今や誰もがもっているスマートフォンですが、みんなどれも同じ形、同じ機能ですよね。今回はキットを使って自分好みのスマートフォンをDIYすることができる「MAKERphone」をご紹介します。

専用のキットを使えば、スマートフォンを自分好みにコーディングすることが可能。他にもゲームやアプリなどの機能から、ケースなどの外装にいたるまでの全てを自分で組み立てて作っていく新しいDIYスマートフォンです。
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地震大国である日本。震災被害は避けられないものです。過去の大震災で不足したものは多くありますが、その中でも深刻なのがトイレ不足問題。避難生活で断水した場合、排泄物の処理は非常に難しい課題です。そんなシーンに直面したとき、あると必ず役に立つ簡易トイレ「minimLET」をご紹介致します。

震災被害後、簡易トイレの販売はありましたが、これまでの簡易トイレの問題点を改めて検証し、新たに開発が行われた「minimLET」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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国内でも海外でも小銭をためておく貯金箱は広く利用されていますが、今回紹介するのは、自動で仕分けができるシンプルなコインストレージ「ORGANIZE YOUR COINS WITH SORTSAGE」です。

貯金箱というと定番の形があり、大体どれもイメージが近いデザインが多いのですが、そんな商品とは一線を画す、無駄のないデザインとなっています。利用シーンからメイキングまでをまとめた映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
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森林伐採や水質汚染など、自然環境の破壊は経済活動の発展とともにや深刻な問題となっていますが、今回紹介するのはそんな自然環境をテーマにした、自然環境の破壊を訴える、金色に輝く自然の風景「Glimmering Gold Drawings Symbolize Pollution in Nature」。

これはアーティストのSarah A. Smith氏によって描かれたもので、こちらの作品は金を腐食させたり削りとることによって表現されています。
無限の表現を可能にするアートは、思いがけないところから生まれることも多々あるかと思います。今回はそんな意外性も同時に感じられるペインティングアート「LIGHT RORSCHACH」を紹介したいと思います。

アーティスト・Nicolas Rivals氏によって手がけられた、金属を溶解する時の光で作られる光線で描かれた作品となっています。
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携帯電話を継続して使用するために欠かせない充電作業、毎日行なっている方も多いかと思います。近くに電源があれば簡単に充電が可能ですが、外出先で切れないようにするためには、バッテリータイプが非常に便利。しかし意外にかさばるタイプのものも多く、持ち歩くのが面倒になることもあるのではないでしょうか?今回はそんな状況を解消できるバッテリー「Case-Sticky-on Removable External Battery for」を紹介したいと思います。

iPhone5専用で、ケースとバッテリーがセットになった、とてもスマートなデザインが印象的なアイテムとなっています。
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2013年7月21日に開催される参議院選挙。すでに当日は行こうと決めている方を始め、行こうか迷っている、行けるかどうか分からない、など、予定が決まっていない方もいらっしゃるかと思います。今回はそんな方が足を運ぶきっかけになるかもしれない!?アイスクリームショップ・BEN&JERRY’Sが開催しているキャンペーン「選挙に行ってアイスをもらおう!」を今回は紹介したいと思います。

選挙への投票宣言をキャンペーンwebサイト上で行うことで、BEN&JERRY’Sのスモールサイズのアイスクリームを無料でゲットできるという、ユーザーに嬉しい内容となっています。
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今や、世界各地で人気のInstagram。写真・動画メインで投稿できる手軽さ、また作品集として活用するなど、さまざまな形で利用されています。そんな中今回紹介するのは、Instagramのアイコンをテーマにしたアートフォトシリーズです。

カメラをモチーフにしたようなデザインのInstagramのアイコンをいろいろな手法で表現し、写真で撮影し公開したシリーズ作品となっています。
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仮想現実的な世界観を体感できるのは、今やゲームだけではなく、イベント会場やフィッティングなど商業的に利用されることも増え、さまざまな分野で先端技術による質の高いサービスが受けられるようになってきています。今回は、そんな先端技術の一つであるキネクトを利用した美しいインスタレーション「Dissolving Self」を紹介したいと思います。

トロントで開催されたニューヨーク大学のインターナショナルカンファレンス「HASTAC2013」で発表された、壁面に写し出された球体と、ダンサーが織り成す不思議な世界観を楽しめる作品となっています。実際の舞台の様子を撮影したムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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以前このブログでご紹介したムービー「1000 Colours Timelapse」では、1000ピースだったCMYKパズル。今回ご紹介する「5,000 Colors Puzzle」はClemens Habicht氏によって生まれ変わった最新のCMYKパズルで、4000ピースも増えたことにより美しいグラデーションの再現性がぐんと向上しているものになります。

1000ピースのときは数人でパズルを行っていましたが、今回のムービーではなんと子どもが一人で仕上げています。5000ものピースが完成に近づいていく光景は壮観なので、ぜひご覧ください。
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