毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「万年筆ですぐ描ける! シンプルスケッチ」です。

万年筆を使用したスケッチのやり方を考案した兎村彩野氏が著者として力をふるったイラストデザインブックです。
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世界各地でいろいろなプロモーションやキャンペーンを実施しているコカ・コーラ。常にインパクトのある、ユーザーの心に響くようなアイデアにあふれています。そんなコカ・コーラがドイツで実施したプロモーション「The Coca-Cola Mini Kiosk」を今回は紹介したいと思います。

小さなKioskが、街中に登場し、小さなコカ・コーラを販売するという、非常にユニークな内容のプロモーションとなっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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国内外で多くの話題を集めているVR(ヴァーチャルリアリティ)の技術。今年はVR元年とも言われ、多くのプロモーションなどに活用されていますが、今日紹介するのは映像の方では無くて、360度の音を集音できる立体的なVRマイク「AMBEO: Virtual Reality Microphone」です。

このマイクは普通のマイクと異なり、4方向の集音マイクが内蔵されたものとなっています。
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平面から立体まで、さまざまな形に自在変化する紙は、時に私達に思いがけない形を見せてくれます。また、扱いやすい素材だけに、多くのアーティストが素材として取り入れています。そんな中今回紹介するのは、紙で再現されたペーパーフードアードです。

vilnius design week 2013にて発表、デザインスタジオ・primprimが制作する、お皿に乗った食べ物やカップに入った飲み物を、紙だけで形成した作品となっています。
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Designworksでも以前紹介した「メガネから世界の著名人がわかる「Famous Eyeglasses」」や「武器だけで有名な作品を認識できる「Famous Blades」」など、Federico Mauro氏の作品は、どれも1つのアイテムだけで作品を認識できるというユニークなコンセプトで注目を集めています。そんな中今回は新作の「FAMOUS FOOD & DRINKS」が発表されていますので、紹介したいと思います。

今回は食べ物・飲物だけで作品を表現。それぞれの食品が登場するシーンを想像しながらビジュアルを楽しむことができます。
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日本でも長年愛され続けている紅茶の定番ブランド・リプトン。いろいろなフレーバーが登場しており、日々愛飲されているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、リプトンスペシャルサイト「IT’S a SMILE WORLD」が公開されていますので、紹介したいと思います。

顔に見える写真を世界にひとつのスマイルムービーとして作成することができる、思わず自分も笑顔になってしまいそうなハッピーなコンテンツとなっています。
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産業用から自宅用まで今や幅広い分野で展開されている3Dプリンタ。最近では名前も馴染んできて活用方法が模索されていますが、今回紹介するのはそんな3Dプリンタを医療して制作された木製のコーヒーテーブル「Wave City Coffee Table」を紹介したいと思います。

こちらのテーブルはかなり独特な形状をしており、キレイな曲線の裏側に3Dプリンタで出力された都市が形成されています。いくつか別角度からの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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私たちが日々口にしている食べものはいろいろな食材を使って調理されており、見た目の色合いや食材の組み合わせによっても、料理を魅力的に見せることができます。そんな魅力溢れる、美味しそうな料理をテーマにした「The Comfort Food Series」を今回は紹介したいと思います。

アートディレクターとして活躍するJessica Dance氏手がける、食べ物をニット素材で作り出したユニークなアート作品となっています。
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デリバリービザの人気店として世界で店舗を展開しているドミノ・ピザ。日本でも人気が高く、よく利用されている方も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、オーストラリアのドミノ・ピザが行っているスペシャルサイト 「Pizza Mogul」です。

自身で考えるオリジナルのピザが作成でき、購入、さらに報酬までゲットできるかもしれない、参加意欲が高まるサイトです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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特に学生が接する機会の多いテストなどの試験。必ずといっていいほど制限時間が設けられており、テスト会場の時計や、自身の腕時計を見ながら問題をこなすことが多いと思います。そんな中今回紹介するのは、試験の残り時間をタイマーでチェックできるキャップ「Timer Cap」です。

ペンのキャップに伸縮するタイプのタイマーを設置し、試験終了までの残り時間を手元で視覚的にチェックすることができるコンセプトアイデアとなっています。
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