」はそんな発想から生まれたものになります。

Googleカレンダーと繋がる、デジタルと紙の2つの良さを掛け合わせて開発された新しいカレンダーです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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犬を飼っている人にとって、たとえ慣れている地域であっても、愛犬が迷子になってしまわないか心配することもあるのではないでしょうか?今回はそんな時に活躍してくれる、迷子になってしまった犬を探しだせるアプリ「Pedigree Found」を紹介したいと思います。

googleのディスプレイネットワークを利用し、今いる地域・探したい地域に最適な追跡情報を通知することができるアプリサービスとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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プールなどでアトラクション的にプレイできるウォータースライダーは、スリリングな楽しさが魅力となっています。今回はそんなウォータースライダーを都市の真ん中に設置するアイデア「Park and Slide」を紹介します。

イギリスを拠点に活動するアーティスト・luke jerram氏による、都市の路上にブルーのシートを使ったスライダーを設置することで、街中でもウォータースライダーに乗ることができるユニークなアイデアとなっています。
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室内のインテリアは、一度設計し造りつけてしまうとなかなか簡単には変更できないもの。しかし、気分によってはデザインを変えて楽しみたいという時もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、自由に可変できるウォール「WALLNADO」です。

モザイクやピクセルドットが並んでおり、好きな柄に簡単に変更することができるようになっています。
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日本人なら当たり前のように使用している箸。しかし外国の人たちにとっては使い慣れていないため、使えるようになるには時間がかかってしまうものです。そんな時でも箸を使うような感覚を持ち合わせつつ使用できるスティックタイプの箸「StikChops」を今回は紹介したいと思います。

michel ina氏手がける、トングのように食べ物をつまむことができる食事用アイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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収納のためのインテリアとして活躍してくれる棚は、シンプルなタイプが一番使いやすいですが、時に置くスペースに合わせた形状のものも必要とされるもの。そんな中今回紹介するのは、スライドして拡張できる棚「nest shelf」です。

さまざまなデザインプロダクトを発表しているnendo手掛ける、一見1つの棚でありながらスライドすると同じ大きさの棚がもう一つ誕生する、独自の使用が行かされたインテリアとなっています。
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仕事中や、プライベートでのくつろぎの時間などに、あたたかい飲み物を飲んでほっと一息つく時間を楽しみにされている方も多いかと思います。しかし、時間が経つとどうしても中身の温度が下がり冷めてしまうもの。新しくあたたかい状態のものを入れなおすという手間がかかってしまいます。そんな方に最適なグラス「Solar Glass」を今回は紹介したいと思います。

太陽の力で飲み物を冷めさせない仕組みを取り入れた、電力を使わず自然の力を使っているという点がエコなアイテムとなっています。
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パーカーなどの衣服についているフードは、寒い時や日差しから頭を守りたい時などにかぶることが多いと思います。今回はそんなフードとネックピローがひとつになった「Travel HoodiePillow」を紹介します。

いつでもどこでも、フードが欲しい時に便利に活用でき、さらにネックピローまで備わった、旅行などの移動時にとても便利なアイテムとなっています。
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日本全国各地でいろんな野菜が生産されており、種類も生産量もさまざま。しかし、多くの人がその分布を知らないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、全国の野菜生産量をインフォグラフィックでチェックできるサイト「日本のお野菜収穫量」です。

インフォグラフィックを使って、各都道府県で生産している野菜の種類や、全国的に見た生産量を視覚的に知ることができるサイトとなっています。
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KinectはXBOXなどのゲームなどにも利用されており、技術畑の人でなくても耳にしたことがあると思います。今日紹介するのはKinectとプロジェクターを組み合わせて、あらゆるプロジェクター映像をタッチ可能にするソフトウェア「Turn any surface into a touch screen」です。

実際にこのソフトウェアを利用した動作デモの動画がYoutubeに公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から