先日「Google Glass」が日本上陸とのニュースを耳にしましたが、最近は体に身につけて使うウェアラブル端末が流行りそうな兆候を見せています。今回はそんなウェアラブル端末の中でも、腕時計のように使える「Neptune Pine」を紹介したいと思います。

サイズはコンパクトですが、中身はとてもパワフル。スマートフォンをそのまま小さくしたような機能性を兼ね備えています。プロモーションムービーが公開されていましたの、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
ミニチュアの世界には様々な種類があります。ドールハウスのような家や家具などを再現したものや、最近では実際に食べることができるミニチュア”マイクロフード”なんてものもあります。そんな中でも今回は、カラフルな紙から作られるミニチュアペーパー植物アート「Miniature Paper Plants by Raya Sader Bujana」を紹介したいと思います。

これらは全て、紙の芸術家であるRaya Sader Bujana氏が手がけたミニチュア作品です。
詳しくは以下
日常生活の中にあるさまざまなオブジェクト。いつも何気なく存在するものでも、アートの観点から視点を変えることで新しい魅力に気がつくこともあるのでは?そんな中今回紹介するのは、いろいろなオブジェクトで作られたiphoneフォトアートです。

以前「食べ物や日常生活のアイテムを使ったVineの動画集」という記事で紹介した、アメリカ ミネアポリス在住のアーティスト・Brock Davis氏手がける動画作品のフォトバージョンで、Instagramにて公開されているユニークなビジュアルの作品集です。
詳しくは以下
アナログなデジタルの世界はピクセル表現されていて、昔はそれが当たり前でしたが、技術が進化した現代では、ピクセルを素材やテーマとして楽しむといったことも多くなっています。そんな中今回紹介するのは、ピクセルベースのオブジェクトアート「Low pixel CG」です。
![]()
日本人アーティスト・Toshiya Masuda氏手掛ける、ピクセルがリアルに飛び出したかのような雰囲気を楽しむことができるアート作品となっています。
詳しくは以下
ブロック玩具として有名なLEGO。パーツ数の豊富さもさることながら、表現できるものの幅も無限に広がっていて、インターネット上にさまざまな作品が公開されているほか、各地で展覧会も開かれています。今回はそんなLEGOを使ってアメリカの各地を表現した作品「50 STATES OF LEGO」を紹介したいと思います。

この作品はアメリカの50の州、全て再現されていて、各州LEGOらしいコミカルな表現で作り込まれています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップ紹介したいと思います。
いろいろな手法で描き出されるアート作品。そのクオリティや技術の高さに驚かされることも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、0.1mmのドットで描き出す繊細かつ美しいドローイングアートです。

フランスのグラフィックアーティスト・Xavier Casalta氏手がける、ドットのみで構成された非常にハイクオリティなモノクロドローイングアートとなっています。
詳しくは以下
照明器具に光を灯すには必ず電力が必要であり、電球本体へ供給する接続口が必ず存在しているのが当たり前ですが、今回紹介するのは、そんな常識を覆すようなビジュアルに驚かされる「Levitating Light」です。

木の板の上にゆらゆらと浮かぶ、供給ラインを排除したとても不思議な照明です。実際に照明を使用しているシーンを映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
時刻を確認するため、またはファッションアイテムとして身につける腕時計。機能だけでなくデザインにもさまざまなタイプが存在しています。そんな中今回紹介するのは、腕に宇宙の太陽系が広がる時計「Midnight Planétarium」です。

時計や宝石などを取り扱うフランスのブランド・Van Cleef & Arpelsより発表されている、文字盤を太陽系に見立てた、とても神秘的なデザインを取り入れた時計となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
私達は毎日いろいろな飲み物を摂取しており、好きなものを好きなだけ飲んでいる方もいれば、健康のために飲む種類を意識している方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、飲み物を判別して記録までできるカップ「Vessyl」です。

カップに注がれた飲み物の種類だけでなく、カフェインの量やカロリーまで分析してしまう、非常に高機能なカップとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より