スポーツをしている人には欠かせないアイテムといっても過言ではない、テーピングとスポーツドリンク。今回はそれら2つを組み合わせて更にサポート性の向上を狙った画期的なアイデア「Power Aid」のパッケージラベルをご紹介します。

どうやってラベルをテーピングとして使用するのか。下記にプロモーションムービーを載せているので、ご覧ください。
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アメリカで20年以上も続く長寿アニメ“シンプソンズ”。アニメやCMなどで目にしたことがある人は多いのではないでしょうか。そんな中今回は、“シンプソンズ”のインパクトあるキャラクター性に目をつけてプロダクトパッケージにした「Simpsons Wine」を紹介します。

“シンプソンズ”のキャラクターの個性によって今までにないデザインへと生まれ変わったワインボトルです。
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普段知っている卵パッケージは、卵を二列に並ばせたプラスチック容器。中には紙製もあるかもしれませが、形が大きく変わる事はあまりありません。そんな中、今回ご紹介するパッケージはとてもユニークな形をしています。

ぽんと手渡され、これを卵のパッケージだと気付ける人は少ないかもしれません。従来のパッケージとは大きく変わり、六角形の形をしているのですが、実はここから少し形態を変える事ができるようになっています。
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紙を切って作るペーパーアートは、日本では切り絵と呼ばれ親しまれています。ポピュラーカルチャーとしてはもちろん、上級者による精巧なペーパーアートは芸術としても非常に人気高いジャンルです。今回ご紹介するのは、そんな芸術的なペーパーアート作品を多数生み出している「Elisa Mearelli」氏の作品です。

レース紙を切り抜いて制作した精密な切り絵を幾重にも重ねて、立体感や奥行きを出している美しいペーパーアートです。
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危険な場所への侵入や、外部への逃亡等を防ぐために使用される有刺鉄線。全体が痛々しい棘上の作りとなっているため、触れるととても危なく、普段はあまり見る機会の少ないものだと思います。そんな有刺鉄線を使って制作されたアート作品「Protected Paradise」を今回は紹介します。

アーティスト・Ole Ukena氏によって手掛けられた、美しいアーチ状の虹の姿が有刺鉄線を素材として利用し形成されています。
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世の中に多くあるタンブラー。シンプルなものから凝ったデザインのものまで幅広いジャンルを持っていますが、今回ご紹介する「ペーパーカップタンブラー」は、ユニークさを持ち合わせながらもシンプル性の高いものとなっています。

シンプルの極地にある真っ白な紙コップ。それをモチーフにした「ペーパーカップタンブラー」を下記よりご覧ください。
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インタラクティブなアート作品は、見る人・体験する人を作品の世界観の中へと誘ってくれる存在。今まであまり身近でなかったクリエイティブを手軽に体感できるコンテンツでもあります。今回はそんなインタラクティブ性を取り入れた作品「Everbright」を紹介したいと思います。

サンフランシスコを拠点とするHero Design手がける、回転させると虹色に色が変わるLEDインタラクティブとなっています。実際に操作している様子を映し出されたムービーが公開されてますので、まずは以下よりご覧ください。
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携帯電話の普及によって、私たちの生活はとても便利になりましたが、それは同時に古いツールの消滅も意味しています。昔はよく見た電話ボックスや公衆電話はまだ需要はあるものの、段々と見かけなくなってきています。今回はそんな中でも電話ボックスに焦点を当てた、アクアリウムに生まれ変わる古い電話ボックス「Old Phone Booths Converted Into Beautiful Aquariums」です。

これはアーティストのBenedetto Bufalino氏とBenoit Deseille氏によって作られたもので、電話ボックスを水槽に見立て、その中に世界を作り上げています。
デスクの上で仕事をする際、手元を明るく照らしだしてくれるライト。形や機能などさまざまなタイプのものがありますが、今回紹介するのは、照明 兼 ガーデニング用ポットとしても使える「The Modern Desktop Garden」です。

楕円形型の個性的な形状が特徴。輪っかのようになっている中の部分でグリーンを育てながら明かりを灯すこともできるインテリアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本では、書道作品を大きな筆を使って大胆に描くパフォーマンスが行われており、非常に大きな注目を集めています。そんな中今回は、なんと掃除道具の定番・ほうきを使って描かれたドローイングアートを紹介したいと思います。

日本の美術作家・深堀隆介氏手がける、金魚の尻尾の部分の描写を匠な手さばきで大きな布地の上に表現しています。実際に作品を制作している風景を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
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今までのPCで利用するモニターはモニターアームなどを利用しない場合、市販の状態では、通常足が合って固定されているものでしたが、今回紹介する「SAMSUNG SPACE MONITOR」はPCモニターの概念を少し変えるモニターです。

一見すると、一般的なモニターのように見えるのですが、実は足の部分に工夫があり、様々な角度をつけることが可能です。壁にピッタリとくっつけることもできれば、前に出してくることも可能です。製品のプロモーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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チクタクチクタクと聞こえる秒針の音を刻み続ける時計。今回紹介する浮遊式多機能時計「STORY」は、球体が時を刻むが、音は聞こえない。そんな不思議さを持ち合わせているのに、実用性が高いものになっています。

時計板の上を球体が浮いている摩訶不思議な光景。とてもシンプルで近未来的なデザインです。
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本を読む時に使用するブックマーク。最初から本に付いているものではなく、デザインや機能が凝ったタイプのものも多数存在しており、自身の好みや目的に合わせて選んで使っているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、本と付箋を常に一緒にしておけるブックマーク「note & mark」です。

真っ白で非常にシンプルなブックマークの上部に、市販されているブックマークを貼り付けておける、気になる部分をすぐにチェックすることができるアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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