憂鬱な雨の日。傘をさしていても濡れてしまう足下は、常に湿っている状態に。そのうえ連日の雨が続いてしまうとなかなか乾かず、困る方も少なくないはず。今回はそんな方におすすめの便利アイテム「Shoe Raincoats」をご紹介していきたいと思います。

梅雨の時期を上手に乗り越えるために生み出された靴専用のレインコートとなっています。
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商品の企画や開発をする際に、イメージする形などをスケッチブックなどに描いてイメージを膨らませることがあると思いますが、実際に製品になる際は立体的なため、平面だとなかなかイメージが掴みづらいといったこともあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、立体的な3Dスケッチを可能にした「Gravity – 3D Sketching」です。

格子状のラインが描かれた透明なパッドの上にペンを使って、3Dのイラストスケッチを描き出すことができる、非常に画期的なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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生活する上でどうしても発生するゴミ。不要なものというイメージもありますが、ゴミが出るということは、それを消費したという事。その事実を活用したのが今回紹介する、捨てているゴミを把握して買い物リストを生成するゴミ箱センサー「GeniCan」です。

こちらはゴミ箱のフチに取り付ける小型なセンサーとなっており、捨てる前に、少しセンサーにかざして物を認識させる形となります。自動的に形状から予測するというわけではなく、バーコードを読み取る形となっています。実際に利用しているシーンを描いたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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紙はもっとも扱いやすい素材の一つで、様々なアーティストによって紙を素材にしたアートが世界中で発表されていますが、今回紹介するのは、紙を貼りあわせたり、紙を繋ぎ合わせたりせず、紙をカットして立体的に生み出されたペーパーアート「Paper Cut Sculpture — Byaku (2013) Swimming Polar Bear」です。

素材には和紙を利用しており、大きな和紙にまずはペンでカタチを書いていき、それをカットして制作しています。作品のメイキングから展示の様子までをまとめたムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。
意図的に早送りしているかのように撮影する技法タイムラプスムービー。天体の軌道の撮影などによく用いられており、聞いたことがある、見たことがあるという方も多いのでは?今回ご紹介するのはそんなタイムラプスムービーの技術を駆使して、3年もの期間を掛け撮影された力作「Spring」です。

種類も時期も様々な花々の開花や成長の様子を収めた、美しい映像となっています。まずは動画を下記よりご覧下さい。
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日本でも多く走っているタクシーは、海外でも活躍するサービスのひとつ。今回はそんなタクシー社内のシートをデザイナーのアートで着飾るプロジェクト「Taxi Fabric」を紹介したいと思います。

インドのムンバイを走るタクシーの社内インテリアを利用し、インドのデザイナーの表現の場を広げようとするプロジェクトのようです。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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webデザインを行う際にまずやっておきたい、全体の構成把握のためのラフ設計。実際の制作時のイメージに近づけるために、できるだけきれいに分かりやすくしておきたいものです。今回はそんな時に活躍してくれる、webのラフ設計をより正確かつ美しく仕上げることができる「Web型定規」を紹介したいと思います。

web画面の基本比率4:3、16:9をベースとしており、きれいなラインで制作するデザインのイメージに合わせた寸尺のラフを描き出すことができます。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザインで地域を元気にする、プロジェクトと仕掛人たち」です。

日本のさまざまな地域で行われている、日本と地域活性化のためのプロジェクトとそのデザインを紹介した、日本人の日本に対する熱い想いと活力を感じることができる一冊となっています。
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