私たちの身近な存在のうちのひとつに照明があります。夜になれば誰しもが必ず点けるもの。本日ご紹介する「EQUILIBRIO」では、今までの常識が覆されるような照明インテリアのあり方を示してくれています。

磁力と重力を使って浮いているという電球。不可思議な光景が特徴です。以下に動画を載せていますので、まずはそちらをご覧ください。
詳しくは以下
非常事態に役に立ってくれる懐中電灯。コンパクトで所持しやすいものも多く販売されていますが、本当に一切の無駄を省くとどこまで薄くなるのか。今回は名前の通り一枚の紙の様にしか見えない少し変わった懐中電灯「paper-torch」をご紹介していきます。

最先端技術をフル活用して作成された「paper-torch」。どうやって光っているのか、下記に載せていますのでご覧下さい。
詳しくは以下
照明は明るさをもたらしてくれるだけでなく、光量によっては様々な雰囲気を形づくってくれます。温かみのあるライトであれば穏やかな気持ちになれるもの。今回ご紹介する「Sunset Lamp」は、数あるムードランプの中でも日暮れのノスタルジーを感じさせてくれるものになります。

太陽が地平線に消えていく景色はいつ見ても切ない感情を抱いてしまうもの。室内でもそんな雰囲気を味わいたいときにぴったりの照明になります。
詳しくは以下
インテリアの中でも照明器具は非常に種類が豊富。ユニークなアイデアも多く、形状も多種多様で、選ぶ時は悩んでしまうこともあると思います。そんな中、今回紹介するLEDアイテム「R16」は、環境に優しく廃棄物ゼロの設計をコンセプトとして制作されたインテリアです。

一見普通の見た目ですが、素材は段ボール。組み立ても非常に簡単な、環境に優しく無駄がないコンパクトなアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
慣れ親しんだ街の風景、見慣れた日常を作品としている作家は多いと思います。デジタルからアナログまで様々な表現方法で描かれる日常にはそれぞれの良さが詰まっています。そんな中今回紹介する作品は、東京の風景を8bitで描いたシリーズ「8-bit Animated GIFs of Japan by Toyoi Yuuta」です。

イラストレーターの豊井祐太さんが作り出す、ピクセルアートスタイルのシリーズ作品です。
詳しくは以下
座り心地の悪い椅子に長時間腰掛けていることほどストレスを感じることはありません。どんな人でも椅子に求めるのはいかにリラックスして座れるかなのではないでしょうか。そんな中、今回ご紹介する「Manet Easy Chair」は、どんな姿勢でも楽に座ることができます。

一見すると座りにくそうな変わった外観をもつ「Manet Easy Chair」ですが、その座り心地は抜群なようです。
詳しくは以下
会社や自宅のデスクの上を見渡してみてください。ペンやクリップ、付箋なんかが無造作に置かれていたりはしませんか?ワークスペースがスッキリしていれば、仕事も捗るのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、ディスプレイやデスクの端に引っかかる便利な小物ケース「CLEAN UP THAT UNWANTED DESK CLUTTER」です。

デザイナーのジョン・ファン・キムによってデザインされた、ちょっと変わった小物ケース。
詳しくは以下
地球上の環境汚染が問題視される中、特に中国の大気汚染は非常に深刻な問題となっています。そんな中今回紹介するのは、中国の子どもたちを大気汚染から救うフォルクスワーゲンのプロモーションキャンペーン「Clean Air In A Box」です。

専用のボックスに入ったオリジナルの手作りファンを使用することで、PM2.5の数値を下げることができる画期的な試みとなっています。実際に使用している様子を映しだしたプロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「PHOTOGRAPHERS FILE 2014」です。

317人のプロフォトグラファーが一冊に集結。最新のフォト作品から、第一線で活躍するフォトグラファーの今を知ることができる作品集となっています。
詳しくは以下
アートの世界でよく利用される紙素材。加工が用意で非常に表現力が幅広く、数多くのアーティストによってさまざまな作品が手がけられています。そんな中今回紹介するのは、紙を匠に使い形成されたマップアート「Paper Sculptures Map」です。

Matthew Picton氏により手がけられた、細長くカットされたいろんな種類の紙を使い、街の区画をしっかりと再現した地図をつくり出しています。
詳しくは以下
webデザインを行う際にまずやっておきたい、全体の構成把握のためのラフ設計。実際の制作時のイメージに近づけるために、できるだけきれいに分かりやすくしておきたいものです。今回はそんな時に活躍してくれる、webのラフ設計をより正確かつ美しく仕上げることができる「Web型定規」を紹介したいと思います。

web画面の基本比率4:3、16:9をベースとしており、きれいなラインで制作するデザインのイメージに合わせた寸尺のラフを描き出すことができます。
詳しくは以下
お守りを選ぶ際、デザインから、または願いや想いからなど、人によっていろいろな選び方をされるかと思いますが、今回紹介するのは願いに合わせデザインにも想いを込めたお守り「OMAMO」です。

東京都大田区にある日蓮宗 池上實相寺による、日本に古くから伝わる紋様の意味や効用をデザインに反映し、願いや悩みに合わせたお守りを作ることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
紙やダンボールは、形を自在に変化させることができることから、アート作品でも良く利用されている材料の1つ。そんな中でも今回紹介するのは、アンティークな雰囲気を感じられる、劣化した金属の美しさが見事に表現されたアート作品です。

ユタ州在住で、クリエイティブディレクターとしても活躍するアーティスト・Lance Oscarson氏によって制作された、細部へのこだわりが感じられる作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
ロボットの分野は世界中で研究開発されており、国内でも数多くのロボットが発表されていますが、今日紹介するのは、米国防高等研究計画局(DARPA)から発表された、人型ロボット「ATLAS」です。

フレームだけなのでかなりものものしい印象ですが、こちらは軍事用ではなくて、災害時に活躍することを目的に制作された救助用の人型ロボットとのこと。かなり機敏で柔軟な動きができるようです。実際に稼働している動画がありましたので下記からご覧ください。
動画は以下から