年々暑さもましている傾向にあるのか、今年も猛暑となっていますが、その原因の一つに地球温暖化という問題があげられています。国内でも一時期ほどではありませんが、その問題は取り上げることも多いですね。地球温暖化の仕組みについてはメディアでも多く実施されており、仕組みについて理解することはそう難しくはありませんが、子どもには難しいもの。今回はこれからの時代を担っていく子ども達にも“地球温暖化とは何か”ということをわかりやすく説明する試み「The Ice Cream Of The Future」をご紹介していきます。

「The Ice Cream Of The Future」では、子ども達が大好きなアイスクリームを使用して地球温暖化について説明をしています。動画が公開されていましたので、まずは以下からご覧ください。
詳しくは以下
最新のiPhone6専用のケース。すでにいろいろな種類が販売されており、きせかえを楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、マーカーでピクセル状にデザインできるiPhone6ケース「iPixel」です。
![]()
韓国のleese design手がける、ピクセル状の台紙にマーカーで好きな形状に色を付けて、オリジナル性の高いiPhone6ケースを作り上げることができます。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
音楽を手軽に楽しめるシーンはとても増えており、それに伴い便利なガジェットも多数登場しています。そんな中今回紹介するのは、ぐるりとひねって形を変えられるスピーカー「music wrap」を紹介したいと思います。

非常に個性的な形状が特徴。本体をぐるぐると巻きつけておくことができるため、いろいろな場所に設置することが可能となっています。
詳しくは以下
iPhoneを使い続けるには充電が必要不可欠。iPhone5sなどの最新機種だと、ライトニングケーブルが必要で、外出先などで充電しようと思うとケーブル自体を持ち歩かなくてはいけないため、家庭やオフィスで充電するものとは別に用意しなければなりません。今回はそんな時に便利に活用できる、充電器が最初からセットされたiPhoneケース「LAB.C」を紹介したいと思います。

iPhoneケースにケーブルが組み込まれており、見た目には一見分からないデザイン性が魅力的なコンセプトアイデアとなっています。
詳しくは以下
世界にはいろいろなブランドが存在していますが、とくに有名なブランドだとロゴを見るだけでどのブランドか分かってしまうもの。今回はそんなロゴを使ったビジュアル・アートシリーズ「99 Wine Bottles」を紹介したいと思います。

Tom Le French氏によってデザインされた、著名ロゴがデザインされたワインボトルコレクションです。
詳しくは以下
デジタルカメラの開発が進んでセンサーの小型化や性能の向上など、さまざまな生活シーンに溶け込んできています。今回紹介するのはそんなカメラを、さらに身近に感じさせる面白いプロダクト「Air Clicker」です。

当たり前のことですが、カメラを手に持たなければシャッターを押したり写真を撮ることができないと思います。しかしこのカメラは、まるで手に持っているかのうように構えて、シャッターのジェスチャーで撮影ができるプロダクトとなっています。
映画が好きで映画館によく足を運ぶという方は多いと思います。さらに今は自宅でも簡単に映画が見られる環境にあり、ホームシアターなどの設備を整えればもっと映画をリアルに楽しむことも可能になりました。そんな中今回は、より映画館の雰囲気を強く体感しながら集中して映画を楽しめる「SOLO THEATER」を紹介したいと思います。

ダンボールで簡単に組み立て可能な、1人だけの映画館を作り上げることができる個性溢れるアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
ムービーは以下より
車や人の通行の安全のために日本各地に設置されている標識は欠かせない存在であり、街のいたるところで見かけることができます。そんな標識をモチーフにデザインされた「標識ピアス」を今回は紹介したいと思います。

アクビのように人から人へと少しずつ伝染していけばという思いが込められたプロダクトブランド・Aquviiのアイテムで、おなじみの標識がファッショングッズに生まれ変わった、非常に個性的な個性的なアイテムとなっています。
詳しくは以下
クリスマスが終わり、世間はすでに年末年始のお正月ムードが漂っていますが、楽しかったクリスマスの思い出の余韻に未だに浸っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな気分をさらに盛り上げるMINIのプロモーション「MINI Wonderland etalage」を今回は紹介したいと思います。

オランダのアムステルダムにて開催された、ボタンを足で踏んでミニカーを走らせることができるショーウインドウを使ったプロモーションです。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
ゲームをプレイしたことがある人なら、見るだけで様々な記憶が蘇るコントローラー。今日紹介するのはそんなゲームのコントローラーを分解したフォトアート「brandon allen」です。

スーパーファミコンニンテンドー64、プレイステーション、ファミコンなど新旧あらゆるゲーム機のコントローラーがバラされています。いくつか写真が公開されていましたので下記からご覧ください。