以前、Designworksでは月をモチーフにしたライトやアート作品を「室内に月の輝く夜空を再現できるライト「WWEENN」」や「月を精巧に象った23フィートの月のレプリカ「Replica of the Moon」 」などいくつか紹介してきましたが、今回紹介するのは天体の中でも、私達にも馴染みが深い、太陽をモチーフにしたデスクトップライト「The Sun Mood Lamp」です。

コンセプトと製品の紹介をしている動画が公開されていましたので、まずは動画をご覧ください。
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私たちの身近な存在のうちのひとつに照明があります。夜になれば誰しもが必ず点けるもの。本日ご紹介する「EQUILIBRIO」では、今までの常識が覆されるような照明インテリアのあり方を示してくれています。

磁力と重力を使って浮いているという電球。不可思議な光景が特徴です。以下に動画を載せていますので、まずはそちらをご覧ください。
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夜間パソコンを使って作業をするといった経験は誰にでもあると思います。周りを気遣って部屋に電気を灯さずモニターの光だけを頼りに作業することはありませんか?それは目にもあまり良くないので、なるべく避けたいですね。そんな時に役立ってくれるのが今回紹介する、iMacに直接取り付けることができるLEDデスクライト「Grph Light」です。

木製のナチュラルな質感がとてもおしゃれなiMac専用のライトです。
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天候や季節、時間帯によってその色や形を変える雲は、アートやプロダクトにおいても非常に人気の高いモチーフです。今回ご紹介するのは、そんな雲をモチーフに制作されたデフォルメチックな可愛らしい照明「lightning lamp」です。

ことわざである「青天の霹靂」をテーマに、落雷の瞬間をキャッチーなフォルムで表現した照明です。
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蛍光灯や白熱灯、電球…これらのライトを構成する素材と言えば、ガラスが一般的ですが、今回ご紹介するのは、そんなイメージをガラリと覆してくれる、バルーンで出来た空気を入れて膨らませて使うLEDライト「BLOW Me Up」です。

蛍光灯を想起させる細長いビジュアルが特徴の、一風変わったライトです。プロダクトのコンセプトムービーがありますので、まずはそちらをご覧ください。
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キャンプなど夜間のアウトドアに欠かせない照明。とは言え、荷物が多くなりがちな野外でのアウトドアではなるべくコンパクトにまとめたいもの。今回ご紹介するのは、そんなアウトドアに最適な折りたたみできるコンパクトな照明「MESA」です。

テーブルのような形をした4つ足の照明で、それぞれの足を曲げて折りたたむことが可能です。プロダクト使用風景などを納めたコンセプトムービーがありますのでまずはそちらをご覧ください。
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非常事態に役に立ってくれる懐中電灯。コンパクトで所持しやすいものも多く販売されていますが、本当に一切の無駄を省くとどこまで薄くなるのか。今回は名前の通り一枚の紙の様にしか見えない少し変わった懐中電灯「paper-torch」をご紹介していきます。

最先端技術をフル活用して作成された「paper-torch」。どうやって光っているのか、下記に載せていますのでご覧下さい。
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照明を守るカバーとして、お部屋のインテリアとして役立つのがランプシェード。そのデザインによって照明の印象、引いてはお部屋の印象もガラリと変わるため、インテリア好きはこだわりたいパーツの一つ。今回ご紹介するのはそんなインテリア好きにおすすめな、DIY出来るペーパークラフトのランプシェード「VasiliLights」です。

金魚やクラゲ、ウミガメなど水生生物をモチーフとした透け感のある美しいランプシェードです。
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近年スマートフォンやタブレット端末、ノートパソコンは需要が増えるにあたって持ち運びも便利なコンパクトな物が増えてきました。どこへ行くにも持ち歩く人は多いのではないでしょうか。そんな中今回は、外で仕事や作業をよくする方におすすめの「LapPad GO+ | First Mobile Workstation w/Built-in Charging」を紹介します。

ナチュラルな木の質感が特徴の、屋外スペースで利用できる簡易デスクとなっています。
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毎年恒例で開催され、受賞作品は特に高い注目を集めることでも知られている文化庁メディア芸術祭。すでに17回目を迎え、毎年チェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、最新の受賞作品を一同に楽しめる「第17回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展」が開催されますので紹介したいと思います。

過去最多の4,347作品もの応募があったという第17回、その中から選出された優秀作品を会場で楽しむことができます。
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毎日自転車で通勤・通学をされている方は多いと思いますが、しっかりと鍵をかけていてもやはり盗難だけは非常に心配。なんとか確実に防止できるようにしたいものです。そんな中今回紹介するのは、壁面から伸びる自転車用ロック「Wall-Hanger Bike Rack」です。

壁から伸びるポール状のロック装置で、自転車を置くだけで鍵をかけておくことができるアイデアとなっています。
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イラストを描くのが苦手な方にとって、自らペンとスケッチブック等を使って練習をするというのは、思い切って行動に移さないとなかなかできないもの。今回はそんな時に挑戦したい、遊び感覚でトレースしながらイラストの描き方を学べるアプリ「Draw This App」を紹介したいと思います。

トレース見本を見ながら・なぞりながらイラスト描きを習得できる、iPadを使って遊ぶゲーム感覚で楽しめるアプリです。
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誰もが一度は憧れたことがあるであろう、ドラえもんのひみつ道具。もし本当に実現して使うことができたら・・と想像した事がある方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、現代技術を集結してドラえもんのひみつ道具を現代に生み出していくプロジェクト「四次元ポケットPROJECT」を紹介したいと思います。

富士ゼロックスが監修する、さまざまな企業の技術とノウハウを使って力を合わせ、ひみつ道具を開発・制作し実現させていく、夢のような企画となっています。
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自然が生み出す素材として、アートの現場でよく利用されている葉っぱは、アイデア次第でさまざまな表現をすることができます。そんな中今回紹介するのは、葉っぱをドローイングを組み合わせたアート作品です。

アーティスト・Tang Chiew Ling氏によって制作された、自然から採取した葉っぱそのままの形と、黒一色で描き出されたイラストが織りなす世界観を楽しむことができます。
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夏が終わり、秋の風が涼しく感じられるようになってきた今日この頃。だんだんと暖かい飲み物が恋しくなってきたという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、手軽に暖かいドリンクを作ることができるスティック「With Me」です。

お湯をポットなどに入れて沸かす必要がなく、カップ上で簡単にドリンクを好きな温度で作ることができます。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
テレビで、アートやクリエイティブに関するネタを紹介するシーンを良く見かけるようになりました。こうやってクリエイティブな情報が今まで届かなかったユーザーに届き興味を持つことで、新しい何かが生まれるきっかけになるかもしれませんね。
それでは、2014年12月7日〜12月13日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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私達が子どもの頃は、アナログテイストでレトロなイメージだったゲーム機や関連ソフト、今では技術の進化が進み、中身も見た目もまったくといって良いほど変わってしまいました。そんな中今回は、懐かしいレトロなゲームの思い出がよみがえるメモリースティック「Memories Stick」を紹介したいと思います。

ルーマニアのアーティスト・Andrei Lacatusu氏手がける、懐かしさをガジェットのデザインに採用した個性あふれるシリーズ作品となっています。
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