毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「話題のショップをつくる注目の空間デザイナー・建築家100人の仕事」です。

プロファイル形式で約380作品を収録。建築家と空間デザイナー達の、驚きと感動を与える実績が掲載された、個性的な空間デザインに魅了される一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「反響を呼ぶデザインのアイデア」です。

ユーザーから大きな話題を読んだ、さまざま種類のデザイン作品を紹介した一冊です。
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海に浮かぶゴミは海洋生物の命を奪います。餌と間違えて食べてしまったり、ゴミが体にまとわり付いて身動きが取れなくなり、命を落としてしまうこともあります。海のゴミ問題に目を向け作られたのが今回紹介する、海の廃棄物で作られた絵本「The Ocean Plastic Book. A kid’s book against ocean waste – made from ocean waste」です。

海に捨てられたプラスチックのゴミを利用して、子供たちのために作られた絵本です。動画で紹介していますので気になった方は是非ご覧ください。
動画は以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ビジュアル・ハーモニー 黄金比、フィボナッチ数列を取り入れた、 世界のグラフィックデザイン事例集」です。

人が美しいと感じてしまう法則である、黄金比やフィボナッチ数列を用いて作られたデザインの数々が収録されています。
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広い空間を利用して体感できる大規模なクリエイティブ作品は、体感した人をアートの世界に誘うことができる非常に魅力的な存在。そんな中今回紹介するのは、博物館を透明なボールの海に変身させた「BEACH」です。

ブルックリンを拠点に活動を行うスタジオ・Snarkitecture手がける、ワシントンDCの国立建築博物館の10,000平方フィートを使用した、ぜひ訪れて体感してみたくなる魅力的な名用の作品となっています。実際に作品を楽しむ人達の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本は海外のように、比較的ゆったりとした居住空間ではなく、限られたスペースを有効に活用して生活する空間を確保しているシーンも多く見られます。そんな日本にぴったりかもしれない?!究極に省スペースな家「keret house」を今回は紹介したいと思います。

jakub szczesny氏によって設計、ビルとビルの隙間を埋めるかのように建てられた、一見決して家には見えない住居となっています。
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バーベキューなど、屋外でのアクティビティの際には、便利な道具や調理の幅を広げてくれるものは揃えておきたいもの。そんな時に活躍してくれる、「gosun solar cooker」を今回は紹介したいと思います。

これ一つで簡単に煮たり、蒸したり、ちょっとしたケーキを焼くことだってできる、太陽光のみで動く非常に便利なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
Designworksもリニューアルしてしばらく立ちました。ここから、もう少しどうしたら使いやすくなるか?どうしたらもっと良いブログになるか考えてみようと思います。
それでは、2013年11月10日〜11月17日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
毎回、発売されると同時に話題を呼ぶKDDIの人気携帯電話・INFORBAR。独特のカラーリングとボディ・インターフェイスデザインが特徴です。今回はそんなINFORBARの最新機種「INFORBAR A03」が2015年2月中旬に登場するとのことですので、紹介したいと思います。

スマートフォンタイプのINFORBAR A03。デザイン・機能・アクセサリーに至るまでこだわり抜いた、ファンにとっては待望の最新機種となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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幾何学的な表現をテーマにした作品は多く公開されており、色使いや角度によって変わる独特の世界観が人々を魅了してくれます。そんな中今回紹介するのは、折り曲げ効果で幾何学的に柄を魅力的に見せたグラフィックアートです。

ヒューストンのアーティスト・Heath West氏手がける、ベースとなっている柄と、折り曲げられた形状が融合することで生まれた幾何学柄を楽しめる作品となっています。
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建物などへの投影だけでなく、ビジネスシーンなどにも幅広く利用されるようになってきたプロジェクションマッピング。今回紹介するのは、チェアやソファの柄を瞬時に変えられる、プロジェクションマッピングを使った「Vizera」です。

家具の形を判定して、そこに合った柄を映し出すことができる、新しい形のビジネスツールとして今後が期待される技術となっています。実際に動かしている様子を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本でもさまざまなシーンで実施されているプロジェクションマッピング。表現するビジュアルや投影する物体にも多彩なバリエーションが生まれてきています。そんな中今回紹介するのは、森の生き物や植物に投影したプロジェクションマッピング「Projections in the Forest」です。

アーティストのFriedrich van Schoor氏とTarek Mawad氏手がける、まるで生物たちが発光しているかのような幻想的な風景を楽しめるようになっています。まずは実際のムービー作品を以下よりご覧ください。
ムービーは以下より