衣服にもバッグにも、パーチなどの小物などにも使用されているファスナー。100年以上その姿を変えることのないデザインと機能で私たちの生活を便利なものにしてくれています。そこにデザイナーとしての視点・新たな可能性を考えるきっかけとなるプロジェクト「zippppper project」を今回はご紹介していきます。

nendoとYKKが協力して開始されたプロジェクト。まずは下記に動画を掲載していますので、ご覧ください。
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スポーツをしている人には欠かせないアイテムといっても過言ではない、テーピングとスポーツドリンク。今回はそれら2つを組み合わせて更にサポート性の向上を狙った画期的なアイデア「Power Aid」のパッケージラベルをご紹介します。

どうやってラベルをテーピングとして使用するのか。下記にプロモーションムービーを載せているので、ご覧ください。
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生活の中で欠かせないインテリアの一つ、時計。常に時間を意識する空間にいる私たちにとってなくてはならない存在です。ゆえにデザインにこだわりを持ちたい方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、11枚のパネルで構成された時計「Transformer Clock」です。

文字盤の部分が長方形のパネル11枚を使って自由にデザインできる、カスタム性もあるクリエイティブな時計となっています。
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世界各国で展開されているコーヒーチェーン店・スターバックス。日本にも多数店舗展開されており、グリーンのロゴはすでにお馴染みだと思います。そんな中今回紹介するのは、ロゴが入ったスターバックスの紙コップに広がるイラストレーションアート作品「The Starbucks (inky) Red Cup」です。

イギリスを拠点に活動を行うイラストレーター・Johanna Basford手がける、細かなイラスト表現に注目のアート作品となっています。実際に制作している様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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離れた人たちとどのようにコミュニケーションや連携を取るのか、そんなことがビジネスの世界やプライベート、教育の場でも課題となり、技術的な面で解決できるようになってきています。今回紹介するのはそんな課題に対して面白い方向からアプローチを取った取り組み「Pic Tap Toe」です。

これはアメリカの広告代理店Allen & Gerritsenで考案されたもので、離れた支社の人たちと交流を深めるため、○×ゲームで遊べるといったものになっています。実際利用しているシーンを納めたプロモーションムービーが公開されいていましたの、まずは下記よりご覧ください。
ライトにはいろいろな種類がありますが、大きすぎたり重たかったり、場所を取ってしまうと使いづらいもの。またシーンに合わせて移動させるなど、柔軟に使いたい事もあるかと思います。今回はそんな時に活躍してくれそうな「bottle light」を紹介したいと思います。

コルク部分が発光する、軽量かつ瓶の種類を好みで変えて楽しむことができるアイテムとなっています。実際に使っている様子を写しだしたムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
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平面に描かれていながらも、見る角度によって立体的に見える描写が話題を読んでいる3Dアート。さまざまなアーティストによっていろいろな表現がされていますが、今回紹介するのは、文字が立体的に浮かびあがる3Dドローイングアート「3D Lettering」です。

トルコのグラフィックデザイナー・電気技師のTolga Girgin氏手がける、非常に細いペンを使って描かれた、繊細な描写にも注目のシリーズ作品となっています。
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手軽に飲み物を飲むことができるペットボトルはとても便利で、時には友人や家族などと1つのペットボトルを共有して使うこともあるのではないでしょうか?しかしやはり、飲み口などの衛生面が気になる場合も。そんな時に活躍してくれる、1つのペットボトルを衛生的に共有できる「Touchin」を今回は紹介したいと思います。

ペットボトルの口に付けることで、直接口がボトル口に触れることなく中の飲み物を飲むことができるコンセプトアイデアとなっています。
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衣料品製造の過程で使用する素材にはいろいろなものがあり、どうしてもすべてを使いきれるわけではなく、廃材となる部分もでてきてしまいます。今回はそんな製造過程の中で生まれる余り糸や芯を使ったプロダクトシリーズ「mikketa」を紹介したいと思います。

岐阜県羽島市にある繊維製造会社「三星毛糸株式会社」と、建築やデザインを手がける株式会社TABとのコラボレーションにより生まれた、廃材にプラスαすることで、さまざまな種類のプロダクトを生み出しています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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いろいろな種類がある花にはそれぞれ花言葉が存在しており、その意味によって選ぶ花が異なってきたり、好きな花があったりするもの。そんな中今回は、逆の発想で言葉のイメージから花を描き出せるサイト「kotobana -言花-」を紹介したいと思います。

好きな英語のワードを入力することで、その文字を利用した動く花のビジュアルを簡単に作り出すことができるサイトとなっています。
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いつもユニークかつ斬新なアイデアプロモーションで私達を驚かせてくれるペプシ。常に注目を集めていますが、今回紹介するのは、ロンドンの試合会場に設置されたベンディングマシーンを使ったプロモーション「The Oomph!-o-meter at NFL Wembley」です。

アメリカンフットボールへの情熱を体を使ってその場で開放することでペプシをゲットできるという、非常にユニークな内容となっています。実際の映像を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
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