目に見えない音。絵での表現や色で例えることでそれらを形にしようと試みてきました。ですが、今回ご紹介する「SQUEEZE MUSIC」では音を“味”に置き換え、ジュースにすることで視覚化を試みたユニークなジュークボックス型のプロダクトです。

音を味に変換。どういった仕組みで行われているのか。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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コレクションなどに参加する有名なブランドは、名前はもちろん、ロゴや象徴的なマークやデザイン感をを見るだけでブランドが判断できるもの。今回はそんな世界的ブランドをテーマにしたシリーズ作品を紹介したいと思います。

デザイナー・Peddy Mergui氏手がける、私たちの身近にある商品のパッケージが、世界的ブランドのイメージでデザインされています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「年鑑日本のパッケージデザイン2015」です。

シリーズで刊行されている「年鑑日本のパッケージデザイン」の最新刊。「日本パッケージデザイン大賞」の、2012~2014年制作の応募作品1,434点の中から選ばれた入賞・入選作品414点を収録した、パッケージデザインの最新デザインが詰まった一冊となっています。
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ハロウィンが終わるとすぐ、世間ではxmasムードが盛り上がってきています。いろいろなキャンペーンやプロモーションが展開される中今回は、三越伊勢丹xmasスペシャルサイト「Christmas Journey 2015」を紹介したいと思います。

毎年、注目度の高い企画をxmasに発表する三越伊勢丹。今年は「ジェンガ」をテーマに、クリスマスにみんなでジェンガを踊って盛り上がろう!といったコンセプトのもと、さまざまなコンテンツが展開されています。コンセプトムービー、また三越伊勢丹の社員が踊るジェンガムービーなどが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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絵を描くのに使う画用紙や、勉強するための学習ノート、会議でメモをとるノートなど、生涯を通して触れる紙の種類はそう多くはないのかもしれませんが、触れていないだけで世界中に多くの種類の紙が存在しています。今回はそんな紙の世界を周遊できる「紙博」をご紹介いたします。

紙の書籍がデジタル化するのが盛んな昨今ですが、まだまだ紙は現役。そんな紙の魅力をを改めて感じられる展示会です。
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スマートフォンで撮影した写真。SNSなどにアップロードし共有している方も多いと思いますが、もっと手軽に写真をみんなで楽しみたいと考えている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、友達と写真を共有しながら、プリント写真も楽しめる「picmiina」です。

専用のアプリを使って写真共有すると共に、毎月届くプリント写真でアルバム作成もできる、思い出をデータだけでなく形として残しておくことができるサービスとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎日使う家具選び、案外迷う方が多いのではないでしょうか。部屋に合った雰囲気のもの、自分のお気に入りのブランドなど選定基準は沢山あると思いますが、今回はちょっと変わった机「Doodle Desk by Stelios Mousarris」を紹介します。

鉛筆で書いているようなビジュアルが個性的な、様々な角度から眺めてみると、よりユニークなフォルムのインテリアとなっています。
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毎日休むことなく時を刻み続ける時計。私達の暮らしに欠かせない存在であり、時計がないともはや生活することができないかもしれません。そんな時計の新しいカタチ、「NEW TIME」を今回は紹介したいと思います。

Veronika Szalai氏によってデザインされた、まるでベットシーツのようにパッケージされた、一見時計には決して見えない、ファブリックをイメージさせるデザインが特徴となっています。
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暗い場所での作業や、非常時や停電時などに役立つ懐中電灯は、一家に1つ常備しておきたいもの。しかし意外に大きかったりすると、身近な位置に置いておくことでスペースが取られてしまうこともあるのではないでしょうか?今回はそんな時に便利に活用できる、紙製のコンパクトな懐中電灯「LITE LITE」を紹介したいと思います。

紙素材を利用してクリエイティブな製品を多数展開する「かみの工作所」から販売されている、デザインユニット・ミリメーターが手がける作品となっています。
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毎日豆を挽いてコーヒーを入れるなど、拘りを持っている方も多いと思いますが、いつでもどこでもという事は、用意できる設備の関係上難しい場合が多いと思います。そんな中今回紹介するのは、豆を挽いた新鮮なコーヒーをどこでも味わえるマシン「Manual Coffee Machine」です。

デザイナー・Xie Ling Lin氏によるコンセプトアイデアで、アウトドアなどのシーンでも豆を挽いたコーヒーを飲むことができるようになっています。
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