有名な観光地や、その土地の美味しい食べ物を満喫するのは旅の醍醐味とも言えます。視覚や味覚といった五感で人は様々な感覚を感じますが、今回はその中でも聴覚に着目して作られた、旅先で録った音をアレンジしたサウンドが心地いい キャセイパシフィックのプロモーションPV「The Sounds of Travelling Well」の紹介です。

何気ない音を集めアレンジされた、キャセイパシフィック航空のプロモーションPVです。
動画は以下より
毎年これくらいの時期になると、商店や繁華街でクリスマスイルミネーションが見られるようになり、個人でも派手な電飾を施した家庭が見受けられるようになります。今回はそんな個人宅のクリスマスイルミネーションでギネスレコードを持つ、オーストラリアのあるお宅を紹介したいと思います。

イルミネーションが施された庭園の様子はとても広大で幻想的、まるでどこかのテーマパークに迷い込んだような錯覚を受けてしまいます。このイルミネーションを撮影した動画が公開されていましたので、下記よりご覧ください。
日本の伝統的な遊びとして受け継がれている折り紙。1枚の紙からさまざまな形を作り上げることができる、非常にクリエイティブ性の高い遊びで、子どもだけでなく、大人の世界でも広く親しまれています。そんな中今回紹介するのは、折り紙を使って作り上げられた動物アートです。

折り紙アーティスト・Matthieu Georger氏によって制作された、非常に匠な技術で精密な形状の動物の姿を、カラフルな折り紙で表現しています。
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スマートフォンはアプリケーションをインストールすることで様々な機能を利用でき、1台のハードでいくつものハードウェアの代替が可能ですが、今日紹介するのは好きな機能をハード側で組み替えて利用するというスマートフォンの新しいコンセプトモデル「Modular Phone」です。

このコンセプトモデルは一枚のパネルにブロック状になったモジュールを組み上げていくことで、自分が好きな機能を組み込んでいくというものです。このアイデアのコンセプトムービーが公開されていましたので、まずは下記からご覧ください。
例えばハードを組み替えることで、バッテリーの容量を変えたり、カメラのレンズを明るいものに変えたりなど、ソフトウェアだけでは実現できない部分を解決しています。
まだコンセプトの段階で実現可能性は難しいとは思いますが、用途によって完璧に機能をカスタマイズできるという点は、現状のスマートフォンを一つ新しいステージに導きそうなアイデアだと思います。
世界には個性的でデザイン性の高い建物が数多く存在しており、訪れる人だけでなく建築に出会った多くの人達の心を刺激し魅了しています。今回はそんな世界のデザイン建築物で作り出すユニークなGIFアニメーション「Architecture Animée」を紹介したいと思います。

フランス人建築家のAxel de Stampa氏手がける、GIFアニメーションを匠に使い、建築物に独特の遊び心をプラスしたシリーズとなっています。
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非常用のアイテムとして一家に一台是非常備しておきたい懐中電灯。種類や機能にもさまざまなタイプのものが販売されていますが、今回紹介するのは光の幅を簡単に制御できる懐中電灯「Condenser Flashlight」です。

手で握るグリップ部分を押すだけで、ワンタッチで光の照らす範囲を調整することができるようになっています。
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パーカーなどの衣服についているフードは、寒い時や日差しから頭を守りたい時などにかぶることが多いと思います。今回はそんなフードとネックピローがひとつになった「Travel HoodiePillow」を紹介します。

いつでもどこでも、フードが欲しい時に便利に活用でき、さらにネックピローまで備わった、旅行などの移動時にとても便利なアイテムとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「雲の見本帳 基礎知識と見つけ方、撮り方がわかるビジュアルガイド」です。

空を見上げれば常にそこにある雲という存在を、より上手に・思い通りに撮影するためのコツやアイデア・技術がつまった一冊となっています。
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歴史あるボードゲームの定番として、世界中で愛され続けているチェス。キングやクイーン、ナイトといったデザインのコマが一般的ですが、今回紹介するのは、プランターがチェスのコマになった「A 3D-Printed Chess Set」です。

XYZ Workshop手がける、3Dプリンタを使って作られたチェスセットとなっています。
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表紙が購入の決め手になるなど、装丁デザインは本にとってとても重要な存在となっています。そんな中今回紹介するのは、本の表紙とリアルが融合したフォトアート作品「Body Books」です。

作品を手がけたEmily Pullen氏が働くロサンゼルスの書店で撮影されたもので、いろいろな本の表紙と人間の身体や背景が、目の錯覚を利用して続きになっているような、独特なビジュアルを楽しむことができます。
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