年々暑さもましている傾向にあるのか、今年も猛暑となっていますが、その原因の一つに地球温暖化という問題があげられています。国内でも一時期ほどではありませんが、その問題は取り上げることも多いですね。地球温暖化の仕組みについてはメディアでも多く実施されており、仕組みについて理解することはそう難しくはありませんが、子どもには難しいもの。今回はこれからの時代を担っていく子ども達にも“地球温暖化とは何か”ということをわかりやすく説明する試み「The Ice Cream Of The Future」をご紹介していきます。

「The Ice Cream Of The Future」では、子ども達が大好きなアイスクリームを使用して地球温暖化について説明をしています。動画が公開されていましたので、まずは以下からご覧ください。
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ロボットと聞くと思い描くのがまず人型のもので、国内でも人型のロボットは可愛らしくディフォルメされいくつか登場していますが、今回紹介するのは人型では無く、リアルな動きのアニマルロボット「Reptilian Robots are Spies in the Wild」です。

外見は、ほぼ本物に見え、動きも非常に精巧なため、遠目ではまず見破ることができないぐらいの完成度となっています。実際動作している動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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世界中にいろいろなアートが存在していますが、多くが現実のものとは切り離されて制作されています。そんな中今回は、リアルと融合させることで作品として確立しているユニークなフォトアートシリーズを紹介したいと思います。

Hombre McSteez氏手がける、透明フィルムに描かれたイラストレーションとリアルの風景を組み合わせることで、映画や物語のような世界を誕生させています。
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絵画やグラフィックなどは、さまざまな素材や手法を使って描かれており、中には意外性のあるものも多数存在しています。そんな中今回紹介するのは、食べ物や飲み物を使って描くペインティング「BRUCE LAIT」です。

アーティスト・VIVI MAC氏の匠な技を使い、さまざまな人が描かれています。実際に制作されているシーンを映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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アートと聞くと、アーティストがそれぞれの感性で作品を作り上げ発表し、時には自ら販売したり、それを見て気に入ったユーザーが購入するという市場が日本では一般的ですが、海外では企業コレクターがアート作品を購入し、若手アーティストの活動を支援するという仕組みが多く見られるとのこと。今回はそんな活動を日本でも積極的に行っていけるような環境を育成するアートイベント「企業コラボアート東京2014」を紹介したいと思います。

多くの企業とアーティストが参加し、企業がアーティストを支援することで、日本のアートを世界に広く発信していくためのイベントとなっています。
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これまでに、「有名ギタリストのギターから音楽の歴史を感じられるアート作品「Famous Guitars」」や、「メガネから世界の著名人がわかる「Famous Eyeglasses」」といった、Federico Mauro’s氏による作品を紹介してきましたが、今回新作となる「Famous Blades」が公開されていますので紹介したいと思います。

新しい作品は、武器だけで有名な作品を認識できるというコンセプトの元、作成されています。
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仕事だけでなく、プライベートシーンでも活躍してくれるタブレット。手に持って操作することが多い一方、時にはスタンドなどに立てかけて操作したいことも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、タブレットをもっと快適なものにするスタンド「Vyne」です。

自分の好きな形に曲げ伸ばしができるので、状況や使う人に合わせた微調整ができる、とても便利なスタンドとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ブロックを組合せてさまざまな形を作り上げることができるレゴブロックは、子どもの玩具としてだけではなく、アートの現場で素材としても利用されています。そんな中今回紹介するのは、人型のレゴを使ったフォトシリーズ「Legography」です。

自身もフォトグラファーのAndrew Whyte氏手がける、レゴフォトグラファーの撮影ライフを楽しめる作品となっています。
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ファッションアイテムとして毎日身につけている方も多いであろう腕時計。デザインや大きさなどさまざまタイプのものが存在しており、TPOに合わせて使い分けされているという方も。そんな中今回は1つの腕時計でいろんな場所での使用を可能にしてくれる「FES Watch」を紹介したいと思います。

「デザインと社会の新しい繋がり方をプロトタイプする事」、「既存のデザイン領域を超えプロジェクト全体をデザインする事」を目指しプロジェクト展開しているTAKT PROJECTによるコンセプトデザインで、24通りにデザインが変わる画期的な機能を持った腕時計です。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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