目に見えない音。絵での表現や色で例えることでそれらを形にしようと試みてきました。ですが、今回ご紹介する「SQUEEZE MUSIC」では音を“味”に置き換え、ジュースにすることで視覚化を試みたユニークなジュークボックス型のプロダクトです。

音を味に変換。どういった仕組みで行われているのか。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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ファッションやグラフィックなどのデザイン業界で使用される色見本・PANTONE。非常に豊富なカラー展開で、色の魅力に魅了されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、日常の風景にあるカラーとPANTONEを重ねあわせたフォトアートを紹介したいと思います。

アメリカ・イリノイ州を拠点に活動を行うフォトグラファー・Paul Octavious氏手がける、日々の暮らしの中で触れ合った風景と、PANTONEのおなじみのカラーチップを1枚の写真におさめ展開した作品となっています。
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ビールやジュースなどの瓶は飲み終わると、リサイクルに出すかゴミとして処分してしまうと思いますが、今回はそんなゴミとなるビール瓶を使い、音楽が奏でられるエジソンの蓄音機を再現した「The Beck’s Edison Bottle」を紹介したいと思います。

ドイツのビールメーカーBeck’s社がニュージーランドで手がけたユニークなプロモーションとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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えんぴつや木炭などで描くドローイングは、シンプルな技法だけに表現力が問われる作品の一つではないでしょうか?そんな中今回は、まるで紙の中から飛び出してきたような3Dドローイングアート作品を紹介したいと思います。

オランダのアートアカデミーを卒業して、フリーランスとして活躍する31歳の若手アーティスト・JJK Airbrush氏によって制作された、描かれた先の世界を想像できる作品となっています。
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DJが使用するターンテーブルを自宅に設置しようと思うと、意外にコストがかかったり、設置する場所をとったりするもの。そんな中今回紹介するのは、アプリと連動し操作できる紙のDJキット「Novalia PrintedMIDI for DJ QBert’s Album cover」です。

DJのターンテーブルが印刷された、スペースを取ることなく楽しむことができるアイテムとなっています。操作をしているシーンを映し出したムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
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特に女性は毎日使うといっても過言はない鏡。身だしなみチェックや、表情・コーディネートの確認などに活用することが主だと思いますが、今回紹介するのは、カメラやスピーカーが搭載された多機能ミラー「SELFIE MIRROR」です。

通常の鏡としての機能はもちろんですが、鏡自体がカメラレンズのような役割を果たしており、写るものに対してさまざまな便利機能が嬉しいインテリアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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部屋の間接照明として活躍してくれるフロアランプ。デザインや形、大きさにはいろいろな種類が存在していますが、ほとんどがランプとしての機能のみが備わっていると思います。そんな中今回紹介するのは、テーブル機能を兼ね備えたフロアランプ「Impila」です。

一見、シンプルなフロアランプですが、ランプを支える支柱部分に円形のパーツがついており、上に持ち上げることで簡易的なテーブルとして利用できるようになります。
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ショップで服などを購入した際に、紙袋など持ち歩く用のパッケージに入れて渡されることがほとんどだと思います。しかし以外にかさばったり、持ち帰った後の処分が面倒なことも。そんな時に活躍してくれる「draft takeaway」を今回は紹介したいと思います。

美しく衣服をカバーでき、さらにそのまま持ち運ぶことができる、テイクアウト用ハンガーとなっています。
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毎日同じことを絶やさず続けることは意外に難しいもの。どうしても断念してしまいがちですが、積み重ねていくことで大きな財産となるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、365日毎日1枚ずつ描き出されるイラストレーションシリーズ「365 Postcards for Ants」です。

南アフリカ共和国のケープタウンを拠点に活動を行うアーティスト・Lorraine Loots氏手がける、コインサイズの小さなイラストを1年間1日1枚描いていくという試みとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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子どもが昆虫や小さなものを観察したり、年配の方が新聞などを読む際に使用する虫めがねは、手軽に手元で対象物を拡大して見ることができる便利なアイテムです。今回はそんな虫めがねに、さらに便利な機能を搭載したコンセプトアイデア「ODC」を紹介したいと思います。

虫めがね自体にデジタルファインダーとしての機能を組込み、より実用性をもたらしたアイテムとなっています。
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以前、Designworksでは月をモチーフにしたライトやアート作品を「室内に月の輝く夜空を再現できるライト「WWEENN」」や「月を精巧に象った23フィートの月のレプリカ「Replica of the Moon」 」などいくつか紹介してきましたが、今回紹介するのは天体の中でも、私達にも馴染みが深い、太陽をモチーフにしたデスクトップライト「The Sun Mood Lamp」です。

コンセプトと製品の紹介をしている動画が公開されていましたので、まずは動画をご覧ください。
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