鉛筆を使用する方にとって欠かせない存在なのが、鉛筆削り、ではないでしょうか。一般的なものは四角形のフォルムをしたものが定番ですが、今回紹介するのは、シャープなデザインが美しい鉛筆削り「konic」です。

なだらかな円錐形の無駄のないデザインが引き立つ、今までにない形が特徴となっています。
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オフィスでは多くの場合、デスクに座って仕事をしていたり、休憩もデスクの上だったり、ソファーのある休憩室だったりと、気軽にくつろげるスペースって意外にないことが多いもの。そんな中今回紹介するのは、立ち話を促すことを目的に開発されたオフィス家具シリーズ「brackets-lite」です。

さまざまなデザインプロダクトを企画・デザインするnendoによる、カジュアルにオフィスで立ち話をすることを目的として考案された家具シリーズとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「おすすめのデザイン本「ロゴデザインの現場 事例で学ぶデザイン技法としてのブランディング」です。

ロゴデザインはもちろん、それも含めたブランディングのためのデザイン技法等を紹介した、部分的ではなくトータルでアピールできる力が求められるシーンにおすすめの一冊となっています。
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手軽に食べ物を温めることのできる電子レンジは、私たちの生活必需品とも言える便利アイテムですが、サイズが大きく持ち運びに適さないために、据え置きで使われることが一般的。そんな中今回紹介するのは、折りたたみできるポータブルな電子レンジ「micro-grill」です。

2枚のプレートにジャバラ状の層が挟まれた形状になっていて、食べ物を温めるスペースを展開したり、使わないときはコンパクトに畳むことができるデザインとなっています。
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スマートフォンが若い世代を中心に普及し、非常に多くの割合で所持していると思われる現代。もはやスマートフォンなしでは生活できない程になっているという方も多いのではないでしょうか?そんなスマートフォンをテーマにした「Screen Identity」を今回は紹介したいと思います。

カリフォルニアを拠点に活動を行うデザイナー・ Gabe Ferreira氏手がける、自分自身が撮影されているような錯覚に陥るiPhone型ミラーを使った作品です。
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日本を代表する料理・お寿司。日本人はもちろん海外でもその人気は高く、幅広い国々や層で親しまれています。そんなお寿司をモチーフにした積み木「つみき寿司」を今回は紹介したいと思います。

グラフィックや空間、プロダクトなどさまざまなデザインを手がける日本のデザインオフィス・株式会社プラプラックスが手がける、オリジナルのお寿司を作り出せる積み木となっています。
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洋服などをインターネットなどで注文すると、多くの場合はダンボールなどの箱に入れて送られてくると思います。そして中身を出した後、ダンボールは廃棄してしまうという方がほとんどではないでしょうか?今回はそんな資源の無駄を減らすことができる「Hangerpak」を紹介します。

空きダンボールの組み立てをすることで、ハンガーに形を変えることができるパッケージとなっています。
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iPhoneは情報を調べたり、道案内をしてくれたり、暇つぶしができたりと、画面の中でさまざまな便利機能を楽しむことができますが、今回はiPhoneの本体自体を便利化させられ、防災グッズとしても役立つ、機能性に優れたiPhoneケース「Task One」を紹介したいと思います。

Addison氏によって開発された、まるでアーミーナイフのようなiPhoneケースとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
健康を意識する方は、食事にも特に気を使っている場合が多いのではないでしょうか?今回はそんなシーンにぴったりなアイテム、料理の塩分濃度をチェック・記録できる「Mr. Sam」を紹介したいと思います。

スティック状になった先端を料理に浸すことで、その料理の塩分濃度をチェックできる優れたアイテムとなっています。
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さまざまなジャンルの書籍が集まる図書館は、幅広い年齢層の人たちに利用されています。しかし場所が遠く、なかなか足を運ぶことができないというシーンもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、街中に登場した小さな図書館「Little Free Library」です。

黄色いボディと非常に特徴のある形がとても印象的な、街中で手軽に本を楽しむことができる場所となっています。
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