鉛筆を使用する方にとって欠かせない存在なのが、鉛筆削り、ではないでしょうか。一般的なものは四角形のフォルムをしたものが定番ですが、今回紹介するのは、シャープなデザインが美しい鉛筆削り「konic」です。

なだらかな円錐形の無駄のないデザインが引き立つ、今までにない形が特徴となっています。
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ビジネスからプライベートまで、さまざまな分野で活躍するAppleのiPad。本体に傷がつかないように、ケースで保護されている方も多いかと思います。今回はそんなiPadケースに円形グリップを付け、さらに機能的に使用することができるようになった「One Cover」を紹介します。

基本ベースはシンプルなケースですが、背面に装着されているシルバーの円形グリップが、iPadに3つの便利な機能をプラスしてくれます。
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様々な商業施設や建築物に利用されているLED照明。明るく、熱も少なく、長寿命と照明としては非常に優れたものですが、今日紹介するのは屋内では無く、主にアウトドアで利用されることを想定された、iPhoneからライトニングで電源が取れるLED照明「LUMINOODLE LIGHT ROPE」です

こちらは一本のロープタイプのLEDケーブルとなっており、ケースと固定用のプラスチックパーツとセットになっています。利用シーンが幾つか公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界中で利用されている定番のカードゲーム・トランプ。日本でも家庭で遊ぶ道具として、マジックアイテムとしてなどいろんなシーンで活用されており、デザインや柄なども、さまざまな種類が存在しています。そんな中今回紹介するのは、トランプのカードをリアルに再現した「CARTE」です。

アーティスト・Christian Tagliavini氏手がける、トランプの柄の中で人が印刷されているものをモチーフに制作されたアート作品となっています。
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建物や自然、人などのさまざまな形の小さなパーツを使って表現されるミニチュアアートは、私達の身近な世界がテーマとなっていることもあり、アートの中でも比較的親しみやすいジャンル。今回はそんなミニチュアアートを食べ物の上に表現した「brunch city」を紹介したいと思います。

イラストレーター・bea crespo氏と、フォトグラファー・andrea g.portoles氏手がける、さまざまな種類の食べ物をベースに、テーマとなっている国のランドマークなどのミニチュアを配置した、個性あふれる作品となっています。
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美しい音を奏でながら人形などのモチーフの動きを楽しむタイプが一般的なオルゴール。世界中で昔から親しまれています。今回はそんなオルゴールを使ったクリエイティブな作品「Soundweaving」を紹介したいと思います。

ハンガリーのデザイン系の学生・Zsanett Szirmay氏手がける、パンチング穴を音に変換する、今までにないオルゴールとなっています。音のバリエーションを紹介したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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転職は、社会人になれば誰しも一度は考えること。ですが転職へと踏み切るには、大きな決意が必要なもの。そんな時に見ると勇気と元気がもらえるかもしれない、求人メディア Monsterのプロモーションムービー「Opportunity Roars」を今回はご紹介したいと思います。

紫色をした大きな毛むくじゃらのモンスターが都市に出現。圧倒的なパワーで転職に導いてくれる様子がストーリー仕立てで演出されています。まずは実際のムービーを下記よりご覧下さい。
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日本を代表する文具メーカーのコクヨ。使いやすさだけでなく、デザイン性にもこだわった文具を発表し続けています。そんな中今回は紹介するのは、今まで見たこともないような文具があつまる博覧会「コクヨハク」の紹介です。

身近にある文具ですが、この博覧会には私たちの文具に対する概念を飛び越えるような、画期的な作品と出会うことができそうです。
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国内の祭りやイベントでもプロジェクションマッピングが楽しめるようになってきており、その美しい映像表現に魅了されている方も増えてきているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、一枚の板が自在に変化するプロジェクションマッピンング「BOX」です。

世界をまたにかけて活躍するインタラクティブデザイナー・Bradley G Munkowitz氏によって制作された、ロボットアームと技術が織り成す美しい作品となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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ファッションやグラフィックなどのデザイン業界で使用される色見本・PANTONE。非常に豊富なカラー展開で、色の魅力に魅了されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、日常の風景にあるカラーとPANTONEを重ねあわせたフォトアートを紹介したいと思います。

アメリカ・イリノイ州を拠点に活動を行うフォトグラファー・Paul Octavious氏手がける、日々の暮らしの中で触れ合った風景と、PANTONEのおなじみのカラーチップを1枚の写真におさめ展開した作品となっています。
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気に入ったプロジェクトを支援し、資金が集まったものの製品化するクラウドファンディングサイト。いろいろなサイトが公開され、その中から多数の製品が誕生していますが、今回はヤフーと電通が共同で企画したクラウドファンディングサイト「reU funding」を紹介したいと思います。

ヤフオク売買で生まれたお金でプロジェクト支援できる、これまでのクラウドファンディングサイトとは少し形式の違ったタイプのプロジェクトとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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