毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ハンド・レタリングの教科書」です。

スケッチから完成までのフローが丁寧にまとめられた、レタリングの全てが詰まった一冊です。
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日常生活の中でよく見かける当たり前のような風景の中に、どこかいつもとは違う要素が溶けこんでいると違和感を感じますが、それをクリエイティブな発想のアートとして見れば、作品として魅力的で面白いものになるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、フランスパンを使ったクールなフォトアートです。

毎日生活する中でよく見かけるものが、なんとフランスパンに変化。非常にユーモア性溢れるユニークなコンセプトの作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「アニマル・グラフィックス」です。

遊び心と創造に溢れた動物をモチーフとしたデザインを世界中から集めた、アーティスティックなアイデアがたくさん詰まった一冊となっています。
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非常用具として常備されている方も多い懐中電灯。電気がない災害時などに明かりをともしてくれるとても重要なアイテムですが、電池が必要になってくることが多いもの。今回はそんな電力の補充方法が工夫された「Lighting Maracas」を紹介したいと思います。

デザイナー・Jin Won Heo氏とChang Man Son氏によって考案された、まるでマラカスのように振ることで充電することができる懐中電灯です。プロモーション用ムービーが公開されていますのでまずは下記よりご覧ください。
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ファッションやアートなどをテーマに、ネット上ではさまざまなウェブマガジンが展開されており、自身の生活スタイルに合わせて参考にされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、衣・食・住・遊・学のテーマで発信するウェブマガジン「CREVIA TIMES」です。

「人生を楽しむ住まい」として提案されている伊藤忠都市開発株式会社のマンションブランド「CREVIA」が発信する、各ジャンルに特化した有名人が登場し、いろいろな情報を紹介しています。
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今後、国内では今まで体験したことが無い高齢化社会を迎え、商業的なショールームは購買層の変化や人口減から機能的に変わってきたり、その存在意義が変わってこようとしていますが、今回紹介するのはそんなショールームの未来の形に成り得る、どこにいてもショールームに訪れたような体験が可能なサービス「LiveStore」です。

「LiveStore」はWEBを通じて体験が可能なサービスで、ショールームに居るスタッフがリアルタイムで接客をしてくれるというもの。サービスの全貌をまとめた動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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自動で部屋の細部まで掃除してくれることで人気のロボット掃除機。毎日活用されている方も多いかと思いますが、今回は掃除機としてではなく、アート作成のために生み出された「I am Mr.HEAD」を紹介したいと思います。

ロボット掃除機の上に4本のペットボトルが装着されており、自在に動きまわる軌跡にインクで独特のアートなビジュアルが描き出されています。まずは作品制作の様子を映しだしたプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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Designworksではこれまでにも、コーヒーやロリポップなどさまざまな食べ物で描かれた肖像画を紹介してきましたが、今回紹介するのは、即席麺としょう油で描かれた有名人の肖像画です。

イギリスの即席麺・KABUTO NOODLEのソーシャルメディアで紹介された作品となっており、KABUTO NOODLEとしょう油を利用したユニークな肖像画となっています。制作風景の動画が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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さまざまな紙を取り扱っている日本を代表する紙の会社「株式会社竹尾」。クリエイティブなイベントも多く開催するなど、常にデザイン業界で注目され続けています。そんな中今回は、毎年シリーズで開催されている「クリエイター100人からの年賀状」展vol.10」を紹介したいと思います。

株式会社竹尾に届いたさまざまなデザイン年賀状を会場にずらりと展示。多彩な年賀状クリエイティブを楽しむことができるイベントとなっています。
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人の姿を見ながら肖像画を描き出すことは、描くことは苦手な人にとってはとても難しいものです。今回はそんな状況を解決する!?ガラスごしに描いたイラストを紙にそのままトレースできる「PORTRAIT PANTOGRAPH」を紹介したいと思います。

イギリス人のデザイナー・tim denton氏手がける、ガラスの向こう側にいる通行人をなぞって、紙に肖像画を描き出すことができる装置となっています。実際に装置が使われている様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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グラスやカップなどの水滴などからテーブルが濡れるのを防ぐことができるコースター。デザインや機能にいろんな種類が存在しています。そんな中今回紹介するのは、人の目線を通して上下を楽しめるコースター「上下のコースター」です。

アーティストとしてさまざまな活動を行う鈴木康広氏手がける、表から見ると「上」、ひっくり返してみると「下」という文字がセンターに出現する、不思議な感覚を味わえるコースターです。