楽器が苦手でも、音楽を奏でてみたいと思う人は多いのではないでしょうか。しかし本格的に始めるとなると、ハードルの高さから、なかなか一歩足を踏み出せないもの。今回はそんな時でも手軽に始められそうな、サウンドを楽しめる小型デバイス「IMI」を紹介したいと思います。

非常にスリムでコンパクトな見た目ですが、素晴らしいサウンドを放つ魅力的な電子楽器です。実際に使用している動画がありますのでまずは以下よりご覧ください。
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3月に突入すると春ももうすぐ。桜の花が満開を迎える暖かいシーズンを心待ちにしている方も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、リアルな桜の花の雰囲気が感じられる付箋「Appree / LEAF-IT CHERRY BLOSSOM」です。

桜の花自体が付箋になっており、直接書きこんで利用することができるようになっています。
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ゴミを捨てるダストボックスは基本、床に置かれていることがほとんど。机の上にたまった紙くずなどを集める時には、手でゴミをかき集めて捨てに行くか、ダストボックスを手で持って机に近づける必要があります。今回はそんな煩わしさを解消した「Hook Me Garbage Bin」を紹介したいと思います。

机の天板にハンギングできるのでゴミを集めやすくなる、シンプルなアイデアながらも非常に便利な機能を持ったアイテムとなっています。
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ソファーと聞くと、みなさんはどのようなものを思い浮かべるでしょうか?二人がけ、三人がけのソファーだったり、ビーズが詰まっていて持ち運び式のものだったり様々なソファー世の中にはありますが、今回紹介するのは、空気で膨らませて一瞬でソファーになる携帯型ソファー「Lamzac」。

こちらのプロダクトは、肩に掛けられるぐらいにコンパクトに折りたたむことが可能で、その場で空気を入れて膨らませて利用するというものです。実際、取り出しから、ソファーを作り、くつろいでいるシーンまでをまとめた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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フランスの首都・パリには、世界的にも有名なランドマークや特徴的な建物が数多く存在しており、是非ひと目見ようと、世界中から観光客が数多く集まっています。そんな中今回紹介するのは、パリのランドマークを撮影した一風変わったフォトアート「Head in the Clouds」です。

ニューヨーク・ブルックリンを拠点に活動するフォトグラファー・Kaitlin Rebesco氏手がける、ランドマークの高さから見た青空の風景が多数展開されています。
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常に新しい商品を発信し続けるアパレルメーカー・ユニクロ。たくさんある商品に対して、みんなどんな評価をしているのか?また、商品をどんな風にコーディネートしているのか?そんな疑問や思いから、人々と繋がりを持つことができるソーシャルサイト「みんなでつくる、みんなのユニクロ」が公開されていますので、紹介したいと思います。

商品や人と繋がる、またユニクロそのものと繋がることができる、ユニクロを軸に新しいコミュニケーションの輪を築くことができるサイトとなっています。
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ハイテクノロジーな製品は一般消費者には届きにくいイメージがあり一部のテクノロジーは一般化するまで時間を要します。今回紹介するのはハイテクな製品である3Dプリンタをもっと身近に感じられる3Dプリンタでクリスマスプレゼントを作る試み「Print Happiness」です。

これはKids Companyという慈善団体を通して、ロンドンのGreat Windmill Streetにあるおもちゃ屋さんで展開されているキャンペーンで、子どもたちへのおもちゃを3Dプリンターで作成しようというもの。実施されている様子の映像が公開されていましたので下記からご覧ください。
暗い空間の中に灯す明かりは、私たちに癒やしを与えてくれます。そのため、光の具合や色、または使い勝手などにはこだわりたいものです。そんな中今回紹介するのは、リモート制御も可能なランタンを思わせるデザインランプ「fotogen」です。

スマートフォンを使って遠隔で操作することもでき、その他にも多彩な機能を備えたアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本の伝統料理として親しまれ愛され続けている寿司。海外でもその人気は高く、海外ならではのオリジナリティ溢れる創作寿司が話題になることも。そんな中今回紹介するのは、巻き寿司をイメージしたタオル「Sushi Towels」です。

デザイナー・Jenny Pokryvailo氏手がける、くるくると丸めることで巻き寿司のビジュアルを完成させることができるユニークなアイテムとなっています。
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インスタレーションで発表される作品の中には、光を匠に使った非常に美しいものも多数存在しており、その輝きと変化に魅了されることも多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、使用されていない地下道を使った虹色の光のアートです。

アメリカ人アーティスト・Bill FitzGibbons氏による、アラバマ洲のバーミンガムで行われたレインボー色の美しさを堪能できる作品となっています。
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パソコンで文字を入力する際に使用するキーボード。ある程度の大きさがあるため場所をとりがちですが、デスクワークには欠かせない存在のため省略することはできません。しかしそんな現状を打ち破ってくれるかもしれないキーボード「AirType」が現在開発されているということなので紹介したいと思います。

両手に専用のバンドをつけるだけで指の動きを認識してタイピングすることができる、未来のパソコンの姿を感じることができるガジェットとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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