鉛筆を使用する方にとって欠かせない存在なのが、鉛筆削り、ではないでしょうか。一般的なものは四角形のフォルムをしたものが定番ですが、今回紹介するのは、シャープなデザインが美しい鉛筆削り「konic」です。

なだらかな円錐形の無駄のないデザインが引き立つ、今までにない形が特徴となっています。
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公衆トイレで空きの個室がすぐに見つからない、空き個室があるにも関わらず誰も気がつかないといった事、誰にでも一度は経験があるのではないでしょうか。今回はそんな時に活躍しそうな、空いたトイレが一目でわかる「The 35′ – Bathroom Stall Door Indicator」を紹介したいと思います。

人が入っていないときは目印が突起する仕組みになっていて、わざわざトイレの前に足を運ばなくても、全ての個室を空き状況を確認することができます。
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スマートフォンで撮影した写真。SNSなどにアップロードし共有している方も多いと思いますが、もっと手軽に写真をみんなで楽しみたいと考えている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、友達と写真を共有しながら、プリント写真も楽しめる「picmiina」です。

専用のアプリを使って写真共有すると共に、毎月届くプリント写真でアルバム作成もできる、思い出をデータだけでなく形として残しておくことができるサービスとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本を代表する自然の宝庫としても知られている北海道は、本州では見られないような地形や自然風景、また北海道という寒い地域ならではの美しい雪の姿などが体感できます。今回はそんな北海道の美しい風景を260度で体感できるサイト「【360°空撮】新発見!絶景北海道~見たことのない景色~」を紹介したいと思います。

ホームページやデジタルコンテンツを制作する北海道の制作会社「株式会社STUDIOザンビ」手がける、360°全方位パノラマ写真・空撮を使い、ダイナミックな自然が織り成す景色をじっくりと堪能できるサイトとなっています。
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財布だったり家の鍵だったり、毎日使用するものだからこそ紛失する確立も高く、できれば失くさない対策を日頃からしておきたいもの。今回はそんなシーンに是非取り入れたいアイテム「Mu Tags」を紹介したいと思います。

小さな物にでもつけやすいように小型化され、またスマートフォンとも連動。紛失した際はすぐに確認できるようになっています。使用のデモムービーもありますので、まずは以下よりご覧下さい。
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世界的に有名なブロック玩具・レゴは、子どものおもちゃとしてだけでなく、大人がアート作品の素材として使用することも多く、その表現力の高さに驚かされることも。今回はそんなレゴでできたさまざまなオブジェアート「LEGO BUILDING GUIDES」を紹介したいと思います。

デザイナー・Chris McVeigh氏手がける、本物に近い見た目がとても印象的なレゴアートシリーズとなっています。
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ゲームセンターなどにあるクレーンゲーム。ぬいぐるみやグッズだけでなく、お菓子などを掴み取りできるタイプのものを見かけることもありますが、今回そんなクレーンゲームを人間を使って再現したグリコのプロモーション「Happy Catcher ハッピーをつまもう」を紹介したいと思います。

豊洲のマジックビーチにて2015年7月21日に実施、人間をクレーンにして大量に大型ゲーム機の中に入れられたプリッツを好きなだけ掴み取りしようという、大人も子どももワクワクしながら楽しめる内容だったようです。実際の映像を以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MJイラストレーションズブック2016」です。

イラストレーター峰岸達氏が主宰するイラスト塾「MJイラストレーションズ」の塾生・卒業生107人のイラストレーターが集結。新進気鋭の作家が手がけた最新のイラストレーションを楽しめる一冊となっています。
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最近少しづつ話題になる、セキュリティとスマートフォンの連携。今日紹介するのはよく見る錠前をタッチして鍵を開けることができるキーシステム「kevo」。

普通スマートフォン連携というと、鍵穴もなく、スマートなタッチデバイスや電子マネーの受け口のような端末を思い浮かべますが、この「Kevo」は至って普通の鍵穴がついた錠前で、その機能を実現しています。展示会時の映像ですがデモの動画がありましたので下記からご覧ください。
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小さな頃から授業や勉強などで使用していたという方も多いであろう、コクヨの定番ノート・キャンパスノート。シンプルかつ使いやすい形状が、長年多くの人達に愛され続けています。そんな中今回は、キャンパスノートをテーマとしたコンペティション「キャンパス アート アワード」が開催されますので、紹介したいと思います。

「My Sweet Home Town〜地元のイチオシ〜」をテーマに、ティーンが描く地元のイチオシがキャンパスノートの表紙になるという、中高生を対象としたクリエイティブアワードとなっています。
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インテリアを美しく見せるには、同じテイストの家具で揃えることが重要ですが、似たデザインのものを見つけたり、数を揃えるのにお金が掛かったり、なかなか難しいものです。今回はそんな悩みに応える、安価で統一されたインテリアをそろえる事ができる「PYE Store」を紹介したいと思います。

これはモスクワのデザイン会社が手がけたもので、ある店舗の内装を、全て合板から切り抜かれた部品によって組み立てていくというものです。メイキング映像が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。