レース会場などでよく見られるカウントダウンを表示するタイマー。数字が減っていくタイプが一般的だと思いますが、今回紹介するのは視覚的にカウントダウンのイメージを強く感じられる、砂時計のビジュアルをカウントダウンに採用した「Dynamic Counterdown Timer」です。

Wang Shuai氏手がける、アナログタイマーとして今でも愛用され続けている砂時計の砂が落ちる様子を電光掲示板に映し出すことで、時間を認識できるようにしています。
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当たり前のように、日々生活をともにしている親という存在であるからこそ、親子ということを実感できる機会は意外に少ないのではないでしょうか。そんな中、今回ご紹介する「Mother + Daughter」は、親子のつながりを改めて実感することのできる作品です。

Carra Sykes氏手がける、同じ服、同じ景色、同じポーズで親子の姿を撮影したフォトシリーズとなっています。
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ビールなどの飲料商品を多く販売する日本を代表する企業・キリン。それぞれの商品プロモーションに、常に魅力的なさまざまな企画を展開しています。そんな中今回紹介するのは、淡麗グリーンラベルのスペシャルコンテンツ「GREEN NAME」です。

入力した名前を、グリーンをモチーフにしたイラストアニメーションに変換することができる、優しいテイストがとても印象的なサイトとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「あたらしい和のデザイン」です。

「和」を随所に感じられるデザイン事例を多数掲載。「和」デザインの魅力を改めて強く感じられる作品集となっています。
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日中とは打って変わって、夜になると別の表情を見せてくれる風景。その魅力を強く感じている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、情緒あふれる日本のネオン街や夜の街の風景を写しだしたフォトシリーズです。

Masashi Wakui氏手掛ける、日本の夜の賑やかさ・静けさなどを感じられるさまざまなシーンの写真が多数公開されています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「フライヤーのデザイン 人を集めるチラシのアイデア」です。

5つのジャンルからフライヤーの実例をまとめ、それぞれの特徴と共に紹介した、フライヤーデザイン制作の際に是非参考にしたいデザイン書です。
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子供用の玩具として世界中で親しまれているレゴブロック。時に大人の世界ではアートのテーマとして取り入れられることが多くなっています。そんな中今回紹介するのは、着色でレゴブロックをパーツに切り分けたストップモーションアニメ「Paint. A Short Lego Film」です。

Jon Rolph氏手がける、数個のレゴブロックを組み合わせているかとおもいきや、なんと1枚のレゴブロックにペイントすることでブロックパーツを表現するという手法が取られています。まずはアニメーション作品を以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
オフィスや自宅のワークスペースなどに置いてあるデスク。木や金属などいろいろな素材でできていますが、大きさや重量があるため移動させるのは簡単にはできません。そんな中今回紹介するのは、折りたたんで簡単に移動できる、ダンボールでできた多様デスク「Refold’s Portable Cardboard Standing Desk」です。

ダンボールできており、使用しない時、移動する時は折りたたむことで簡単にコンパクトサイズに変形させることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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芸術作品の展示物は触れてはいけないというルールが共通化されている印象ですが、近年そんな常識を打ち破るような「触れる」アート作品が増えつつあります。今回ご紹介するのもそんな作品の内の一つ、まるでジャングルジムのような触れる巨大なオブジェです。

ビビットな黄色・ピンク・水色で着色された細かなメッシュ状の柵で組み上げられた、登ったり座ったりして楽しむパブリックスペース的な役割を兼ねた巨大なアート作品となっています。
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