年々暑さもましている傾向にあるのか、今年も猛暑となっていますが、その原因の一つに地球温暖化という問題があげられています。国内でも一時期ほどではありませんが、その問題は取り上げることも多いですね。地球温暖化の仕組みについてはメディアでも多く実施されており、仕組みについて理解することはそう難しくはありませんが、子どもには難しいもの。今回はこれからの時代を担っていく子ども達にも“地球温暖化とは何か”ということをわかりやすく説明する試み「The Ice Cream Of The Future」をご紹介していきます。

「The Ice Cream Of The Future」では、子ども達が大好きなアイスクリームを使用して地球温暖化について説明をしています。動画が公開されていましたので、まずは以下からご覧ください。
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毎日使う物に対して求めるのは機能性、それともデザイン性でしょうか。どちらを重視するかはもちろん人それぞれですが、今回紹介するのはなんとも斬新なデザインの「HAIR DRYER SQUARE DRYER!」です。

ドライヤーの形の概念を覆す、ヘアケアのデザインガジェットとしての新しい形状が魅力のアイテムです。
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ファッションと連動したデジタルコンテンツも増え、またファッションが好きな人がSNSなどのメディアを活用して情報を取得・発信する機会も多くなっています。そんな現代に最適なwebメディア「DiFa」が公開されましたので紹介したいと思います。

ファッション感度の高いSNS等を使いこなしている人たち「デジタルファッショニスタ」をメインターゲットとした、デジタル×ファッションに特化したwebサイトとなっています。
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難しいデータや情報を視覚的に分かりやすく表現するために利用されるインフォグラフィック。非常にさまざまな媒体で使用されていますが、今回紹介するのは、インフォグラフィックを使って福岡の魅力を紹介したサイト「Fukuoka Facts」です。

住みやすい都市として世界でも上位にランクインしている日本の福岡市の「イイトコ」を、さまざまなテーマをインフォグラフィックで表現。都市の魅力をさらに深く感じることができるようになっています。
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外食ではなく、毎日お弁当を持参している方も多いかと思います。体にも良く、カロリーも抑えることができるお弁当は、経済的にも健康にも良いところばかり。しかし、サンドイッチなどだと、中身に合わせて、お弁当箱やいつも食べ物を入れているケースを変えなくてはいけなかったりと、手間に感じることもあるのではないでしょうか?そんな時に利用したい、サンドイッチに最適なデザインお弁当ケース「FOODSKIN」を今回は紹介したいと思います。

見た目は決してお弁当箱には見えない、とてもスタイリッシュな印象のアイテムとなっています。
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1977年に映画が公開され、一大旋風を巻き起こした「スター・ウォーズ」シリーズ。その中でもひときわ特徴的なヴィジュアルとキャラクターを持つ登場人物、ダース・ベイダーは、映画の枠を越えてさまざまな企画とコラボレーションされてきました。今回はその中の1つである、「Sculptures by Gabriel Dishaw」のダース・ベイダーシリーズを紹介したいと思います。

キーボードやタイプライター、コンピュータなど、廃棄部品から作られたダース・ベイダーを表現した個性溢れる作品となっています。
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採取した昆虫を、保存できる状態に処理し額縁などに入れて展示しておく昆虫標本。研究のためだけでなく、芸術性を求めた作品として用いられることも。そんな中今回は、昆虫標本を刺繍で表現した「Bug Balls」を紹介したいと思います。

アーティスト・Claire Moynihan氏によって手がけられた、刺繍を匠に利用し、昆虫たちを細部までリアルに表現した作品となっています。
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他人に優しく親切な人はとても魅力的に見えますね。そんな中今回は、ちょっとしたキッカケで人助けの喜びを知ることになる、男性が主役のボランティア促進アニメーション「Give In To Giving」を紹介したいと思います。

アラブ首長国連邦の金融機関・Emirates NBDによるアニメーションで、ボランティア活動をもっと促進させるために身近な生活の中にボランティアがあることを、キャンペーンアニメを通して呼びかけています。まずは実際のアニメーションを以下よりご覧ください。
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日本を代表するビューティーブランド・資生堂。クリエイティブ面でも新しいものを発信し続けており、常に注目を集め続けています。そんな中今回は、資生堂が主催するイベント「LINK OF LIFE さわる。ふれる。美の大実験室展」を紹介したいと思います。

「さわる」「ふれる」をテーマに、デザイナー、アーティストを始め、企業、また研究者や科学者といったさまざまなジャンルの人たちとのコラボレーションを元に、さまざまな作品が展示されるとのこと。
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