日常生活に浸透している多くの音楽を聴く中で、自分でも作成することができたらな、と思う方は少なくないはず。今回ご紹介する「I am BLOCKS」を使用すれば、誰でも音楽を作成することができます。

全くの初心者からプロまで使用することが可能な「I am BLOCKS」ですが、何がどう新感覚なのか。タイプの違う音楽が演奏されている動画を以下に載せていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ゲームやオンラインサービスで、仮想の自分となるキャラクータメイキングをできるものがありますが、姿を似せてみたり理想の自分にしてみたり、さまざまな形でデジタル世界に自分を投影したことがあると思います。今回紹介するのは自分の存在をリアルタイムでデジタルの世界に投影する試み「D.I.G.I.T」です。

これはTeehan+laxという新たなデジタルコンテンツを発信している会社の、研究機関から発表された作品で、「D.I.G.I.T」の前に立つ人をデジタルにリアルタイムで変換する作品となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
私達が日々食している魚や肉。食事の中で欠かせない存在となっていますが、今回はそんないのちを持つものに対しての感謝の気持ちをパッケージデザインから感じてもらうことをコンセプトとした「いのちのもとパッケージ」を紹介したいと思います。

味の素株式会社が監修する、ありがとうの気持ちを感じられる生鮮食品パッケージのデザインとなっています。
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ピクニックと聞くと思い浮かべるのがバックパック。様々なものを詰めて、空気の良い自然を旅するというイメージですが、今回紹介するのはピクニックを再考するバックパック「technopicnic」です。

近未来感と、どこかレトロな風貌は非常に異質なプロダクト感を醸しだしておりとてもユニークなものとなっています。このプロジェクトの概要をまとめた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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スマートフォンやタブレットを始め、新しいモバイルデバイス技術は日々進化し続けており、私たちが未来の世界に思い描いていたような形が現実になる日も遠くないと感じさせられます。そんな中今回紹介するのは、Sonyの時計型デバイス「SmartWatch 2」です。

Xperia™と連動させることで、スマートフォン本体を見ることなく手元で情報を取得することができる、スマートかつ便利なアイテム。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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ラテが注がれた表面に描き出されるラテアート。ラテアート職人が誕生するなど、一時期ブームとなり話題を呼びました。今回はそんなラテアートをモバイル操作で描き出せるシステム「Ripples」を紹介したいと思います。

スマートフォンなどから好きなデザインを選択しマシンに転送することで、自由にデザインされたラテアートを楽しむことができます。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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iPhoneやAndroidで利用できるアプリの中で、写真をテーマにしたアプリは多数販売されており、すでにいろいろなタイプのものを利用されている方も多いはず。そんな中今回紹介するのは、写真の管理と共有が簡単に・便利に利用できるアプリ「Scene」を紹介したいと思います。

ソフトウェアの研究・開発を行うリプレックス株式会社が開発した、「ありそうでなかった、写真アプリ」というキャッチコピーで展開されている、写真をスマートフォンで撮ることが多い方におすすめのアプリとなっています。まずは公開されているプロモーションムービーを、以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「はじめてでもよくわかる! Webマーケティング集中講義」です。

webサイトを運営するのに必要なwebマーケティングの知識をまとめた、web業界で働く人にとっては必見の一冊です。
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普段見慣れた光景が全く違う物に変わっていたら、人は違和感を感じたり関心を持ったりします。そんな心理をうまく利用すれば、多くの人の興味を惹きつけることができるもの。今回紹介するのは、2017年のユニバーシアードをアピールする電車内プロモーション「Taipei Transforms Subway Cars to Mimic Sporting Venues for Upcoming Summer Universiade」です。

多くの人が利用する電車を使った大胆なプロモーションです。
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肩こりや腰痛、また捻挫などの怪我の際に活躍する湿布薬。ほとんどのものが1枚完結タイプで、大きさが決まっています。今回はそんな湿布薬の形をもっと使いやすくした「Rolling Patch」を紹介したいと思います。

Eun-ji Jeong氏、Na-young Kim氏によって考案された、好きな長さにカットして使用できる、貼る場所や目的によって使い分けることができるコンセプトアイデアとなっています。
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