昔懐かしいレコードを聴くために必要なターンテーブル。自宅などでプレイできる機器は販売されていますが、価格などの壁もありなかなか購入に踏み切ることができない・・といったシーンもあるのではないでしょうか?そんな中、今回紹介する「Spinbox DIY Turntable」は、ターンテーブルを自分で作成することが可能になっています。

リーズナブルな価格で手に入れることができ、自分の好みの見た目にカスタマイズもできてしまうので、個性的な物を持ちたい方にはぴったりです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
日本には魅力的な文化が数多く存在しており、それは過去から現代、そして未来にまで発展していっています。そんな中今回紹介するのは、日本で育まれた文化や伝統に触れられるアプリマガジン「japan jikkan」です。

NTTドコモが監修の、過去・現在・未来をテーマに日本文化を紹介する、スマートフォンとタブレットユーザー向けのフリーアプリとなっています。
詳しくは以下
1977年に映画が公開され、一大旋風を巻き起こした「スター・ウォーズ」シリーズ。その中でもひときわ特徴的なヴィジュアルとキャラクターを持つ登場人物、ダース・ベイダーは、映画の枠を越えてさまざまな企画とコラボレーションされてきました。今回はその中の1つである、「Sculptures by Gabriel Dishaw」のダース・ベイダーシリーズを紹介したいと思います。

キーボードやタイプライター、コンピュータなど、廃棄部品から作られたダース・ベイダーを表現した個性溢れる作品となっています。
詳しくは以下
外出する際は必ず着用するシューズには、デザインや素材、機能性などさまざまな種類のものが存在しており、用途に合わせて使い分けていることと思います。そんな中今回は、シンプルな作りでありながらもいろいろな機能を備えた「UNifold」を紹介したいと思います。

1枚のパターンから自分の手で成形することができる、外出先でも簡単に組立可能なタイプのシューズです。
詳しくは以下
今や誰もがもっているスマートフォンですが、みんなどれも同じ形、同じ機能ですよね。今回はキットを使って自分好みのスマートフォンをDIYすることができる「MAKERphone」をご紹介します。

専用のキットを使えば、スマートフォンを自分好みにコーディングすることが可能。他にもゲームやアプリなどの機能から、ケースなどの外装にいたるまでの全てを自分で組み立てて作っていく新しいDIYスマートフォンです。
詳しくは以下
現代人の悩みのひとつであるスマートフォンの充電切れ。それを防ぐために充電コードを持ち歩いたり、モバイルバッテリーを携帯しているなんて方も多いのでは?今回ご紹介するのは、そんな悩みをスマートに解決してくれるソーラーパネルの付きのお財布「Solar Wallet」です。

直射日光に1〜2時間放置するだけで、最大10時間スマートフォンを充電できるモバイルバッテリーとして使用できます。製品のコンセプトムービーが有りますので下記よりご覧ください。
動画は以下より
(さらに…)
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。どのニュースもクリエイティブな感性を強く刺激してくれる、非常にアート要素の高いものばかりです。みなさんにピックアップしてお届けするとともに、自分自身のデザインに対する感性のストックとしても蓄積していき、今後のDesignworksに活かしていきたいと思っています。
それでは、2013年5月26日〜6月1日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
走行中の自転車と車、特に夜などの暗い時間帯だと自転車との間隔を認識するのが難しく、時には事故を起こしかねないことも。今回はそんなシーンで活躍してくれる「Deimatic Clothing」を紹介したいと思います。

車両の接近をLEDライトで知らせてくれる、背中部分がピカピカと光るジャケットです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
外で確認したい事を記入した小さなノートやメモ用紙などを普段から持ち歩き、買い物の際などにチェックしているという方は多いと思いますが、カバンの中で意外にかさばってしまったり、どこかに無くしてしまい困ってしまうこともあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンにおすすめの「PAPERBACK」を紹介したいと思います。

iPhoneの背面に直接貼り付けてメモをすることができる付箋タイプのメモ用紙となっています。
詳しくは以下
平面のキャンバス上に描かれる絵画は基本、絵の具など使う道具による凹凸はありますが、フラットな表現になります。そんな中今回は、額縁の中に平面と立体を組み合わせた絵画作品「起こし絵」を紹介したいと思います。

さまざまなデザインを手掛ける山岡 進氏の作品で、一見和風の絵画ですが、よく見ると額縁の中に奥行きのある立体的な造形が盛り込まれ、独特の世界観が感じられるようになっています。
詳しくは以下
以前このブログでご紹介したムービー「1000 Colours Timelapse」では、1000ピースだったCMYKパズル。今回ご紹介する「5,000 Colors Puzzle」はClemens Habicht氏によって生まれ変わった最新のCMYKパズルで、4000ピースも増えたことにより美しいグラデーションの再現性がぐんと向上しているものになります。

1000ピースのときは数人でパズルを行っていましたが、今回のムービーではなんと子どもが一人で仕上げています。5000ものピースが完成に近づいていく光景は壮観なので、ぜひご覧ください。
詳しくは以下