有名な観光地や、その土地の美味しい食べ物を満喫するのは旅の醍醐味とも言えます。視覚や味覚といった五感で人は様々な感覚を感じますが、今回はその中でも聴覚に着目して作られた、旅先で録った音をアレンジしたサウンドが心地いい キャセイパシフィックのプロモーションPV「The Sounds of Travelling Well」の紹介です。

何気ない音を集めアレンジされた、キャセイパシフィック航空のプロモーションPVです。
動画は以下より
ゲームセンターなどにあるクレーンゲーム。ぬいぐるみやグッズだけでなく、お菓子などを掴み取りできるタイプのものを見かけることもありますが、今回そんなクレーンゲームを人間を使って再現したグリコのプロモーション「Happy Catcher ハッピーをつまもう」を紹介したいと思います。

豊洲のマジックビーチにて2015年7月21日に実施、人間をクレーンにして大量に大型ゲーム機の中に入れられたプリッツを好きなだけ掴み取りしようという、大人も子どももワクワクしながら楽しめる内容だったようです。実際の映像を以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎日といって良い程行う家事の一つとして挙げられる洗濯。材料として洗剤は欠かせないアイテムですが、今回はそんな洗剤の新しいパッケージの形「Tear off a Scoop」を紹介したいと思います。

粉洗剤をすくうためのスプーンがパッケージと一体化した、エコなイメージも感じさせてくれるコンセプトアイデアとなっています。
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テレビ塔などの近代建築や、奈良や京都の歴史的建造物など、ライトアップによって昼間には見えてこない一面を見せたり、全く異なった表情を見せることができますが、今回紹介するのはそんなライトアップの中でもクリエイティブな「Ljussättning av bron i Sölvesborg」です。

これはスウェーデンのデザイン会社ljusarkitekturによって作られたもので、sölvesborgという場所に建てられた橋のライトアップになります。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「懐かしくて新しい レトロスタイルデザイン」です。

昔懐かしい雰囲気に、流行のデザインを上手に取り入れて完成された、デザイン作品の数々を収録した一冊です。
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野菜嫌いなお子さんに頭を悩まされている親御さんは少なくなく、克服への近道は、野菜に興味を持ってもらうことかもしれません。そんな中今回紹介するのは、国産のお米と野菜で作られたオーガニッククレヨン「おやさいクレヨン」です。

子供の口に入ってしまっても安全な素材のみを使った優しいクレヨンです。おしゃれなパッケージも魅力的です。
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常にトレンドが動向し、さまざまなスタイルが生み出されているファッション業界。新しいものをいつもチェックされているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ファッションとスイーツのイメージビジュアルがマッチしたフォトシリーズ「Sweet Look」です。

ブロガーのDiana Moss氏手がける、甘い香りが漂ってきそうな美味しそうなスイーツの写真と、女性がコーディネートしているウェアのイメージをリンクさせたシリーズ作品となっています。
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人間の身体を構成するために必要不可欠な塩。真っ白で小さい粒状の結晶はウユ二塩湖などのように時として広大な自然の美を映し出してくれます。今回ご紹介する「salt years」は、そんな塩を使用してどこか冷たい冬のような退廃的な雰囲気をもつアート作品となっています。

死海で制作が行われている「salt years」。そんなイメージのせいかどことなくどんよりとした雰囲気をまとった作品が多いですが、思わずじっと見てしまうような不思議な魅力をもっています。動画を載せているので、下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「すごい!鳥取市 100 SUGO!BOOK(鳥取市公式フォトガイドブック)」です。

若手写真家・浅田政志氏によって録り下ろしされた100種の鳥取県の魅力が満載。公式サイトすごい!鳥取市とも合わせて楽しみたい、鳥取市公式フォトガイドブックとなっています。
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スマートフォンが広く普及したことにより、1日のうちでスマートフォンを触っている・見ている時間が劇的に増え、「ながらスマホ」という言葉も生まれたほど。今回はそんな現状を利用して行われているプロジェクト「UNICEF Tap Project」を紹介したいと思います。

10分スマートフォンを触るのをやめることで、子どもに美しい水を贈ることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
ランニングをしていても競争相手は必ず他人。自分と闘うことは不可能でしたが、今回ご紹介する「Nike’s LED running track」では光る自分自身と競い合うことができるようになっています。

フィリピンで行われたこのキャンペーン。LEDスクリーンの壁を色鮮やかに光りながら自分のアバターが走っていく光景は大きな話題をよんでいます。
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