今までのPCで利用するモニターはモニターアームなどを利用しない場合、市販の状態では、通常足が合って固定されているものでしたが、今回紹介する「SAMSUNG SPACE MONITOR」はPCモニターの概念を少し変えるモニターです。

一見すると、一般的なモニターのように見えるのですが、実は足の部分に工夫があり、様々な角度をつけることが可能です。壁にピッタリとくっつけることもできれば、前に出してくることも可能です。製品のプロモーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界の美しい景色の中に突如として現れた超巨大な「Galaxy S8」のフレーム。今回はサムスンによる巨大「Galaxy S8」で美しい景色が録画されているような感覚に陥ってしまうプロモーションムービーをご紹介していきたいと思います。

薄型モデルの「Galaxy S8」を視覚的にわかりやすく宣伝しているこのプロモーションムービー。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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宣伝用の広告やプロモーション映像など、さまざまなものを映しだすことができるデジタルサイネージ。いろいろな場面で使用されていますが、今回紹介するのは、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社・ネットフリックスがおこなった「GIF Campaign」です。

デジタルサイネージを使い、設置してある場所の状況によって映像が変化する仕掛けが施されています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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デジタルガジェットを分解するコンテンツはWEB界隈でもよく見かけますが、分解され尽くしたデジタルガジェットの展開図は美しさを感じることもあります。今日紹介するのはそんなデジタルガジェット分解の魅力を商品にした、ガジェットを分解して額装するアート「FRAMED TECH」です。

上記のように、分解に利用した工具とセットで、分解した部品が整然と並べられています。大きさがわかるように分解部品の下には方眼のカッティングボードが置かれています。幾つかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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アニメーションを使用したクリエイティブ作品は数多く公開されており、その魅力に魅了されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、世界的ミュージシャンのフェイスをモチーフにしたアニメーション「Radio」です。

イタリアのイラストレーター・Mauro Gatti氏手がける、ポップなイラストで著名ミュージシャンのフェイスが変化していく様子がコミカルに描き出されています。まずは実際のアニメーション作品を以下よりご覧ください。
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自分の目線で見る景色は、特に何気なく見ているということもあり、なかなか普段感動したり意外性を感じることは少ないもの。今回はそんな目線を変えることで、感じ方を変化させることができるということを実感できる作品「Morning views from the tent」を紹介したいと思います。

フォトグラファー・Oleg Grigoryev氏手がける、彼がタジキスタンの山へ登山した際に、テントの中から彼の足と共に雄大な山々を写しだしたフォトシリーズとなっています。
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大ヒットを記録した映画には必ずといって良いほど代表的なシーンやビジュアルが存在していますが、今回はそんな著名映画のイメージビジュアルをネオンポスターで表現したgifアニメーションを紹介したいと思います。

アーティスト・Mr.Whaite氏手がける、世界的に有名な映画のポスターを、夜の街で輝くネオンのデザインに変換し、さらにgifアニメーション化したユニークなシリーズ作品となっています。
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国内でも有名なファストフードの一つケンタッキーフライドチキン。利用したことあるという人も多いと思いますが、今回紹介するのはケンタッキーフライドチキンの商品に利用されているチキンバケツを再利用したライト「KFC Suppertime Stories」です。

テイクアウトし、食事を楽しんだ後にも、さらに楽しめる仕組みが施された施策。実際のライトとして活用されている動画が紹介されていましたので以下からご覧ください。
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誰もが一度は憧れたことがあるであろう、ドラえもんのひみつ道具。もし本当に実現して使うことができたら・・と想像した事がある方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、現代技術を集結してドラえもんのひみつ道具を現代に生み出していくプロジェクト「四次元ポケットPROJECT」を紹介したいと思います。

富士ゼロックスが監修する、さまざまな企業の技術とノウハウを使って力を合わせ、ひみつ道具を開発・制作し実現させていく、夢のような企画となっています。
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アートなグラフィックにはいろいろな素材や表現方法が取り入れられており、時に驚かされたり、斬新さに関心させられることも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、カセットテープを使ったビジュアルアートシリーズ「[o-o]」です。

パリのアーティスト・benoit jammes氏手がける、カセットテープを匠に利用し、別のいろいろなものに見立てたシリーズ作品となっています。
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先日惜しまれながらこの世を去った、「20世紀で最も影響力のあるアーティスト」に選ばれた、デヴィッド・ボウイ。そのニュースは大きな話題を呼びましたが、彼のラストアルバムとなった、「★(ブラックスター)」のグラフィックデータ/フォントが無償公開されています。

この試みは、グラフィックデザインを手がけた、jonathan barnbrook氏が行ったもので、Creative commonsの表示 – 非営利 – 継承 4.0 国際 (CC BY-NC-SA 4.0)にて配布されています。
日本でもたくさんの人が犬をペットとして飼い、まるで本当の家族のように可愛がり、その姿をカメラに収めている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、ペットの犬と、飼い主の足元をひたすら写し出したユニークなフォトアートを紹介したいと思います。

アメリカ・マイアミを拠点に活動するフォトグラファー・Alex Beker氏手がける、ペットとの仲の良さが感じられるような、どこか微笑ましさを感じられる作品となっています。
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