毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「図とイラストで 伝わるデザイン」です。

複雑な情報を分かりやすくまとめた、インフォグラフィックを中心に集めた一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「イラストレーションファイル2018 上巻・下巻」です。

上下巻合わせて890人のイラストレーターの作品と、連絡先などの詳細プロフィールが掲載された書籍です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「タイポグラフィ・ベイシック」です。

フォントを利用する機会の多いデザイナーにとって必見の、タイポグラフィを基礎から学べる一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザイナーが未来に残したい私の3ヵ条」です。

プロのデザイナーが仕事で大切にしているルールを集約した、デザイナーにとっては気になる一冊です。
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先日発表された、2014年のグッドデザイン賞。今年もいろいろな作品が受賞を果たしており、今一番注目しているという方も多いのでは?そんな中今回は、東京ミッドタウン デザインハブにて開催される最新イベント「グッドデザインエキシビション2014(G展)」を紹介したいと思います。

最新のグッドデザイン賞受賞デザインを一同に集めた注目の展示会となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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9月21日は国際平和デー。世界中で平和への想いを共有する日であり、各地でピースフルな行動が行われます。そんな中今回は、バーガーキングが行った国際平和デーに合わせ提案した「McWhopper Proposal」を紹介したいと思います。

マクドナルドとバーガーキングの商品を融合した「マックワッパー」という商品を作り出し、バーガーの世界でも平和を共有しようという試み。まずはプロモーション用のイメージムービーを以下よりご覧ください。
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国内でも最近多くの人が利用しているドローン。今までは手が出せなかった空撮を始め様々な新た試みがうまれていますが、今回紹介するのはドローンの水中版とも言える、VRHMDとも連携可能な水中探査ロボット「SCUBO」です。

この水中探査ロボットはあらゆる方向に進むことができ、空間全体をカバーする6台のカメラが実装されているとのことです。実際にプロトタイプが航行している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎年恒例で開催され、受賞作品は特に高い注目を集めることでも知られている文化庁メディア芸術祭。すでに17回目を迎え、毎年チェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、最新の受賞作品を一同に楽しめる「第17回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展」が開催されますので紹介したいと思います。

過去最多の4,347作品もの応募があったという第17回、その中から選出された優秀作品を会場で楽しむことができます。
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スポーツの試合等で、審判が必ずといって良いほど所持・使用しているホイッスル。試合開始・終了や、違反時などの警告音を発するアイテムとして活用されています。今回はそんなホイッスルをより便利に利用できるコンセプトアイデア「The Referee Is Always Right」を紹介したいと思います。

時計と笛・インジケータの機能を一つにした、今までそれぞれの機能をそれぞれのアイテムでまかなっていた現状を一気に解消できるアイデアとなっています。
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いろいろな表現方法でアルファベットをテーマとして制作されるアート作品。意外性のある素材や描写が使われていることが多く、常に多くの人達の関心を集めています。そんな中今回紹介するのは、本の紙面の隆起で表現されたアルファベットシリーズ「Oratorical Type」です。

描写などで文字を表現するのではなく、本の紙面の立体感を活かし、匠な技術でアルファベットが表現された作品となっています。
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空港や駅のホームなどで待ち時間が長く、時間つぶしに困ってしまった経験を持つ方はとても多いと思います。本を読んだり携帯電話を操作したりと方法は色々とありますが、今回はそんなシーンで今後活躍するかもしれない、空港に設置された簡易プライベートポットのコンセプトモデル「The Roly-poly Pod」を紹介したいと思います。

ゆったりとしたイスにスレート上の布が取り付けられた、プライベート空間を実現できるコンセプトアイデアとなっています。
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衣服や小物などにワンポイントとして飾りを取り入れることができる刺繍。手芸好きの女性の間で人気で、趣味として取り入れている方もいらっしゃるかと思います。今回はそんな刺繍をアートな世界に手法として取り入れた作品「Moss Embroideries」を紹介したいと思います。

アーティスト・Emma Mattson氏手掛ける、岩や水場の壁などに生える苔をイメージした立体刺繍シリーズとなっています。
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華やかな香りが漂う色鮮やかな生花、それとは反対に水分を蒸発させたドライフラワー、どちらにもそれぞれの良さがあります。今回はドライフラワーをより魅力的にみせる、ポリゴン形状でラッピングしたアート「Polygon-Wrapped Floral Arrangements by Norihiko Terayama」を紹介したいと思います。

日本人デザイナーの寺山典彦さんが手がけた、魅力溢れるアート作品を是非ご覧ください。
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