毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ハンド・レタリングの教科書」です。

スケッチから完成までのフローが丁寧にまとめられた、レタリングの全てが詰まった一冊です。
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引っ越しや模様替えで住環境が変わる時、以前から使用していた家具が合わなくなってしまったにもかかわらず、無理して使い続けた経験は誰にでもあるのではないでしょうか。そんな中今回紹介する家具はそんな悩みに応えてくれる、用途に合わせてさまざまに形を変える机「SWARM TABLE」です。

3つのパーツから構成される、デザイナーのNatalie Goldfinger氏によって考案され、フィレンツェの職人によって製造されたインテリアとなっています。
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第二次世界大戦後70年近くの年月が経ち、日本では平和な日々が続いており、戦争はあまり身近な存在ではなくなりました。しかし、現在も世界では小さな戦争や紛争、民族間の争いが起こっています。今回はそんな戦争をテーマにしたアート作品を紹介したいと思います。

これはマレーシアに住むアーティストTang chiew ling氏によって作られたもので、重く破壊的なイメージの兵器たちを、平和的で優しいイメージの葉っぱやキャンディたちでデコレーションした作品となっています。いくつか作品が公開されていましたので、下記からご覧ください。
デジタル技術の進化は、私たちも何となく肌で感じていることなのではないでしょうか。その一方技術の進化と比例し、アートも最新技術を積極的にとりこんで日ごとに芸術性を高めています。そんな中今回は、魔法のような空間をデザインしたパフォーマンス「OCULUS」を紹介したいと思います。

光と音。視覚と聴覚の2つに対して同時に訴えかけているかのような先進的な作品となっています。まずは作品の様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
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SNSやWEBに上げられている美味しそうな料理やスイーツの写真。思わずその写真をみてお腹が空いてしまった…という経験はないでしょうか。今回ご紹介するのはそんな経験を利用し、SNSにアップされた写真に映った美味しそうな料理を、実際に画面の向こうのユーザーに届けてしまうと言う、ユニークなプロモーション「Heinz Posts Irresistíveis」です。

美味しそうなハンバーガーの写真をInstagramに投稿し、当選者にその写真と同じハンバーガーを配達しました。まずはキャンペーンのトレーラーがありますので、そちらをご覧ください。
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公開されている作品と共に、見ている人も一緒に参加・体感することができるインスタレーションは、アートにあまり触れる機会がない方でも感覚的に作品を楽しめるジャンルとして広く展開されています。そんな中今回紹介するのは、たくさんの風船を使った光のインスタレーション「Cyclique」です。

スイスのジュネーブで毎年開催されているというマッピングフェスティバルで公開された、風船が織り成す光の空間アートです。まずは実際の作品ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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人型ロボットは、未来の象徴として古くから扱われており、構想やプロジェクトなど含め数多くの企業がプロトタイプを制作したりプロジェクトを現在でもおこなっていますが、今回紹介するのはNASAが開発した2足歩行のロボット「NASA’s 6-foot-tall Valkyrie 1 Robot」です。

このロボットは。人間では困難な作業や作業現場に対応するために制作されたもので、様々な動きが可能になっています。実際動作している動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
昔懐かしいレコードを聴くために必要なターンテーブル。自宅などでプレイできる機器は販売されていますが、価格などの壁もありなかなか購入に踏み切ることができない・・といったシーンもあるのではないでしょうか?そんな中、今回紹介する「Spinbox DIY Turntable」は、ターンテーブルを自分で作成することが可能になっています。

リーズナブルな価格で手に入れることができ、自分の好みの見た目にカスタマイズもできてしまうので、個性的な物を持ちたい方にはぴったりです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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RPGなどのゲームをした事がある方であれば馴染みの深いアイテム宝箱。アイテムだったり、お金だったり、役立つものを得られるものですが、今日紹介するのはそんな宝箱をモチーフにしたチェスト「8-Bit Treasure Chest」です。

見た目は8ビット風のシートが貼られており、ゲームの中からそのまま飛び出してきたようなデザインになっています。また見た目だけで無く、様々なギミックが採用されており、実際この「8-Bit Treasure Chest」を利用するシーンをまとめた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
レールをつなげて走らせるおもちゃは多くの子どもに人気が高く、家中がレールでつながっているという光景を目にすることもあるのではないでしょうか?しかし、子どものレールを長く繋げたいという欲求にどこまでも答えられるわけではありません。そんな中今回紹介するのが、黒いライン上を走るペーパーボックストイ「Colour Chaser」です。

プロダクトと音楽を繋げる、サウンドアートとデザインを手がける日本人クリエイター・YURI SUZUKI氏によって制作された、手軽にレール作りを楽しめるユニークなアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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誕生日や記念日などの特別な日に、何か記念になるものを残したいと思う人は多いはず。そんな時にオススメなのが今回紹介する、惑星の位置を把握できるプリント「A PORTRAIT OF YOUR PLACE IN SPACE!」です。

日によって変化する惑星の軌道を楽しむことができるアートです。
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