当たり前のように、日々生活をともにしている親という存在であるからこそ、親子ということを実感できる機会は意外に少ないのではないでしょうか。そんな中、今回ご紹介する「Mother + Daughter」は、親子のつながりを改めて実感することのできる作品です。

Carra Sykes氏手がける、同じ服、同じ景色、同じポーズで親子の姿を撮影したフォトシリーズとなっています。
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人間は忘れやすい生き物なので、メモを取ったり記録することはどうしても欠かせないもの。仕事や生活の中で自分だけのToDoリストを作っているとういう方も多いのではないでしょうか。今回紹介するのは自分だけのToDoリストを作ることができる優れたUIのiOS向けアプリ「Tick」です。

流行のフラットデザインを取り入れた扱いやすいデザインに仕上がっています。実際のアプリを用いたプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
紙などに印刷をするには、印刷用の機械の使用が必須。専用の会社に発注したり、持っているプリンタ等を使うことがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、自分で壁を塗る感覚で印刷できる「Printtex」です。

まるでペンキで壁に色を塗るかのような動きで印刷ができてしまうという、非常に先進的なコンセプトアイデアとなっています。
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スマートフォンのカメラアプリはとても手軽で、日々のさまざまな瞬間で活用されている方はとても多いと思います。時には仲間同士で記念写真を「3.2.1 ハイチーズ!」といった具合に撮影することもあるのでは?今回はそんなシーンでの撮影をもっと魅力的にするアプリ「HiChee」が、面白法人カヤックよりリリースされていますので、紹介します。

撮影のタイミングを決める掛け声「3.2.1」の瞬間はムービーで、そして最後は写真でフィニッシュするという、今までにないカメラアプリです。
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見る人の心を癒やす風景写真。場所や情景、また撮影された時代や時間などによって、その表現はさまざまですが、今回紹介するのは、別々の写真を組み合わせて1枚の風景画を作りだしたシリーズ作品「Fiction Landscapes」です。

アーティスト・j.frede氏手がける、何枚かの写真を額も一緒に横に並べて新しい風景を生み出すという、独自の手法が特徴の作品となっています。
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JAGDAが2011年より実施している企画、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」は、毎年大きな注目を集めてきており、3年目となる2014年も、東京ミッドタウン・デザインハブ第44回企画展「JAGDAやさしいハンカチ展 Part3 被災地からのことばのハンカチ展」として開催されるそうですので、紹介したいと思います。

2014年のテーマは「ことば」。岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる人たちから集められた言葉が、デザイナーの手によってハンカチへと変化しています。
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モバイル型のデバイスとして多くの人に愛用されているiPad。使用できるアプリにもさまざまな種類が存在しています。その中で以前、Designworksでも紹介した「アートをより近くに感じる iPad お絵描きアプリ「Paper by FiftyThree」が、モレスキンとコラボレーションし実現したサービス「BOOK.」を今回は紹介したいと思います。

「Paper」で描いたものをモレスキンノートに印刷できるので、リアルに手元で作品を楽しむことができるようになります。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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コーヒーを飲む際には、カップとコーヒーの粉が必需品。しかし毎回使用後にカップを洗うことは意外に面倒だったり、水や洗剤を使うため環境に良いとはいえません。そんな中今回紹介するのは、カップと粉が1つになったエコなコーヒー 「CUP.FEE」です。

Jo Sae Bom氏とJeong Lan氏がデザイン・アイデアを手がける、お湯さえあればどこでも手軽にコーヒーブレイクをすることができます。
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本を読む時に使用するブックマーク。最初から本に付いているものではなく、デザインや機能が凝ったタイプのものも多数存在しており、自身の好みや目的に合わせて選んで使っているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、本と付箋を常に一緒にしておけるブックマーク「note & mark」です。

真っ白で非常にシンプルなブックマークの上部に、市販されているブックマークを貼り付けておける、気になる部分をすぐにチェックすることができるアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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