鉛筆を使用する方にとって欠かせない存在なのが、鉛筆削り、ではないでしょうか。一般的なものは四角形のフォルムをしたものが定番ですが、今回紹介するのは、シャープなデザインが美しい鉛筆削り「konic」です。

なだらかな円錐形の無駄のないデザインが引き立つ、今までにない形が特徴となっています。
詳しくは以下
休憩する時間がとれないほど忙しい方など、一日中パソコンの前に座りっぱなしで仕事をしているという方も少なくないのではないでしょうか。今回はそんな方々におすすめの、パソコン上で楽しめるタイムラプス映像が美しいデジタルクロック「Animated Clock」を紹介したいと思います。

オランダのデザインオフィス・Studio AIRPORTによって制作された、クリエイティブな時間表現が魅力的なデジタルツールとなっています。制作されたタイムラプス映像が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「the DESIGNER says デザイナーから学ぶ創造を磨く言葉たち」です。

世界の著名デザイナーが100名以上も集結。それぞれから生み出される、クリエイティブの世界で生きて行くためのアドバイスを、言葉+タイポグラフィデザインでまとめた一冊となっています。
詳しくは以下
日本の伝統文化として、昨年お世話になった方への感謝と新年の挨拶を兼ねて送る年賀状。オモテ面のデザインは人によって個性が表れたりと、毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな年賀状の展示会「クリエイター100人からの年賀状」展vol.9が、株式会社竹尾 見本帖本店にて開催されますので、紹介します。

毎年恒例の展示会で、クリエイター100人が手がけたデザイン年賀状を楽しむことができます。
詳しくは以下
冬寒い時期になると雪が降り、一面を真っ白に染めてくれます。その白さをキャンバスにして絵を書いたり足跡をつけたりした経験がある方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、足跡で描く雪上のモチーフアートです。

アーティストとして活躍するSimon Beck氏手掛ける、雪原の上を歩いて足跡をつけた奇跡がさまざまなモチーフとして描かれているという、非常に大規模な手法に驚かされるアート作品となっています。
詳しくは以下
子どもの頃よく遊んだ一輪車やスケートボード。バランス感覚が必要で、たいていの人は練習期間もそれなりに必要だったのではないでしょうか。ですが、今回ご紹介する時代の進化とともに新しく生まれたストリートマシン「Gauswheel」では少しの練習時間で乗りこなすことができ、販売してすぐに注目されています。

一見すると小型のバイクのようにも見える「Gauswheel」。ムービーを掲載していますので、まずは以下よりご覧ください。
詳しくは以下
体感型のインスタレーション作品は、実際に触って体感するだけでなく空間を最大限に利用したものも多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、ネオンの色合いに包まれる空間を使ったインスタレーションです。

アメリカ人アーティストのジェームズ·タレル氏手がける、部屋中が蛍光色のような色合いで構成された、不思議な世界に迷い混んだような体感ができる作品となっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「一瞬で心をつかむ写真が撮りたい」です。

見る人の心を惹きつける、魅力溢れる写真を撮るための技法やコツを紹介した、すでにカメラを始めている人も、これからスタートしようと思っている人すべてにおすすめの一冊となっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「キラキラ感、凹凸感、手触り感も思いのまま! 特殊印刷・加工の本」です。

紙媒体に特別な加工を施し、より魅力的な作品に仕上げるためのアイデアがたくさん詰まった、紙ものデザイナーの方におすすめの一冊です。
詳しくは以下
本人確認のシステムは非常に進歩しており、手のひら認証や指紋認証など、いろいろな種類がさまざまな場所で用いられています。そんな中今回紹介するのは、次世代の新しい認証システム「Eyeverify」です。

眼球にある血管を認識し認証を行う、パスワードも不要な今までに無い形式が、今後非常に注目を集めるであろうシステムとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
食品にはさまざまな添加物が使用されていることが多く、意識して食べ物を選んでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、メキシカングリルレストラン・Chipotleのプロモーション用特設サイト「Taste Invaders」を紹介したいと思います。

襲ってくる敵が添加物をイメージしており、添加物をやっつけろ!という、Chipotleが添加物を使用しないというコンセプトのもと制作されたインベーダーゲーム型webゲームとなっています。
詳しくは以下