衣服にもバッグにも、パーチなどの小物などにも使用されているファスナー。100年以上その姿を変えることのないデザインと機能で私たちの生活を便利なものにしてくれています。そこにデザイナーとしての視点・新たな可能性を考えるきっかけとなるプロジェクト「zippppper project」を今回はご紹介していきます。

nendoとYKKが協力して開始されたプロジェクト。まずは下記に動画を掲載していますので、ご覧ください。
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デザインの世界だけでなく、建築の世界もどんどんと技術進化が見られ、新しい技法や技術、表現が取り入れられるようになってきています。今回はそんな建築の世界を体感できる、東京ミッドタウン・デザインハブ 第54回企画展「ラーニング・アーキテクチャー2015|建築、学びの冒険─大学の建築設計課題の動向展」を紹介したいと思います。

武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジ、武蔵野美術大学 建築学科が企画・運営を手掛ける、建築教育の現在の姿を「建築設計課題」にスポットを当て紹介するといった展示会です。
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ショップで服などを購入した際に、紙袋など持ち歩く用のパッケージに入れて渡されることがほとんどだと思います。しかし以外にかさばったり、持ち帰った後の処分が面倒なことも。そんな時に活躍してくれる「draft takeaway」を今回は紹介したいと思います。

美しく衣服をカバーでき、さらにそのまま持ち運ぶことができる、テイクアウト用ハンガーとなっています。
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豊富に種類がある動画サイトを始め、ムービーはいろいろな方法で視聴できるようになってきていますが、今回紹介するのは、ムービーの見せ方に個性が感じられる「Shift-Faced」です。

Shiftを押すことで別ラインでの料理風景を並行して楽しめる形式の、他にはない個性あふれるムービー作品となっています。まずは実際のムービーを以下リンクよりご覧ください。
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アート作品の素材として取り入れられることも多い食べ物。使い方によってさまざまな表情を生み出してくれます。そんな中今回紹介するのは、さまざまな食べ物で描かれたタイポグラフィアート「FOOD TYPOGRAPHY」です。

アーティスト・Becca Clason氏手がける、いろいろな種類の食べ物を匠に利用し、タイポグラフィをテーマとしたビジュアルの数々を完成させています。
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日中とは打って変わって、夜になると別の表情を見せてくれる風景。その魅力を強く感じている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、情緒あふれる日本のネオン街や夜の街の風景を写しだしたフォトシリーズです。

Masashi Wakui氏手掛ける、日本の夜の賑やかさ・静けさなどを感じられるさまざまなシーンの写真が多数公開されています。
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野菜や果物を使ってジュースを作る時、果汁などだけ取り出すためには絞り器を利用しなくてはなりません。しかし意外に力がいる上、皮やタネなどが思わず入ってしまうことも。今回はそんなデメリットを解消できるアイテム「KEFIRKO」を紹介したいと思います。

絞り器とシェイカーが一体感した、素材と飲料を簡単に分離できるアイデアアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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シンプルなものから、ゴージャスな雰囲気のものまで、インテリアにはさまざまなテイストのものがありますが、やはり長くいる時間が長いプライベートの空間には、癒しを求めるシーンも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、かわいらしい動物の質感を再現した「アニマルスツール」です。

座面がまるで本物の動物のようにふわふわとした毛で覆われた、本当に命を吹きこまれて歩き出しそうな雰囲気を感じさせてくれるインテリアとなっています。
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鉛筆を使用する方にとって欠かせない存在なのが、鉛筆削り、ではないでしょうか。一般的なものは四角形のフォルムをしたものが定番ですが、今回紹介するのは、シャープなデザインが美しい鉛筆削り「konic」です。

なだらかな円錐形の無駄のないデザインが引き立つ、今までにない形が特徴となっています。
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有名な観光地や、その土地の美味しい食べ物を満喫するのは旅の醍醐味とも言えます。視覚や味覚といった五感で人は様々な感覚を感じますが、今回はその中でも聴覚に着目して作られた、旅先で録った音をアレンジしたサウンドが心地いい キャセイパシフィックのプロモーションPV「The Sounds of Travelling Well」の紹介です。

何気ない音を集めアレンジされた、キャセイパシフィック航空のプロモーションPVです。
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