鉛筆を使用する方にとって欠かせない存在なのが、鉛筆削り、ではないでしょうか。一般的なものは四角形のフォルムをしたものが定番ですが、今回紹介するのは、シャープなデザインが美しい鉛筆削り「konic」です。

なだらかな円錐形の無駄のないデザインが引き立つ、今までにない形が特徴となっています。
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周りが騒がしい中で集中したい時、みなさんはどのようにしていますか?そんな時、騒音を遮断して自分だけのプライベートな空間を作り出せたら嬉しいですよね。今回紹介するのは、プライベートを守るヘルメット「Privacy Helmet」です。

ウクライナのHochu-Rayu社がデザインした、プライベート空間を作ってくれるヘルメットです。
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デザイン業界では欠かすことができないクリエイティブソフト・Photoshop。写真を自在に加工・編集できる高い機能性によって、クリエイティブの幅は無限に広がっていると言っても過言ではないでのではないでしょうか?そんな中今回紹介するは、バス停のディスプレイで行われたadobe Photoshopのプロモーション「Photoshop Live – Street Retouch Prank」です。

バス停に立っている人の姿が撮影され、リアルタイムにその場で加工する様子を本人が目の前で楽しむことができるユニークな内容となっています。実際に行われてる様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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RPGゲームとして人気の高いロマンシングサガシリーズ。すでにいくつものシリーズをプレイしてきたという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ロマンシングサガと佐賀県がコラボレーションして開催のプロジェクト「ロマンシング佐賀2」です。

2014年にもコラボレーションが行われたその第二弾にあたり、ティザーサイト公開と共に、さまざまなイベントが開催される予定とのこと。
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KinectはXBOXなどのゲームなどにも利用されており、技術畑の人でなくても耳にしたことがあると思います。今日紹介するのはKinectとプロジェクターを組み合わせて、あらゆるプロジェクター映像をタッチ可能にするソフトウェア「Turn any surface into a touch screen」です。

実際にこのソフトウェアを利用した動作デモの動画がYoutubeに公開されていましたので下記からご覧ください。
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以前「使っている間に充電しライトとして使用できるサッカーボール「SOCCKET」」という記事で紹介したサッカーをしながら電気を生み出せる画期的なガジェット「SOCCKET」ですが、今回紹介するのはそんなSOCCKETの開発元、UNCHARTED PLAYが開発している縄跳び型の発電ユニット「PULSE: BETA」です。

こちらはまだベータ版とのことですが、基本的な理念はCOCCKETと同じく、遊びながら発電ができるというものになっています。
アンティークな雰囲気の車のおもちゃは、子どもだけでなく大人もコレクションして楽しめる魅力を持っています。そんなおもちゃの車を使って撮影されたフォトシリーズ「Traveling Cars Adventures」を今回は紹介したいと思います。

ロンドンのアート系大学に在学する学生・Leuenberger氏手がける、ヴィンテージ感のある車やバイクなどの小さなおもちゃが、さまざまな景色の中を冒険する様子を楽しめる写真作品となっています。
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バーベキューなど、屋外でのアクティビティの際には、便利な道具や調理の幅を広げてくれるものは揃えておきたいもの。そんな時に活躍してくれる、「gosun solar cooker」を今回は紹介したいと思います。

これ一つで簡単に煮たり、蒸したり、ちょっとしたケーキを焼くことだってできる、太陽光のみで動く非常に便利なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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現代人の悩みのひとつであるスマートフォンの充電切れ。それを防ぐために充電コードを持ち歩いたり、モバイルバッテリーを携帯しているなんて方も多いのでは?今回ご紹介するのは、そんな悩みをスマートに解決してくれるソーラーパネルの付きのお財布「Solar Wallet」です。

直射日光に1〜2時間放置するだけで、最大10時間スマートフォンを充電できるモバイルバッテリーとして使用できます。製品のコンセプトムービーが有りますので下記よりご覧ください。
動画は以下より
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特に本好きな人は、自宅にコレクションがずらりと並んでいることも。そんな本に囲まれている故に、自身の生活スペースがちょっと狭くなってしまっているという状況もあるのではないでしょうか?今回はそんな方におすすめ?!開くと家具として利用できる本「BOOKNITURE」を紹介したいと思います。

見た目は大きめな本ですが、中を開くとサイドテーブルとして使用できる、本の形状が活かされたインテリアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
1枚のフィルムに対して2回シャッターを切ることで被写体を重ねることができる不思議な二重露光モード。この機能を使用することで今までにないクリエイティブ性の高い世界観を生むことが可能に。今回ご紹介する「JARRED & DISPLACED」はそんな機能を使用してつくられたアートとなっています。

瓶の中に閉じ込められた自然。Christoffer Relander氏による美しい世界観をもったアート作品を下記にご紹介していますので、ご覧ください。
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