地震大国である日本。震災被害は避けられないものです。過去の大震災で不足したものは多くありますが、その中でも深刻なのがトイレ不足問題。避難生活で断水した場合、排泄物の処理は非常に難しい課題です。そんなシーンに直面したとき、あると必ず役に立つ簡易トイレ「minimLET」をご紹介致します。

震災被害後、簡易トイレの販売はありましたが、これまでの簡易トイレの問題点を改めて検証し、新たに開発が行われた「minimLET」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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普通時計と聞くと、数字と針が備え付けられていて、時を刻んでいると言ったものが頭に思い浮かびますが、今回紹介するのは指と光と影で時間を映し出す新しいギミックの時計「ShadowPlay」です。

上記の写真を見てもお分かりの通り、指を「ShadowPlay」の中心部に置くことで、三方からの光の影となり、分針・時針を映し出すというものです。実際動作しているシーンがVimeoに公開されていましたので、以下から動画をご欄ください。
動画は以下から
釘を打ち込む際に使用するハンマー。釘の頭を叩く先端部分を含め形は基本変わりませんが、今回紹介するのは、打ち込む向きに合わせて角度を変えられるハンマー「Hammelean」です。

先端部分の角度を自由に変更できるので、最適な力を入れて作業ができるアイテムとなっています。
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洋服などをインターネットなどで注文すると、多くの場合はダンボールなどの箱に入れて送られてくると思います。そして中身を出した後、ダンボールは廃棄してしまうという方がほとんどではないでしょうか?今回はそんな資源の無駄を減らすことができる「Hangerpak」を紹介します。

空きダンボールの組み立てをすることで、ハンガーに形を変えることができるパッケージとなっています。
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この時期になるといろんな場所でクリスマスの準備がはじまり、12月にも入り、そろそろプレゼントを用意したり、自宅で飾り付けを始められる方もいるのではないでしょうか。今回紹介するのはクリスマスツリーをとてもポップに仕上げてくるオーナメント「Donkey Kong Christmas Tree Decorations」です。

海外でも人気の高い、ドンキーコングをテーマにしたこのオーナメントは、初代ドンキーコングを模したもので、ビット感も相まってレトロな楽しいものに仕上がっています。
世界中でも数多くのファンがいる。ブロック玩具LEGOとスターウォーズシリーズ。どちらも熱狂的なファンがおり、その範囲は単純に玩具、映画の枠を超えてファンの間で楽しまれていますが、今日紹介するのはニューヨークに登場した、LEGOで再現された原寸大のスターウォーズのXウィングです。

Xウィングとは、スターウォーズに登場する戦闘機で、ファンならずも見たこともあるという人もいると思います。いくつか写真が公開されていましたので下記からご覧ください。
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穴から覗きクルクルと回すと、美しい色合いと模様の世界を楽しめる万華鏡は、アート空間を手軽に楽しめるものとして人気を集めています。そんな中今回紹介するのは、人間の顔が万華鏡のような模様になるボックス「Infinity Box」です。

Matt Elson氏手がける、大きなボックスに顔を入れると自分の顔が無限に続く不思議な空間を楽しめるようになっています。人々が実際にボックスを楽しんでいる様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
私たちが住んでいる世界を小さなミニチュアで表現した作品は、普段見ているような風景が再現されているということもあり、身近な存在に感じながら楽しむことのできるジャンルでもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、荒いレンガで作られたミニチュア都市「Le Città Minime」です。

イタリアの写真家・Matteo Mezzadri氏手がける、たくさんのレンガを組み合わせて作られた、オリジナルの仮想都市です。
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音楽を聞くために便利なスピーカーですが、基本的に設置して使用するため、その場から離れてしまうと音が聞こえづらくなったり、スピーカー自体を動かしづらいという欠点がありました。今回ご紹介するのは、そんなスピーカーの欠点を補う、ウェアラブルスピーカー「SOUNDWEAR COMPANION SPEAKER」です。

首に掛けて使用する持ち運び可能な身につけるタイプのスピーカーです。
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家の中では、それぞれの人のさまざまなライフスタイルが繰り広げられており、自身にとっては何気ない風景ですが、他の人にとっては意外に新鮮な姿かもしれません。今回はそんな人々の暮らしを窓から垣間見るフォトシリーズ「Through the Window」を紹介したいと思います。

イタリア人フォトグラファーのGiorgio Barrera氏手がける、家の窓から人々は暮らす様子を楽しむことができる作品となっています。
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写真やイラストの一部分だけが動くことで、ビジュアルをより面白く楽しむことができるシネマグラフ。さまざまなアーティストによって作品が手がけられていますが、今回は歴史を感じさせる絵画や写真をベースにしたシネマグラフシリーズを紹介したいと思います。

フランスの写真家・アニメーターのNicolas Monterrat氏手がける、モノクロやアンティーク調のビジュアルの一部を動かすことで、現代にその時の風景が蘇ったかのような感覚を楽しめる作品となっています。
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