使い終わったダンボール等のゴミは、ゴミ捨て場に無造作に捨てられているもの。普通であれば気に留めるといったことはほとんどないと思いますが、今回紹介する、廃棄物に顔を描いたストリートアートは、思わず足を止めて見てしまうような世界観を持った作品です。

ロンドンを拠点に活躍するアーティスト・Ian Stevenson氏による作品で、ゴミとして捨てられてしまった物に新しい命を吹き込んだアートとなっています。
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店頭や街頭に専用の機械を設置し、ユーザーが自由に参加して楽しむことができるプロモーションが世界各地で展開されており、Designworksでも数々紹介してきましたが、今回紹介するのは、南アフリカのコーヒーブランド・Douwer Egbertsが実施した「Bye Bye Red Eye」です。

南アフリカにあるO・R・タンボ国際空港に設置された機械の前であくびをすると、無料でコーヒーをゲットできるようになっています。実施の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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公園など、公共の場に設置されたベンチでは他人とスペースを共有することはあれど、それ以上の接触はないことがほとんど。今回はそんな状況を利用した、素敵な出会いをプラスしたネスカフェのプロモーション「The Hello Bench」を紹介します。

ベンチに座った人同士が自然と会話し、素敵なコーヒータイムを過ごせるようなアイデアのプロモーションです。実際のプロモーションの一部始終を捉えた映像がありますので、まずはそちらをご覧下さい。
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夜空に浮かぶ月、この世界で共通なシンボルとして、どこの国からも見ることができるもので、その輝きは幻想的で印象深いものですが、今回紹介するのは月を精巧に象った23フィートの月のレプリカ「Replica of the Moon」。

この月のレプリカは23フィートおおよそ7mにもなり、中国、フィンランド、アラブ首長国連邦など様々な国を巡回して展示されたとのこと、その様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
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夜の闇に美しく光り輝く月。特に満月の夜は、神秘的な空間に包まれ、ゆっくりと夜の時間を楽しむという方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな月の神秘的な輝きを部屋の中に演出できる、月をモチーフにしたランプ「Luna」を紹介したいと思います。

月のビジュアルそのものをランプにしてしまった、インテリアとしての存在感も存分に発揮してくれるアイテムとなっています。まずはプロモーション用ムービーが公開されていますので、以下よりご覧ください。
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ビジネスからプライベートまで、さまざまな分野で活躍するAppleのiPad。本体に傷がつかないように、ケースで保護されている方も多いかと思います。今回はそんなiPadケースに円形グリップを付け、さらに機能的に使用することができるようになった「One Cover」を紹介します。

基本ベースはシンプルなケースですが、背面に装着されているシルバーの円形グリップが、iPadに3つの便利な機能をプラスしてくれます。
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最近の台風や朝晩の気温の変化に、秋・冬への季節の移り変わりが感じられるようになってきましたが、夏を楽しみきれず、悔やんでいる方もいらっしゃるかもしれません。そんな方におすすめの紙製玩具、一年中線香花火が楽しめるペーパークラフトゲーム「センコウハナビシ」を今回は紹介したいと思います。

福永紙工ネットショップ「かみぐ」から発表された、線香花火をモチーフにしたグループで楽しめるバランスゲームとなっています。紹介動画が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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