休日にゆっくりと寛いだり、本を読んで過ごす時にゆったりと座り心地の良い椅子があれば、その時間はもっと快適なものになるはず。そんな中今回は、花の形状を思わせる折りたたみ可能なイス「Objets Nomades」を紹介します。

椅子のデザインとして他にはない個性的な形状が印象的。2012年に誕生したルイ・ヴィトンの限定アイテムや実験的プロトタイプから成るコレクションの一つなのだそう。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Fine Little Day 好きなものと楽しく暮らす アイデアとインテリア」です。

スウェーデンのアーティスト・エリーサベット・デュンケル氏が暮らす・仕事をする魅力あふれる環境を紹介した、おしゃれなインテリアの参考本です。
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夏の遊べる場所の一つとして、海は欠かせない存在ですが、日焼けや夏の暑さが苦手でなかなか遊びにいけないという方もいらっしゃるかもしれません。そんな中今回紹介するのは、室内にいながら海の生物を鑑賞できる、色鉛筆で表現された色とりどりなウニのオブジェです。

ニューヨークで個展を開催するなど、精力的に活動するアーティスト・Jennifer Maestre氏によって制作された、色鉛筆の常識を超えた斬新な作品となっています。
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毎回楽しみにされている方も多いであろう、東京ミッドタウン・デザインハブの展示会。非常にクリエイティブかつ魅力的な内容の企画展が多く、多くのクリエイティブ関係の人たちから常に注目を集めています。そんな中、2014年5月31日(土)より「東京ミッドタウン・デザインハブ特別展 窓学“WINDOWSCAPE”展 〜窓の研究プロセスからミラノサローネまで〜」が開催されますので紹介したいと思います。

YKK APによる「窓研究所」と共催で行われる、WINDOWSCAPE=「窓景」を存分に楽しむことができる展示会となっています。
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仕事場などで、電話のメモ書きや、同僚へのメッセージなどに便利な付箋。しかし基本的にはがして使うものなので、どうしても資源を無駄にしてしまいがちな印象が。今回はそんな状況を解消でき、さらに便利に利用することができる付箋「Reminder」を紹介したいと思います。

タイマー設定でメモ書き部分が光る、何度も利用可能な電子タイプの付箋となっています。
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アート作品制作に使われる素材は実に多彩であり、制限がない分時には意外なものが使われていることも多いもの。そんな中今回紹介するのは、ひき肉を使って制作されたさまざまな種類のキャラクター彫刻です。

Kieran Gormley氏によって制作された、よくスーパーなどガラス製のショーウインドウの中で販売されているトレーの上で、ひき肉を匠に使ったキャラクターたちが形成されています。
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昼と夜、同じ場所でも人の流れも異なり、まったく違う表情を見せてくれる街があったりしますが、今回紹介するのは1枚の写真で、場所の一日を一度に表した写真作品で「DAY TO NIGHT」です。

この作品はアメリカのフォトグラファーSTEPHEN WILKES氏によって制作されたもので、ワシントンやニューヨーク、上海など、主要都市や有名な場所の、昼と夜の写真を合成した作品となっています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
リラックスしたい時に、淹れたての新鮮なコーヒーやお茶などを飲みたいという方はとても多いと思いますが、新しいコーヒーの粉や茶葉を準備しなくてはなりません。アウトドアや外出先などで楽しむことはなかなか難しいのではないでしょうか?今回はそんなシーンに便利な「Growers CupGrowers Cup」を紹介したいと思います。

パック自体がカップの役目を果たしてくれる、新鮮なティータイムを満喫できるパック型カップとなっています。
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針穴を利用して写真を撮影することができるピンホールカメラ。アナログカメラの定番として、今でも高い人気を誇っています。そんなピンホールカメラを30分でつくり上げることができる「VIDDY」を今回は紹介したいと思います。

ダンボールでできた手作り制作ができる、大人だけでなく子どもも一緒になって楽しめるアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より