チクタクチクタクと聞こえる秒針の音を刻み続ける時計。今回紹介する浮遊式多機能時計「STORY」は、球体が時を刻むが、音は聞こえない。そんな不思議さを持ち合わせているのに、実用性が高いものになっています。

時計板の上を球体が浮いている摩訶不思議な光景。とてもシンプルで近未来的なデザインです。
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ダイエットをしている方は、食べ物の種類だけでなく、カロリーにも気をつかいたいもの。しかしどれぐらいのカロリーがそれぞれの食品にあるのかは、調べないとなかなかわからないものです。今回はそんなカロリーを食べ物の写真を使って表現したフォト作品を紹介したいと思います。

撮影されている写真に写っている食品はすべて200cal。食品ごとの200calの量の違いに驚かされます。
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歩くにはちょっと遠いけれど…という時にも便利な自転車。しかし、駐輪所がなくて困ったという経験はないでしょうか。今回は今までに見たことのない革新的な新しい形、湾曲してひっかける自転車ラック「Flexible Bicycle Racks」の紹介です。

Keha3によって設計されたスチールとプラスチック製の柔軟な自転車ラックです。
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日本はもちろん、世界中で多くの人達に愛用され続けているノートブック・モレスキン。スクラップブックとして、アイデアやイラストを描くキャンバスとしてなど、さまざまな形で使用されています。そんな中今回紹介するのは、モレスキンに描かれたさまざまなキャラクターが融合したイラストアートです。

フィリピンを拠点に置くイラストレーター・Kerby Rosanes氏手がける、細いペン1色で非常に細かで個性的な表現をモレスキンの見開きページに描き出しています。
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イベント時に座る場所を確保したい時や、臨時で席を簡易的に作りたい時などに活躍してくれる折りたたみチェアは、とても便利な反面、収納時に意外と場所を取ってしまうものです。今回はそんな状況を解消してくれる「folding chair」を紹介したいと思います。

デザイナー・Leo Salom氏が手がける、1枚板上に折りたたみチェアのパーツをすべて集約。収納する際の省スペースを実現したアイテムとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のグラフィック 激動の100年」です。

日本においてのデザイン萌芽期である明治・大正時代に、高度経済成長期にともなって作りあげられていった独自の広告表現・グラフィック。それらが収録された、日本デザイン界の軌跡の決定版ともいえる一冊になります。
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発売以来人気のApple watch。毎日腕に付け、行動を共にしている方も多いはず。そしてもちろん、毎日使用することで必要となってくるのが充電ですが、今回はそんなApple watchの充電を楽しく演出してくれる「WATCHme」を紹介したいと思います。

Apple watchを立てかけておくことで、まるでキャラクターに命が吹き込まれたかのような愛らしい表情を楽しむことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
人間の目というのはいい加減なもので、完全に止まっているもので動いて見えたり、色が同じでも条件によってはまったく異なるように見えたりしますが、今日紹介するのは、人間の目の錯覚を利用した、印刷された線と面だけで見せる錯覚アニメーション「Print-It-Yourself Cool Moving Optical Illusions」です。

静止画や文字だとなかなか分かりにくいのですが、動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
ほとんどの女性がほぼ毎日行っているメイクアップやスキンケア。雑誌やインターネットなどの情報を参考にしていろいろな方法を試してみても、なかなか思い通りにいかない、そう感じている方は多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、Facebookの写真でメイク方法やおすすめアイテムをサーチできるアプリ「BEAUTIFUL ME」です。

Facebookに登録されている顔写真から肌のトーンなどを解析して、その人に合ったコスメティックなどを判定できるようになっています。