日々の暮らしの中で重要な役割を持つ時間を知らせる時計は、機能やデザインなど非常にさまざまなものが存在していますが、今回紹介するのは、時間が進むにつれて花びらが開いていく時計「Solstice, the Kinetic Clock」です。

Matt Gilbert氏によってデザインされたこの時計は、針の動きにしたがって木製の外枠が収縮するように設計されています。
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テニスをプレイしている時には必ずといって良い程、アウトになったりコートからはずれてしまったテニスボールを拾わなくてはなりません。毎回腰をかがめて拾う行為を面倒に感じる方は少なくないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、テニスボールを楽に拾うことができる「The Tennis Picker」です。

Kim Seunghyun氏とYu Yunjo氏によって考案された、テニスラケットの先に付けることで立ったままの状態でボールを拾い上げることを可能にするコンセプトアイデアです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「JPM PROMOTIONAL SOLUTION EXHIBIT 2013」です。

日本国内にて展開された、店頭POPを中心としたプロモーションツールの数々を掲載した一冊です。ムービーにて内容が紹介されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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外出先などで、切り傷や擦り傷といった怪我をしてしまった時活躍してくれる救急アイテム・絆創膏。とても便利ですが、傷口をより治りやすくしておくためには、薬を塗っておくことが重要。しかし薬をいつでも持ち歩いている方は少ないと思います。今回はそんな時に活躍する「Popband-aid」を紹介します。

ワンタッチで貼付けができ、なおかつ薬も一緒に塗れる、絆創膏のコンセプトアイデアとなっています。
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電子機器などが故障した際、私たちは分厚い説明書を読んだり、コールセンターでどうしたらよいのかを聞きますが、解決しないまま困ってしまうことも多いのではないでしょうか。詳しい人がそばにいて教えてくれれば…。そんな人たちの願いを叶えてくれるようなガジェット「SENSEI」を紹介していきます。

読んでもよくわからない説明書やレシピなど、そういったものから解放してくれる「SENSEI」。動画を下記に載せていますので、ご覧ください。
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さまざまなジャンルで優れたデザイン性のあるものに対して贈られる「グッドデザイン賞」。日本のデザインの歴史の中で、毎年大きな注目を集める賞の一つとして知られています。そして、2014年も「Good Design Award」の募集がスタートしましたので、紹介したいと思います。

募集はすでに開始されており、6月中旬まで受付。最終発表となる10月まで、さまざまな過程を経て、大賞が発表されます。
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世界中には有名な建築物が沢山あり、古い歴史を持つものから現代を象徴する用なものまで、それぞれ違った魅力を感じられるもの。そんな中今回紹介するのは、透明パビリオンインタラクティブアート「selgascano invades fondation d’entreprise martell’s courtyard with transparent pavilion」です。

スペインの建築家 セルガスカノ氏がフランスのプロジェクトに携わった際に手がけた、波打つパビリオンです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「人生一度は行ってみたい絶景道」です。

世界各地に存在する、日本ではなかなか見ることができないさまざま風景の中に佇む「道」の数々を紹介した一冊です。
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物に光を当てると、必ず影が生まれます。光の当て方や角度などによってその形はさまざまな状態に変化をしますが、今回紹介するのは、光と影の組み合わせを活かしアニメーション効果を生み出したインスタレーションアート「Parade」です。

台の上に置かれた変形した花瓶から生まれた影がまるでダンスしているかのような姿を楽しめる作品となっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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スマートフォンを使った写真撮影が当たり前になる、景色や料理、人物などの撮影の他、自撮りをするといったことも意外に多いのではないでしょうか?今回はそんな自撮りのためのスマートフォンケース「Monster Selfie Case」を紹介したいと思います。

棒にスマートフォンを取り付けて撮影するタイプが主流ですが、「Monster Selfie Case」は鏡やディスプレイなどに貼り付けて自撮りをすることができる、新しいカタチの自撮りツールとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
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3Dオブジェクトをそのまま出力できる次世代プリンターとして耳にすることも増えてきた3Dプリンター。今回紹介するのは、粘土を使った出力ができる一風変わった3Dプリンターです。

手でこね、ろくろなどで制作するイメージのある陶芸を、一切手で粘土に触れることなく完結できる斬新なプリンターです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは以下よりご覧ください。
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