毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ハンド・レタリングの教科書」です。

スケッチから完成までのフローが丁寧にまとめられた、レタリングの全てが詰まった一冊です。
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毎回楽しみにされている方も多いであろう、東京ミッドタウン・デザインハブの展示会。非常にクリエイティブかつ魅力的な内容の企画展が多く、多くのクリエイティブ関係の人たちから常に注目を集めています。そんな中、2014年5月31日(土)より「東京ミッドタウン・デザインハブ特別展 窓学“WINDOWSCAPE”展 〜窓の研究プロセスからミラノサローネまで〜」が開催されますので紹介したいと思います。

YKK APによる「窓研究所」と共催で行われる、WINDOWSCAPE=「窓景」を存分に楽しむことができる展示会となっています。
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紙などをカットする際には、カッターに定規、カッティングボードというセットでの使用が必要となりますが、特にカッティングボードはデスクの上で場所を取ってしまいがち。今回はそんなシーンで活躍してくれる、省スペースでカッターを使ったカットができる定規「Futuristic archaeology」を紹介したいと思います。

定規とほぼ同様の幅のスペースを確保すれば、カッティングボードなしでカッターカットができるアイテムとなっています。
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スマートフォンやタブレットを使用する際には、指でのタップやスワイプなどが基本の操作。どうしても指紋などで画面が汚れてしまいがちです。そんな時はクリーナーで掃除をすることが多いと思いますが、今回は持ち運びに便利で、かつデザイン性にも優れたクリーナー「Microfiber Screen Cleaning」を紹介します。

ブロックタイプの、一見クリーナーには見えない形状が特徴となっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
1つの仕事にきりがつくと、次の新しい仕事がスタートするという、忙しいけれども嬉しいサイクルに追われています。ブログもどんどんと新しい情報をお届けできるよう、良いサイクルを作っていきたいと思います。
それでは、2014年4月13日〜4月19日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
写真表現はいろいろな可能性を秘めており、被写体そのままを撮影したものももちろん魅力的ですが、時にはカメラやレンズ、時にはPhotoshopなどの技術を利用し、不思議な描写が創りだされることも。そんな中今回紹介するのは、ダウン症の息子のために撮影された空飛ぶ息子の写真集です。

写真家のAlan Lawrence氏手がける、自身の息子であるダウン症のWilliam Lawrenceくんのために、Williamくんが空を自由に飛ぶ姿を写しだした感動的なフォトシリーズです。
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インテリアとして壁に飾る動物の剥製はとても迫力があり立派で、部屋にあるだけで非常に強い存在感を放ちます。今回はそんな剥製をダンボールで表現した「Cardboard Animal Sculptures」を紹介したいと思います。

モントリオールを拠点に活動を行うアーティスト・Laurence Vallières氏手がける、リアルな描写の中にもどこか可愛らしさも感じさせる、個性的な作品となっています。
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あなたの名前の中のグリーンを探してくれる、プロモーションも兼ねたWebサービス「GREEN NAME」が大ヒットした淡麗グリーンラベル。実際に遊んでみた、という方も多いのではないでしょうか?今回ご紹介するのは、そんな淡麗グリーンラベルが新たに行っているコンテンツ「365 FLOWERS by 淡麗グリーンラベル」です。

貴方の誕生日の誕生花を教えてくれる、まるで占いのように楽しめるWeb診断サービスです。
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長期で旅行しホテルなどに滞在する場合に、持ってきたたくさんの荷物の管理を効率的、かつ使いやすく管理するのは何かと大変なもの。今回はそんな困ったシーンに活用したい、引っ張り出せば棚になるスーツケース「ShelfPack」を紹介したいと思います。

スーツケースの中から荷物の入ったパック部分を引き出すだけで、簡易的な棚になってしまうという、非常に画期的なトラベルアイテムとなっています。
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