毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ハンド・レタリングの教科書」です。

スケッチから完成までのフローが丁寧にまとめられた、レタリングの全てが詰まった一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「とにかく簡単!ドリル式・10日間で写真が上手くなる、デジタル一眼 ゼロからの教科書」です。

集中的にデジタル一眼レフカメラを学びたい、ドリル形式で学ぶことができるカメラレクチャーブックとなっています。
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忘れ物をした時は、警察に行き忘れ物が届けられるのを待ったり、自身でくまなく探したり。しかしIoT化、デジタル化が進むにつれ、徐々にそういった既存の仕組みに頼らないシステムが誕生しつつあります。今回ご紹介するのは、そんなIoTを利用しトラッカーで紛失物の居場所を追跡してくれる、忘れ物探しタグ「Tile」のプロモーションムービーです。

女の子が無くしてしまった大切なパンダのぬいぐるみが、「Tile」を通して再び持ち主の元へ帰るまでをドラマチックに描いています。まずはそのプロモーションムービーの映像がございますので、ご覧下さい。
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カフェやレストランなどの飲食店でアイスドリンクを注文した際には、多くの場合ストローが付けられていると思います。しかしこのストローの廃棄による汚染問題がここ最近特に注目されており、できるだけ廃棄を減らしていこうという動きが見られるようになりました。今回はそんな考え方が形となったプロダクト「CHEW」を紹介したいと思います。

環境に配慮した繰り返し使える携帯ストローのコンセプトモデル。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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主に子ども用のおもちゃとして世界中で愛され続けているレゴブロック。アートの世界でも素材として頻繁に使用されており、非常にクリエイティブな作品も数多く誕生しています。そんな中今回紹介するのは、レゴブロックの影を使い描かれたスターウォーズのキャラクター「The Force」です。

Drzach & Suchy手がける、Googleのチューリッヒオフィス用に制作された、真っ白なレゴブロックの陰影を匠に利用しヨーダやダースベイダーが表現されています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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世界でもっとも多くの人に知られているハンバーガーチェーン店といって真っ先に思い浮かぶのは、マクドナルドではないでしょうか?「M」のマークのロゴも広く浸透しており、見ればマクドナルドと認識できる方がほとんどだと思います。そんなマクドナルドのイメージの強さを決定づけるビジュアル作品がフランスのパリにて公開されたそうなので、紹介したいと思います。

広い空港のような場所の天井から、ハンバーガーやフライドポテトなどのアイコンが描かれたポスターが。「M」というマーク自体は非常にさりげなく入っているにもかかわらず、アイコンだけでマクドナルドと認識することができます。
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ミニチュアパーツを使って、まるで私達の生活の中に小人たちが舞い込んだかのようなミニチュアフォトは、アートフォトの世界で高い人気を誇っています。そんな中今回紹介するのは、日めくり感覚で楽しめるミニチュアフォトシリーズ「Miniature Calendar」です。

有限会社クラウドのアートディレクター・デザイナー・Tanaka Tatsuya氏によって、さまざまなシチュエーションのミニチュアフォトが毎日公開・更新されています。
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日本でもさまざまな箇所で行われているマッピングは、表現方法や場所もバリエーション豊か。そんな中今回紹介するのは、カッティングが入った木壁に投影されるマッピングプロジェクト「DIANA MAPPING SCULPTURE」です。

Blow Factory手掛ける、独自のカッティングが施された木の壁にカッティングに合わせたビジュアルを投影し、その動きの美しさを楽しむインタラクティブな作品となっています。実際に作品が動く様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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食事の時間を彩る食器たち。お洒落で美しいものや食欲をそそる色鮮やかなものなど、さまざま種類の食器達が世の中には溢れていますが、今回紹介するのは野菜や果物の形をかたどった斬新な器「Reversed Volumes Bowls」です。

こちらのプロダクトはオーストリアにあるデザインスタジオmischer’traxlerによって設計されたもので、防水効果のある樹脂に野菜や果物などの型を刻み込んだ面白い形状となっています。
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