目に見えない音。絵での表現や色で例えることでそれらを形にしようと試みてきました。ですが、今回ご紹介する「SQUEEZE MUSIC」では音を“味”に置き換え、ジュースにすることで視覚化を試みたユニークなジュークボックス型のプロダクトです。

音を味に変換。どういった仕組みで行われているのか。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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webサイトを制作する際などに使用することの多いアイコンにはいろいろな種類がビジュアルのものがありますが、今回は一筆で描き出されたアイコンシリーズ「One Line Icons」を紹介したいと思います。

ドイツのデザインスタジオ・Differantly手掛ける、通常は数タッチで書かれるアイコンを1つのラインだけで作り上げた、独自のテーマが特徴のアイコンシリーズとなっています。
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パソコンだけでなく、スマートフォンやタブレットなど、いろいろなデバイスを使って仕事やプライベートで趣味などをこなしている方は少なくないと思います。今回はそんな方に特におすすめ、3つのデバイスに1台で対応出来るキーボード「Bluetooth Multi-Device Keyboard K480」を紹介したいと思います。

Logitechより発売の、それぞれのデバイスを持ち変えることなくキーボード操作を可能にした非常に便利なガジェットとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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周りが騒がしい中で集中したい時、みなさんはどのようにしていますか?そんな時、騒音を遮断して自分だけのプライベートな空間を作り出せたら嬉しいですよね。今回紹介するのは、プライベートを守るヘルメット「Privacy Helmet」です。

ウクライナのHochu-Rayu社がデザインした、プライベート空間を作ってくれるヘルメットです。
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毎回、注目の展示会を開催する株式会社竹尾 見本帖本店。いつも楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2014年4月14日(月)より開催される「日本タイポグラフィ年鑑2014作品展/第60回ニューヨークタイプディレクターズクラブ展」を紹介したいと思います。

それぞれのコンペティションで優秀作品として選出された作品が会場にならぶ、タイポグラフィの世界を堪能できる展示会です。
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広い空間を利用して体感できる大規模なクリエイティブ作品は、体感した人をアートの世界に誘うことができる非常に魅力的な存在。そんな中今回紹介するのは、博物館を透明なボールの海に変身させた「BEACH」です。

ブルックリンを拠点に活動を行うスタジオ・Snarkitecture手がける、ワシントンDCの国立建築博物館の10,000平方フィートを使用した、ぜひ訪れて体感してみたくなる魅力的な名用の作品となっています。実際に作品を楽しむ人達の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「欧文タイポグラフィの基本」です。

日本のデザイン現場でも今や当たり前のように利用している欧文書体の使い方や基礎知識がまとめられた、タイポグラフィの参考書です。
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鉛筆一本で描くドローイングはシンプルな技法だけに、描く人の個性が光るものです。今回はそんなドローイングで描かれた、まるで紙から飛び出してきたような美しいアート作品を紹介したいと思います。

イタリア人アーティスト・Alessandro Diddi氏によって描かれた、影や濃淡による表現によってリアルな立体感が感じられる、ユニークで印象的な作品となっています。
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いろいろな場面で進化を続ける3Dプリンタ。企業側・工業の場だけでなく、一般的にも比較的取り入れられるようになってきており、時にアートの手法として利用されることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、3Dプリンタで作られたネイルとパーツによるストップモーションアニメ「TRANSFORMING」です。

ネイリスト古谷葉月氏と映像制作ユニット+RingのCGアーティストがコラボレーションし生まれた、「もしネイルに命が吹き込まれたら」そんな想いから生まれたアニメーション作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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公園などに遊具として多く設置されているブランコ。前後に漕いで振り子のような動きに乗ることを楽しむようになっていますが、今回は漕ぐことで音と光のハーモニーを楽しめるブランコ「The Swings」を紹介したいと思います。

カナダのデザインチーム・Daily Tous Les Joursによって手がけられた、ブランコに乗りながらアートな気分を味わえるインタラクティブな作品となっています。実際に動いている様子を写しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ファッションは年齢や性別に関係なく自由に楽しめるものであり、時には意外な人が着用する意外な服装に、高いファッション性やハイセンスさを感じられることも少なくありません。そんな中今回紹介するのは、ロックTシャツを着用したおばあさんのフォトシリーズ「GRANDMAS ROCK」です。

広告や音楽関連の写真を中心に、メルボルンを拠点に活躍するフォトグラファー・Jay Hynes氏手がける、日常の風景の中でロックTシャツを着こなすおばあさんのさまざまな姿を楽しむことができる作品集です。
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