永遠に続いていきそうな地平線の向こう側には何があるのだろうと、想像したことがある方は案外、少なくないのではないでしょうか。そんな地平線にぽつりと置かれた鏡には、この世のものとは思えないくらい美しい光景が映り込む。今回はそんな風景をおさめた「バニティシリーズ」を紹介します。

マレー・フレデリックス氏手がける、グラデーションの美しい地平線に佇む1枚の鏡と、映り込む風景の織りなす情景に魅了されるフォトシリーズです。作品とともに動画が公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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楽器には木や貝殻、果物の殻、金属など、さまざま素材を使って作られていますが、今回紹介するのは、石を音を奏でる素材として使用している個性的な楽器作品「Rock Band」です。

石を使って奏でられる独特な雰囲気のメロディだけでなく、ピタゴラスイッチ的な複雑な動きをするマシンにも注目したいところ。実際に演奏している様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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映像を簡単に映し出すことができるプロジェクターは、会社やイベントなどでよく利用されますが、時にはプライベートで撮影した映像を簡単に見たい時にも利用したいと感じたことがある方もいるのではないでしょうか?そんな中今回は、手元で楽しめるハンディプロジェクター「Bioscope」を紹介したいと思います。

どこかドライヤーのような形も連想させる、レトロな質感が特徴のアイテムとなっています。プロモーションとなるムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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デザイン性が重視されたもの、創意工夫のあるものなど、さまざまな種類のカレンダーやスケジュール帳がリリースされていますが、自分が納得できるものを見つけるのはとても大変。本屋に行ったり、雑貨屋に行ったり。そんなとき、自分の好きなノートでスケジュール帳を作ることができたら・・・。そんな思いを解決してくれるのが今回ご紹介する「貼暦(ハルコヨミ)」です。

日付が印刷されたマスキングテープを、ただのノートにぺたぺたと貼るだけでスケジュール帳に早変わり。曜日と日付の2種類のテープを並べて貼るとカレンダーになります。
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長期連載を経て、ついに最終回を迎える人気マンガ・ナルト。楽しみにされている方、最終回を惜しまれている方はとても多いと思いますが、今回はナルトの歴史をイラスト年表と名ゼリフで紐解くサイト「ナルト ファイナルカウントダウン!」が公開されていますので、紹介したいと思います。

最終回までのカウントダウンと共に、1999年の連載開始からのストーリーや、各キャラクターたちが残した名ゼリフを振り返ることができるサイトとなっています。
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小さなガラスの球体の中に、ラメやキラキラとした飾り、また動物や自然などのモチーフを入れることでその美しさを楽しむスノードーム。コレクターが存在する程人気が高く、デザインも豊富なのが特徴です。そんなスノードームの新しい形「snow dome」を今回は紹介したいと思います。

さまざまなデザイン作品をこれまでにも多数生み出しているnendo手がける、スノードームとしても楽しめるルームフレグランスとなっています。
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iPhoneやAndroidで利用できるアプリの中で、写真をテーマにしたアプリは多数販売されており、すでにいろいろなタイプのものを利用されている方も多いはず。そんな中今回紹介するのは、写真の管理と共有が簡単に・便利に利用できるアプリ「Scene」を紹介したいと思います。

ソフトウェアの研究・開発を行うリプレックス株式会社が開発した、「ありそうでなかった、写真アプリ」というキャッチコピーで展開されている、写真をスマートフォンで撮ることが多い方におすすめのアプリとなっています。まずは公開されているプロモーションムービーを、以下よりご覧ください。
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さまざまなアーティストによって、素材として紙を使ったアート作品は数多く誕生しており、扱いやすい素材だけにその表現方法もさまざま。そんな中今回は、繊細なペーパーカットで表現される著名人の肖像画シリーズを紹介したいと思います。

韓国のアーティスト・Yoo Hyun氏手がける、非常に細かなカットワーク技術を駆使し、さまざまな著名人たちの顔を見事に描き出しています。
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毎年恒例で開催され、受賞作品は特に高い注目を集めることでも知られている文化庁メディア芸術祭。すでに17回目を迎え、毎年チェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、最新の受賞作品を一同に楽しめる「第17回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展」が開催されますので紹介したいと思います。

過去最多の4,347作品もの応募があったという第17回、その中から選出された優秀作品を会場で楽しむことができます。
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