今までのPCで利用するモニターはモニターアームなどを利用しない場合、市販の状態では、通常足が合って固定されているものでしたが、今回紹介する「SAMSUNG SPACE MONITOR」はPCモニターの概念を少し変えるモニターです。

一見すると、一般的なモニターのように見えるのですが、実は足の部分に工夫があり、様々な角度をつけることが可能です。壁にピッタリとくっつけることもできれば、前に出してくることも可能です。製品のプロモーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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座り方は人それぞれで、となりの人との距離、どの高さが座りやすいかなど、人によって大きく異なりますが、今日紹介するのはベンチでありながら、それぞれの座る位置、座る高さを個別に調整できるベンチ「POYKE」です。

上記のようにフレームに3つの台座がセットされており、位置や高さなどが個別に調整できるようになっています。
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種類豊富な食べ物は、私達に豊かな食生活を提供してくれ、食というものに対しての楽しみを与えてくれています。今回はそんな食べ物を使った非常にクリエイティブかつ美しい作品「Atelier Food »Still life«」を紹介したいと思います。

ストックホルムのアーティスト・Petter Johansson氏手がける、さまざまな食べ物でアートな街並みが表現された、見た目の色鮮やかさと食べ物でできているという発想に魅力を感じる作品です。
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壁面を有効に利用する収納は国内外問わず様々なシステムが考案され導入されていますが、今日紹介するのは六角形とユニットを組み合わせて使える壁面収納システム「Zodiac Grid」です。

この収納は基本的にはベースの六角形、3種類の棚、ポーチ、鏡、フックといった構成となっており、それらを組み合わせて、自分に合った壁面収納を実現するというものになっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のグラフィック100年」です。

日本のグラフィックに置ける100年間の変化と作品をまとめた一冊です。
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人類の古くからの営みとして織り物や刺繍など、手作業による芸術作品を生み出しており、例えばペルシャ絨毯や日本の着物の刺繍など、手仕事の精密さにその美しさを感じることがあると思いますが、今回紹介するのはそんな刺繍を使って、本物の芸術作品を創造するサービス「Art of Silk」です。

これはChristopher Leung氏によって興されたサービスで、さまざまな芸術作品をシルクを使って再現するサービスとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
日本では昔から、子どもから大人まで楽しめる遊びとして親しまれてきた折り紙。いろいろな形を作り出すことができ、その魅力には多くの人が魅了され続けています。そんな中今回は、折り紙のパーツで形成されたコラージュアートを紹介したいと思います。

イギリス人アーティスト・Caroline Attan氏手がける、同色系の折り紙パーツと、手書きの詩を組み合わせることで、とても美しいサークル状のアート作品を誕生させています。
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台所で水仕事をする際に、手を汚れや荒れから守ってくれるゴム手袋。毎日利用されている主婦の方はとても多いと思います。しかし常に置いておく場所には意外に困ってしまうもの。今回はそんなシーンに活用できる、ゴム手袋の着脱と管理のしやすさを格段にアップさせてくれるクリップ「Rubber Glove Clip」を紹介します。

Yunjo Yu氏とSeonghyun Kim氏がデザイン・企画を手がける、ゴム手袋の利便性を向上できるコンセプトアイデアとなっています。
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日々の生活において天気予報というのは重要なもの。雨が降るから傘を持ったり、洗濯物を干すタイミングを考えたり、お天気に基づいて私たちは生活を営んでいます。日々チェックするものである天気予報をより心地よく快適に、インテリアのように工夫をこらしたものが今回ご紹介する「QM weather」になります。

デザイン性にも優れた、日常に彩りを添えるIoTのお天気ミニサイネージです。
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