街中で見かける様々な広告、思わず目に止めてしまうようなインパクトのある広告とはどんなものなのでしょうか。今回は“退屈な屋外広告”と題された気になるコピーの木材の品質の高さをアピーした屋外広告「The World’s Most Boring Billboard」の紹介です。

スウェーデンの木材ブランドSioo:xによるユニークな屋外広告です。ムービーがありましたのでまずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
舞台の上などで表現される、人間の体を使ったクリエイティブなパフォーマンス作品は、動きやサウンド、また舞台上の構成など、さまざまな要素が融合することで、より作品としての世界観を楽しむことができます。そんな中今回紹介するのは、暗闇の中で光を操るダンスパフォーマンス「Nuance」です。

Marc-Antoine Locatelli氏が監修、ダンサー・Lucas Boirat氏がダンスを担当する、真っ暗な舞台の中でダンサーの動きに合わせ、いろいろな形の光が出現する作品となっています。まずは実際の舞台の様子をムービーにてご覧ください。
ムービーは以下より
空間を明るくする役割の他、インテリアとして重要な要素となってくることもあるフロアランプ。イメージにあったデザイン性のものを取り入れることで、空間をより魅力的に演出することができます。そんな中今回紹介するのは、切り株をモチーフにしたフロアランプです。

オーストラリアのタスマニア州を拠点に活動する家具デザイナー・Duncan Meerding氏手がける、本物の木材を使用しLEDライトと組み合わせた、幻想的・神秘的な光が美しいインテリアとなっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「地域の魅力を伝える!親切な観光案内のデザイン」です。

観光地を訪れると手にする街案内のパンフレット。その地域ならではの個性あふれるパンプレットデザインを集約した一冊です。
詳しくは以下
衣服を掛けておくのに欠かすことのできないハンガー。どの家庭にも1本は必ずといってよい程ある生活必需品ではないでしょうか?今回はそんなハンガーの新しい形、使っていない時の美しさにまでこだわったハンガー「レザーレースハンガー」を紹介したいと思います。

デザイン会社・株式会社 Y手がける、レザーレースと木を組合わせて作った、シンプル・スタイリッシュでありながらも、機能性・素材に高い拘りが感じられるアイテムとなっています。
詳しくは以下
ワイシャツなど、アイロン必須な毎日の洋服をきちんとケアするのは、忙しい人にとってはなかなか難しく、特に一人暮らしであれば尚更。ですが、今回ご紹介する「ポップアップランドリー」を知れば、その負担が楽になるかもしれません。

ボタンを押すだけでクリーニングの行程を全て行ってくれる、非常に画期的なアイデアが活かされたアイテムになっています。
詳しくは以下
世界中にいろいろなアートが存在していますが、多くが現実のものとは切り離されて制作されています。そんな中今回は、リアルと融合させることで作品として確立しているユニークなフォトアートシリーズを紹介したいと思います。

Hombre McSteez氏手がける、透明フィルムに描かれたイラストレーションとリアルの風景を組み合わせることで、映画や物語のような世界を誕生させています。
詳しくは以下
犬にはさまざまな犬種が存在しており、それぞれに個性的な名前や特徴などが存在しています。そんな中今回紹介するのは、犬種とアルファベットをテーマにしたグラフィックシリーズ「Dog Alphabet」です。

ルーマニアを拠点に活動するアーティスト・Andrei Clompos氏手掛ける、犬種の名前のアルファベット頭文字をメインとし、その犬の姿を組合わせてデザインされたシリーズ作品となっています。
詳しくは以下
飲み物を入れ、保管ができるペットボトル。ガラス瓶に変わる代替品として台頭し、今では私達の生活に欠かせない存在となっています。しかし便利な反面、リサイクルなどの面で難があるのも事実。今回はそんなペットボトルを利用し、巨大な構造物を作り上げるプロジェクト「TrussFab」をご紹介します。

ハニカム構造と呼ばれる、非常に強力な構造体を利用してペットボトルから椅子、はたまた船や橋と言った巨大な構造物を作り上げます。実際に「TrussFab」を利用して作り上げた橋の上を歩いている様子を収めた映像がありますので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下より
人は人生の中でできるだけ多くの体験をすることで、さまざまな事を吸収し成長できるもの。しかし、どんな体験をすれば良いのか、また自分自身が興味を抱くことができるのか。今回はそんな体験をさまざまな分野で探った、オロナインH軟膏スペシャルコンテンツ「知り100 知ったつもりにならないでリアルに体験した方がいい日本の100」を紹介したいと思います。

「やらないより一度やってみた方がいい。」そんなコンセプトを元に、日本でできる体験が多数掲載されています。
詳しくは以下