日々の暮らしの中で重要な役割を持つ時間を知らせる時計は、機能やデザインなど非常にさまざまなものが存在していますが、今回紹介するのは、時間が進むにつれて花びらが開いていく時計「Solstice, the Kinetic Clock」です。

Matt Gilbert氏によってデザインされたこの時計は、針の動きにしたがって木製の外枠が収縮するように設計されています。
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日本には魅力的な文化が数多く存在しており、それは過去から現代、そして未来にまで発展していっています。そんな中今回紹介するのは、日本で育まれた文化や伝統に触れられるアプリマガジン「japan jikkan」です。

NTTドコモが監修の、過去・現在・未来をテーマに日本文化を紹介する、スマートフォンとタブレットユーザー向けのフリーアプリとなっています。
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世界にはさまざまな問題が常に繰り返されており、解決に向けてさまざまな取組が各地で行われています。今回紹介するのはそんな世界で行われている問題解決のための意志や活動を紹介する21_21の企画展「活動のデザイン展」です。

ジャーナリストの川上典李子氏、ストックホルムを拠点に活動を行う横山いくこ氏監修の元、ものづくりという枠組みを超えた取り組みが取り上げられ展示されます。
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小学校、中学校といった学生時代を中心に、必ずといっていいほど目にする黒板。チョークで文字や図形を書いたり、マグネットでプリントなどを貼り付けたり、とても便利に利用できます。そんな中今回は、黒板への理想やアイデアを募集したプロジェクト「みらいのこくばんプロジェクト」を紹介したいと思います。

電子黒板メーカー・サカワと面白法人カヤックの共同プロジェクトで、黒板への悩みや気づきや妄想を、Twitterで「#みらいのこくばん」をつけてつぶやくことで投稿することができます。
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いろいろな種類がある花にはそれぞれ花言葉が存在しており、その意味によって選ぶ花が異なってきたり、好きな花があったりするもの。そんな中今回は、逆の発想で言葉のイメージから花を描き出せるサイト「kotobana -言花-」を紹介したいと思います。

好きな英語のワードを入力することで、その文字を利用した動く花のビジュアルを簡単に作り出すことができるサイトとなっています。
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夏の遊べる場所の一つとして、海は欠かせない存在ですが、日焼けや夏の暑さが苦手でなかなか遊びにいけないという方もいらっしゃるかもしれません。そんな中今回紹介するのは、室内にいながら海の生物を鑑賞できる、色鉛筆で表現された色とりどりなウニのオブジェです。

ニューヨークで個展を開催するなど、精力的に活動するアーティスト・Jennifer Maestre氏によって制作された、色鉛筆の常識を超えた斬新な作品となっています。
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アートには制約がなく、非常に個性的な表現によって驚かされることもしばしば。そこがアートの面白いところでもあり、人々を惹きつける魅力を秘めている存在となっているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、腕の中に別の女性のフェイスを作り出す「double-faced girl」です。

アーティスト・sebastian bieniek氏手がける、自信の顔と、腕の一部に描かれた女性の顔を融合し、1つの個性的な表情を作り出しています。
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外出先でトイレに行くと、洗った手を拭くことができるペーパータオルディスペンサーがセットされているところをよく見かけます。基本的には真っ白なペーパーで、使ったらすぐゴミ箱に捨ててしまうというのが当たり前ですが、今回は手を拭く前に思わず手を止めてしまうペーパータオルディスペンサー「Paper Towel Dispenser News」を紹介したいと思います。

メキシコの無料オンラインニュースサイト・Mas Por Masが実施したプロモーション。ペーパーに最新のニュースを印刷し、ユーザーがその意外性に驚きながらもニュースを思わずチェックしてしまうという、実際の実施ムービーをまずは以下よりご覧ください。
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社会人であれば、社内や取引先へのプレゼンを行うという機会も少なくありません。しかし、環境が整っていない場所でのプレゼンでは、プロジェクターやパソコンなど持参する荷物も増え、あまりスマートではなくなってしまうということもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、どこでも簡単にプレゼンがスタートできる スマートフォン連動型プロジェクター「EYA projector」です。

デザイナー・Entwurfreich氏によって考えられた、プレゼンをよりスマートに手早くスタートできる嬉しいコンセプトアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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仕事の合間や、休憩中、自宅での子どものおやつなどで食べることの多いお菓子。中身を出した後のパッケージは、ほとんどの場合捨ててしまっていると思います。そんなパッケージを使って作られたハンドメイドクラフトキャラクターシリーズを今回は紹介します。

フリーのイラストレーターとして活躍するハンダ タカコ氏手がける、仕事の合間に子どもと一緒に制作したというシリーズ作品となっています。
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子どもはもちろん、大人からの人気も高い玩具・ぬいぐるみ。特に動物をテーマにしたものは可愛らしくアレンジされていることが多く、非常に人気が高いジャンルの一つとなっています。そんな中今回紹介するのは、縫製すればぬいぐるみにもなるアニマルタオル「Animal Tea Towels」です。

動物柄のタオルとして使用できる一方、タオルをイラストにそって切り抜いて縫製すれば、動物のぬいぐるみになる、非常にユニークなアイテムです。
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