鉛筆を使用する方にとって欠かせない存在なのが、鉛筆削り、ではないでしょうか。一般的なものは四角形のフォルムをしたものが定番ですが、今回紹介するのは、シャープなデザインが美しい鉛筆削り「konic」です。

なだらかな円錐形の無駄のないデザインが引き立つ、今までにない形が特徴となっています。
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紙やダンボールは、形を自在に変化させることができることから、アート作品でも良く利用されている材料の1つ。そんな中でも今回紹介するのは、アンティークな雰囲気を感じられる、劣化した金属の美しさが見事に表現されたアート作品です。

ユタ州在住で、クリエイティブディレクターとしても活躍するアーティスト・Lance Oscarson氏によって制作された、細部へのこだわりが感じられる作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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春になり、山や自然が広がる地域では蝶々を見かけることも多くなってきたのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、超軽量なロボット型蝶々「eMotionButterflies」です。

ドイツにあるFesto社によって開発された、一見本物と見間違える程精巧に宙を舞う姿が印象的なロボットです。プロモーション用のムービーが公開されていますのでまずは下記よりご覧ください。
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壁に額縁やポスター、時にはお気に入りの雑誌などを飾りつけたいときもあるかと思います。しかし、プッシュピンなどを使用してしまうと飾るものに穴が開いてしまったり、見た目としてあまり美しくないことも。そんな中今回紹介するのは、コーナーだけで固定するブックシェルフ「TAPE SHELF」です。

日本のデザイン事務所・3x Design手がける、飾りたいものの角を支える、2本のプッシュピンだけで1つのパーツを設置することができる、非常に手軽な収納インテリアとなっています。
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外出すると衣服は知らない間に匂いをつけています。毎日洗濯できるものであれば構いませんが、中には洗濯できないものも多いはず。今回はそんな悩みを簡単に解決してくれる「脱臭ハンガー」をご紹介していきたいと思います。

一見するとただのハンガーのように思えますが、花粉を年中おさえてくれることで注目されているナノイーXを搭載したハイテクなハンガーになります。
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毎年、4月1日のエイプリルフールになると、インターネット上で繰り広げられるエイプリルフールネタサイトの公開。今年もさまざまなユニークな企画のサイトが多数公開されているようですので、紹介したいと思います。
まるで本当に存在しているかのようなリアルな演出に、エイプリルフールと分かっていながら騙されそうになってしまう手の込んだ内容を楽しめるようになっています。いくつかのサイトをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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マヨラーという名前が生まれる程、定番の調味料として世界中で人気のマヨネーズ。今回はそんなマヨネーズブランド・Hellmann’sが行った街頭プロモーション「Hellmann’s Summer Hacks」を紹介したいと思います。

スマートフォンから自身の写真を送付することで、街に訪れたワゴンのハンバーガーショップで販売されているハンバーガーのパティに、マヨネーズで似顔絵を描いてくれるという内容となっています。まずは実際のプロモーションの様子を見ることができるムービーをご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
もうすぐ梅雨明け。じめじめとした雨の続く日が終わり、ついに本格的な夏が到来します。毎年感じますが、お盆休みまであっという間。気を引き締めてがんばっていきたいと思います。
それでは、2014年7月13日〜7月19日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
近年デジタル化が進む中、便利なツールは増えたもののアナログ良さや魅力も忘れてはなりません。今回紹介するのは長い歴史の流れを動画で表現した作品「Every NYT front page since 1852」です。

インターネットの芸術家であるジョシュベングリーにより制作された、1852年から現在に至るまでのニューヨークタイムズの紙面を1枚ずつ丁寧にキャプチャーしタイムライン化した、アナログと斬新な発想が融合した作品となっています。まずは実際のムービーが公開されていますので以下よりご覧ください。
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街中に貼りだされているポスターや交通広告。時にはいたずらで落書きされてしまったりしているものを見かけることもあると思います。今回はそんな、落書きされた地下鉄広告の女性写真をリアルでメイクアップした「Makeup Transit Authority」を紹介したいと思います。

Lydia Cambron氏手がける、美しい女性の姿が悲しくも落書きされてしまっているビジュアルを、リアルな女性に再現した非常にユニークな作品となっています。
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