日々の暮らしの中で重要な役割を持つ時間を知らせる時計は、機能やデザインなど非常にさまざまなものが存在していますが、今回紹介するのは、時間が進むにつれて花びらが開いていく時計「Solstice, the Kinetic Clock」です。

Matt Gilbert氏によってデザインされたこの時計は、針の動きにしたがって木製の外枠が収縮するように設計されています。
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デザインに欠かすことのできないフォント。通常は手描き、またはグラフィックソフトなどを利用して打ち出すことがほとんどですが、今回紹介するのは目で描き出すフォントが並ぶサイト「EYEFONT」です。

東京ミッドタウンにて現在開催されているイベント「DESIGN TOUCH 2015」にて実施されている、「The Eye Writer Experience ~思考と視覚でつながるデザイン~」で体感できる、目線で描くフォントが集まったサイトとなっています。
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iPhoneの使用に欠かすことのできない充電器。標準のものを使用されている方が多いと思いますが、中には個性的なデザインのものも販売されています。そんな中今回紹介するのは、トースター型iPhone充電器「foaster」です。

キッチンの景観にもぴったりマッチする!?ポップアップタイプのトースターの形状がそのまま充電器なっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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iPhoneは、便利な機能や数多くのアプリが揃う優れたプロダクトですが、今回紹介するのは、従来の枠を超えた面白い使い方で、iPhoneが発する画面の光によって作られた「A Font Made From The Light Emitted From An iPhone」です。

オーストラリアのデザイナーによって実施されたプロジェクトで、暗闇の中でiPhoneの画面光が軌跡を描くことに着目し、カメラのシャッタースピードを調整して文字を描くことに成功しています。実際にフォントを描き出した様子を撮影したムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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写真には見たままの姿を撮ることができるといった基本の特徴がありますが、特にアートの世界では、加工やアイデア次第で姿に変化させ、作品として魅力的なものに変身する可能性を秘めています。そんな中今回紹介するのは、2枚の写真がアイデアの力で、ユーザーの心を掴む個性溢れるものとして生まれ変わったフォトアートです。

フォトグラファー・Joseph Ford marie氏手がける、風景写真とファッションアイテムを撮影した写真が1枚ずつ用意され、センターで組み合わせると、まるで1枚のビジュアルのように繋がって見えるようになっています。
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毎年ユニークなお正月コンテンツを発表する面白法人カヤック。楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回は2016年のお正月コンテンツ「お正月を楽しむIoTを考えてみた」を紹介したいと思います。

IoT=Internet of Things(インターネットとつながった便利なモノのこと)というコンセプトのもと、お正月を楽しくしてくれるモノのアイデアが紹介されています。それそれのアイデアがムービーで紹介されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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ぽんっと押すだけの簡単捺印が可能な、シャチハタのXstamper。ビジネスシーンからプライベートまで、幅広いシーンで活躍する定番アイテムとして愛され続けています。そんなシャチハタのXstamperが今年50周年を迎えたとのこと。アニバーサリーサイト「今日も、あなたのそばに。Xstamper 50周年記念サイト」が公開されていますので、紹介したいと思います。

Xstamperに関する5つの秘密、そしてスペシャルムービーなど、Xstamperについてもっと知りたい!を叶えてくれるサイトとなっています。まずはスペシャルムービーを下記よりご覧ください。
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日々街は生まれ変わり、新しい建物や店舗が構築されていきますが、それと同じだけ消えていくものもあり、その課程で大量の資源が廃棄されます。今日紹介するのはそんな廃棄物・廃材を利用したリサイクルアスレチック「upcycle urban waste into temporary playground」です。

こちらは、スペインのリサイクルに特化したアーティスト集団BASURAMAによって制作されたもので、大量消費社会の中で、リサイクル資源の重要性を伝えるために、廃材・破棄物の革新的な用途として発表されたものとの事です。実際の写真がいくつか公開されていましたので以下からご覧ください。
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本人確認のシステムは非常に進歩しており、手のひら認証や指紋認証など、いろいろな種類がさまざまな場所で用いられています。そんな中今回紹介するのは、次世代の新しい認証システム「Eyeverify」です。

眼球にある血管を認識し認証を行う、パスワードも不要な今までに無い形式が、今後非常に注目を集めるであろうシステムとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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風景を俯瞰で撮影することで、見たい土地の形状や何がどこにあるかなどが認識できる航空写真は、世界各国さまざまな場所で利用されています。そんな中今回紹介するのは、大理石やレンガの破片などを使って形成した航空写真です。

Gerhard Marx氏手がける、南アフリカの航空写真をモデルにして、町並みをまるで本物の写真のように再現した驚くべき作品です。制作風景などを映しだしたムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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