昔懐かしいレコードを聴くために必要なターンテーブル。自宅などでプレイできる機器は販売されていますが、価格などの壁もありなかなか購入に踏み切ることができない・・といったシーンもあるのではないでしょうか?そんな中、今回紹介する「Spinbox DIY Turntable」は、ターンテーブルを自分で作成することが可能になっています。

リーズナブルな価格で手に入れることができ、自分の好みの見た目にカスタマイズもできてしまうので、個性的な物を持ちたい方にはぴったりです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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洗面所やバスルーム、台所など、ほとんど毎日といっていいほど使用するタオル。洗い替えが多く必要で、収納する場所もしっかり確保しておかなくてはなりません。しかし意外にかさばるので、ある程度のスペースが必要になってしまいます。今回はそんな時でも使いやすいタオル「baguette-towel」を紹介したいと思います。

さまざまなプロダクトデザインを多く展開するnendoがデザインする、くるくると丸めることで使いやすく収納しやすい形を実現したタオルです。
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特に朝食などでメニューに取り入れられることの多いコーンフレーク。特に女性や子どもを中心に日本でも主流になっており、毎日食べているという方も多いかと思います。今回はそんなコーンフレークで描き出したアートシリーズを紹介したいと思います。

アーティスト・Sarah Rosado氏手がける、世界的に有名なアーティストをモデルに、コーンフレークと器を組み合わせてそれぞれの肖像画を作り上げています。
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昨今のiPhoneのカメラ機能は驚くほど進化を遂げてきており、さらにコンパクトかつ加工もアプリで手軽にできてしまうので、iPhoneで満足している方も多いでしょう。でもこだわりたい方はもっとこだわりたいはず。そんな中今回は「Moment」の新作ケースを紹介したいと思います。

見た目はとってもお洒落。では肝心の使い勝手や画質は、どのように進化したのでしょうか。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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自転車での移動時に困るのはナビの設置です。スマートフォン片手に持ちながら運転は危険なのでしてはいけない行為。そうなるとナビを見る時は都度自転車を止めて確認しなければなりません。そんなストレスから解放される少し変わったナビアイテム「Beeline」を今回はご紹介していきます。

内蔵されている機能がシンプルだからこそ、ナビとしての柔軟性を生んだ「Beeline」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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3Dプリンターによって、人の手では長時間を要するものや、とても不可能な形状のものまで、簡単に作ることができるようになりました。そしてそれらは実際に、私たちの社会の中で使われ始めています。今回紹介するのは、3Dプリンターによって作られて複雑な形状のオブジェになります。

これは2013年度のDME(デザインマネジメントヨーロッパ賞)のトロフィーになり、PDRという研究センターが2007年から継続して請け負っているものだそうです。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「和のかわいい素材集」です。

和風のデザイン制作に活躍してくれるさまざまな種類の素材を収録した便利な素材集です。
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ビールなどの飲料商品を多く販売する日本を代表する企業・キリン。それぞれの商品プロモーションに、常に魅力的なさまざまな企画を展開しています。そんな中今回紹介するのは、淡麗グリーンラベルのスペシャルコンテンツ「GREEN NAME」です。

入力した名前を、グリーンをモチーフにしたイラストアニメーションに変換することができる、優しいテイストがとても印象的なサイトとなっています。
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大ヒットを記録した映画には必ずといって良いほど代表的なシーンやビジュアルが存在していますが、今回はそんな著名映画のイメージビジュアルをネオンポスターで表現したgifアニメーションを紹介したいと思います。

アーティスト・Mr.Whaite氏手がける、世界的に有名な映画のポスターを、夜の街で輝くネオンのデザインに変換し、さらにgifアニメーション化したユニークなシリーズ作品となっています。
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電話をメインにさまざまな機能を有したスマートフォン。時に、クリエイティブやアートの素材として利用されることも多くなっています。そんなスマートフォンとイラストを組み合わせて描き出された世界観が魅力のフォトアートシリーズを紹介したいと思います。

ヨハネスブルグを拠点に活動を行うアーティスト・Anshuman Ghosh氏手掛ける、スマートフォンのデスクトップ上に表示されたイラストと、現実のオブジェクトや動きをマッチさせることで、ユニークなビジュアルが生み出されています。
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