楽器が苦手でも、音楽を奏でてみたいと思う人は多いのではないでしょうか。しかし本格的に始めるとなると、ハードルの高さから、なかなか一歩足を踏み出せないもの。今回はそんな時でも手軽に始められそうな、サウンドを楽しめる小型デバイス「IMI」を紹介したいと思います。

非常にスリムでコンパクトな見た目ですが、素晴らしいサウンドを放つ魅力的な電子楽器です。実際に使用している動画がありますのでまずは以下よりご覧ください。
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現在も人気漫画として連載されている「社長島耕作」。愛読されている方も多いのではないでしょうか?2013年となる今年はなんと連載開始から30周年となるのだそう。そんな中今回は、島耕作のスマートフォンの中味をチェックできるwebコンテンツ「社長 島耕作のスマホが見放題!!!」が公開されていますので紹介したいと思います。

日経新聞と島耕作がコラボしたニュースチャットアプリ「島耕作の日経ニュース」のプロモーション用として制作された、面白法人カヤックが手がける非常にユニークな内容のサイトとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Webポートフォリオ・デザインブック SNS時代のクリエイティブの見せ方・伝え方」です。

作品や自分自身をより魅力的にアピール出来る、Webポートフォリオの作り方を紹介した一冊です。
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世界には有名なブランドが多数存在しており、それぞれに見たらすぐ認識できるようなロゴデザインがブランドの象徴となっています。今回はそんな有名なロゴをハンドライティングしたビジュアルアートを紹介したいと思います。

Sara Marshall氏手がける、手描きでロゴを表現しいつもとは違った雰囲気を醸し出していながらも、どのブランドのロゴか分かってしまう、ロゴイメージの力を改めて感じることができるシリーズ作品となっています。
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車などで外出をする際、運転中は出ることができない状況でも、携帯に着信やメール受信があったかどうかだけでも、常にチェックをしておきたいもの。モバイルホルダーをつけて設置されている方も多いと思いますが、今回はより手軽に、そしてさまざまなシーン・用途に応用可能な吸盤型ホルダー「Sticko」を紹介します。

スマートフォンなども背面に吸着させるだけで設置が可能な、コンパクトかつ簡単さが便利なアイテムとなっています。
現在の主流のテクノロジーとはまた違った側面を見せる、ネオン看板。その派手さや豪華絢爛さは、またデジタルサイネージとは一線を画す魅力があります。今日紹介するのはそんなネオン看板をテーマにした香港のネオンを描く写真作品「Hong Kong NEON」です。

見渡すかぎりのネオン看板というよりは、街の中に佇む、趣のあるネオン看板や近代都市と比較するような構図を取っており、派手さの中にも情緒を感じる写真作品になっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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人間は誰でも年を取っていくもの。その姿を記録として残しておくために使われるのは、写真やムービーなどの映像技術が主だと思いますが、今回紹介するのは、若かりし日と年を取ってからの変化をgifアニメーションを使って表現したビジュアル作品です。

若かった頃の写真と、年をとっておじいさん・おばあさんになった頃の写真が、黄色のバーを境目としてまるで比べられるように変わっていく様子が映しだされています。
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ワークデスクの上や周辺は、どうしても仕事の書類や文具などの小物で散らかってしまいがち。手に届くところに必要なものがなかったりと、不便さを感じている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、使用しているポータブルデバイスをより使いやすく快適にする「3 New Products to Organize Your iPhone, iPad + Other Devices」です。

iPhone、iPadを始め、その他のさまざまタイプのガジェットをきれいに、かつスマートに収納しておくことができるアイテムラインナップとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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特に本好きな人は、自宅にコレクションがずらりと並んでいることも。そんな本に囲まれている故に、自身の生活スペースがちょっと狭くなってしまっているという状況もあるのではないでしょうか?今回はそんな方におすすめ?!開くと家具として利用できる本「BOOKNITURE」を紹介したいと思います。

見た目は大きめな本ですが、中を開くとサイドテーブルとして使用できる、本の形状が活かされたインテリアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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