目に見えない音。絵での表現や色で例えることでそれらを形にしようと試みてきました。ですが、今回ご紹介する「SQUEEZE MUSIC」では音を“味”に置き換え、ジュースにすることで視覚化を試みたユニークなジュークボックス型のプロダクトです。

音を味に変換。どういった仕組みで行われているのか。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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みなさん音楽を聞く時はどのように楽しんでいますか?高音質なスピーカー、ヘッドホン、最近ではスマートフォンを活用している人も多いかもしれません。今回紹介するのは今までになかった新しい体験ができる、体で音を感じる 体に装着するスピーカー「Hapbeat | Immersive live concert in your smartphone」です。

耳からだけではなく、全身で音楽を感じる新感覚のスピーカーは音楽好きにはたまらない商品です。紹介動画がありますのでぜひご覧ください。
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音楽を制作するためには、多種類の音・技術が必要とされます。音楽を作りたいと思ってみても機械の操作がよくわからなかったり、色々機材を買い込まなければいけないことで制作を諦めてしまった方も少なくないのではないでしょうか。今回はそんな方におすすめ、「seaboard block」をご紹介していきたいと思います。

様々なジャンルの音楽を作り出すことが可能にしてくれる、MIDIコントローラーです。下記に動画を載せていますので、気になる性能をご覧ください。
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楽器が苦手でも、音楽を奏でてみたいと思う人は多いのではないでしょうか。しかし本格的に始めるとなると、ハードルの高さから、なかなか一歩足を踏み出せないもの。今回はそんな時でも手軽に始められそうな、サウンドを楽しめる小型デバイス「IMI」を紹介したいと思います。

非常にスリムでコンパクトな見た目ですが、素晴らしいサウンドを放つ魅力的な電子楽器です。実際に使用している動画がありますのでまずは以下よりご覧ください。
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音楽配信が増えスマートフォンで音楽を楽しむ人も増えている中でも、昔懐かしいレコードやカセットテープなどレトロなアイテムの人気は衰えることなく続いているように感じます。そんな中今回は、カセットテープを再生できるミニマルガジェット「Elbow」を紹介したいと思います。

小さなアーム型ツールで、カセットを挟み込み音楽を再生する仕組みとなっているようです。
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楽器には木や貝殻、果物の殻、金属など、さまざま素材を使って作られていますが、今回紹介するのは、石を音を奏でる素材として使用している個性的な楽器作品「Rock Band」です。

石を使って奏でられる独特な雰囲気のメロディだけでなく、ピタゴラスイッチ的な複雑な動きをするマシンにも注目したいところ。実際に演奏している様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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塗装などの際の保護用テープとして、またテープ自体にデザインがされたおしゃれな文具としてなど、一般的にも非常に浸透しているマスキングテープ。実際に使用した経験がある方も多いかと思います。そんなマスキングテープを素材に使い描いたストリートアートを今回は紹介したいと思います。

メルボルンを拠点に活動を行うオーストラリアのストリートアーティスト・Buff Diss氏手がける、黒や白のマスキングテープで描き出す大きなストリートアートシリーズを展開しています。
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壁面に描かれるストリートアート、非常にさまざまな表現の作品が世界中で展開されていますが、今回紹介するのは、壁に溶け込むように描かれたストリートアートです。

以前Designworksでも紹介した記事「リアルな風景とカットされたイラストが織り成す世界を写しだしたシルエットアート」を手がけたスペインの芸術家・Pejac氏がイスタンブールで制作した、まるで本当に壁に存在するかのような描写が特徴の作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「気持ちを伝える ゆるぼけかわいいイラスト帖」です。

イラストレーター・あらいのりこ氏が伝授するイラストレクチャーブック。6体のキャラクターを題材としたイラストでメッセージを伝えられるイラスト手法を学ぶことができる一冊となっています。
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毎日忙しく働いている方の中で、休憩時間も落ち着いて取ることができないという方も大勢いらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな人に是非参加して欲しい「The First Installation That Makes You Do Nothing」を紹介したいと思います。

オランダのビールブランド・Amstel beerのプロモーションとして実施された、マシンの前で3分休憩することで無料でAmstel beerをゲットすることができる内容となっています。実施された様子を紹介したムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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部屋やインテリアの扉などに付けられているノブ。比較的シンプルで、ベースのデザインに影響しないものが多いですが、中にはノブにデザイン性を持たせて全体のクオリティを高めているものも存在しています。そんな中今回紹介するのは、コンクリートでできたデザインノブシリーズ「kast」です。

コンクリートのクールなテイストやいろいろな形に加工できる素材の特性を利用し、さまざまなデザインのノブが展開されています。
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情報を分かりやすく伝えたり、世界で起こっている出来事をまんべんなく知らせるなど、新聞は私たちに情報を届けるツールとして長く親しまれてきています。今回はそんな新聞に斬新な加工を施したアート作品「Kenosis」を紹介したいと思います。

これはニューヨークに拠点を置くアーティストShanti Grumbine氏によって作られたもので、新聞に印刷された情報部分が全て、繊細で美しい模様に切り抜かれた作品となっています。
電話やインターネット、アプリ起動など、外出先でスマートフォンを利用する機会が増えたことで、外で充電が切れてしまうのを防ぐために、モバイル充電器を持ち歩いてる方も多いのではないでしょうか?しかしデザイン的にシックなものが多いので、どうしても固い印象になってしまいがち。そんな中今回紹介するのは、スマートフォン充電を可能にした、ジッパー型ブレスレット「ComboZip」です。

カラフルなジッパーをモチーフにしたブレスレットタイプのモバイル充電器は、見た目にこだわる方にもおすすめのアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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忘れ物をした時は、警察に行き忘れ物が届けられるのを待ったり、自身でくまなく探したり。しかしIoT化、デジタル化が進むにつれ、徐々にそういった既存の仕組みに頼らないシステムが誕生しつつあります。今回ご紹介するのは、そんなIoTを利用しトラッカーで紛失物の居場所を追跡してくれる、忘れ物探しタグ「Tile」のプロモーションムービーです。

女の子が無くしてしまった大切なパンダのぬいぐるみが、「Tile」を通して再び持ち主の元へ帰るまでをドラマチックに描いています。まずはそのプロモーションムービーの映像がございますので、ご覧下さい。
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部屋にベッドやソファを置きたいけれど、限られたスペースしかなくどちらも置くのは難しいというシーンは、特に日本の狭小住宅が多い国だとよくあるケースだと思います。今回はそんな時に便利な「Sho」を紹介します。

フランスのデザインスクール・ESAD de REIMSの学生によって設計された、専用ポールを使ってベッドやソファとして利用できる家具です。
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公開されている作品と共に、見ている人も一緒に参加・体感することができるインスタレーションは、アートにあまり触れる機会がない方でも感覚的に作品を楽しめるジャンルとして広く展開されています。そんな中今回紹介するのは、たくさんの風船を使った光のインスタレーション「Cyclique」です。

スイスのジュネーブで毎年開催されているというマッピングフェスティバルで公開された、風船が織り成す光の空間アートです。まずは実際の作品ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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