飛行機に乗った時に感じる、耳への不快感や痛み。上昇する際の急激な気圧の変化によって生じるもので、防ぎようがないものです。特に飛行機を乗る機会が多い方にとっては、乗るたびに経験しなくてはならないので憂鬱なのではないでしょうか。今回はそんな方におすすめできる「LA GOMME À MÂCHER」をご紹介します。

味を楽しみながら耳の痛みを和らげてくれる、フランスでつくられたチューングガム。プロモーションムービーを下記に載せていますので、ご覧ください。
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細長い棒状の風船をひねったり曲げたりして、さまざまな形を作り出すバルーンアート。街中の大道芸人や遊園地のイベントなどで演じられている様子を見たことがある方も多いと思います。そんなバルーンアートを使って匠に作り出したオブジェクトを今回は紹介したいと思います。

Rob Driscoll氏が制作する、多彩な表現や非常に凝った作りがとても印象的なバルーンアートが多数公開されています。
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世界中で親しまれているブロックおもちゃのレゴ。子どもはもちろん、大人もハマってしまうほど自由度の高いクリエイティブ性が魅力となっています。今回はそんなレゴブロックをグミでつくり上げる方法を紹介したムービー「How To Make LEGO Gummy Candy!」を紹介したいと思います。

Grant Thompson氏による、そのまま食べてしまうこともできる、子どもでも安心して遊ぶことができるレゴブロックです。まずはその作り方を紹介したムービーを以下よりご覧ください。
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特に女性の心をくすぐる存在となっているスイーツ。鮮やかな色合いと甘い香りに魅了され、新商品が発売されるたびに話題になることも多くなっています。今回は、そんなスイーツをモチーフにしたシューズブランド「Shoe Bakery」を今回は紹介したいと思います。

スイーツのデコレーションを女性用のシューズに取り入れた、デザイン性と可愛らしさを兼ね備えた個性あふれるシューズブランドです。
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2Dでありながら3Dのような立体感を感じさせるトリックアートの展示会が各所で行われるようになっており、誰もがこのようなアートの楽しさを身近に感じられるようになってきています。そんな中今回紹介するのが、まるでその場にいるかのような立体感が表現された巨大ドローイングアートです。

ベルギーのアーティスト・Ben Heine氏によって制作された、リアルな立体感が特徴的な作品となっています。
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仕事が座りっぱなしだったり、運動する時間がなく、肥満気味の体型が気になっている・・・という方も多いのでは?解消するには、日々の運動と合わせて、普段の食事を見直すことも必要になってくると思います。今回はそんなシーンに最適な食器「HALVED」を紹介します。

最初からハーフサイズになっているので、食事量を自動的に半分にすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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外出が億劫になったり、洗濯物が干せなかったりと、雨降りにはなかなか良い印象を持つことができないものではないでしょうか。そんな中今回紹介するのが、雨が降った時だけ楽しめる、撥水効果を利用したアート作品です。

THE HOME DEPOTに参加している、アーティスト・Nathan Sharratt氏とDana0814氏によって制作された、雨の日だからこそ楽しめるユニークなストリートアート作品となっています。まずは下記より実際の作品をご覧ください。
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クリエイティブで作りこまれた世界感がある写真。その美しさに私たちは心を奪われますが、常に潤沢な予算があるわけではなく、限られた予算、状況でクリエイター達の創意工夫で生まれている作品もあります。今日紹介するのはクリエイティブな写真の裏側を暴いた「Projected Mountains」です。

ビフォーアフターのように実際に撮影された写真と、その現場が同時に描かれており、どのように撮影されていて、どのような写真になったかが一目瞭然となっています。いくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザイナーになる。伝えるレイアウト・色・文字のいちばん大切な基本」です。

デザイナーになるために必要な知識、パソコンやソフトの操作方法ではなく、本当に基本的に知っておきたい内容が詰まった、これからデザイナーを目指す方はぜひ読んでおきたい一冊となっています。
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部屋の明かりのかわりとして、またフレグランスオイルを使ってリラックスした空間を演出したりと、さまざまなシーンで利用されているキャンドル。毎日利用していろいろな楽しみ方をしている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、壁面アートのように飾り付けることができるキャンドル「POV Candleholder Wall」です。

ストックホルムを拠点に活動を行っているデザインスタジオ・Note Design Studio手がける、正面から見ると平面に、角度を変えて見ると立体的に見える不思議なキャンドルとなっています。