飛行機に搭乗する上で一番直面する可能性が高いのは、荷物の重量オーバーによる足止め。長旅になるであろう旅行ではできる限りの荷物を持っていきたいものですが、それが仇となることも少なくありません。ですが、重量オーバーしているかどうかがわかる手段が自宅ではほとんどないのが現状です。そんな問題点に着目したスーツケース会社「Samsonite」によるノベルティ「Weight Tag」を今回はご紹介していきます。

一体どんな便利ノベルティなのか。下記に動画を載せていますのでご覧ください。
詳しくは以下
離れた人たちとどのようにコミュニケーションや連携を取るのか、そんなことがビジネスの世界やプライベート、教育の場でも課題となり、技術的な面で解決できるようになってきています。今回紹介するのはそんな課題に対して面白い方向からアプローチを取った取り組み「Pic Tap Toe」です。

これはアメリカの広告代理店Allen & Gerritsenで考案されたもので、離れた支社の人たちと交流を深めるため、○×ゲームで遊べるといったものになっています。実際利用しているシーンを納めたプロモーションムービーが公開されいていましたの、まずは下記よりご覧ください。
世界中で親しまれているブロックおもちゃのレゴ。子どもはもちろん、大人もハマってしまうほど自由度の高いクリエイティブ性が魅力となっています。今回はそんなレゴブロックをグミでつくり上げる方法を紹介したムービー「How To Make LEGO Gummy Candy!」を紹介したいと思います。

Grant Thompson氏による、そのまま食べてしまうこともできる、子どもでも安心して遊ぶことができるレゴブロックです。まずはその作り方を紹介したムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
2015年に開催され、今年も行われた”黒板アート甲子園”をご存知でしょうか。名前の通り黒板にチョークのみを使ってアートを描くコンテスト。年々レベルアップする作品には圧倒されるものばかりです。様々なアート作品がある中今回紹介するのは、さまざまなラインが描けるチョーク「Sculptural Chalk Drawers by Nikolas Bentel Create Dots, Circles, and Lines on Chalkboards and Sidewalks」です。

デザイナーのニコラスさんが考案したユニークなチョークです。動画での商品紹介がありますのでぜひご覧ください。
動画は以下より
友人や家族とのやりとりはもっぱらスマートフォンのメール、という方は非常に多いと思います。特にLINEなどのチャット形式のコミュニケーションツールが主流となり、視覚的にメッセージを楽しめるようにもなっています。そんなチャットのやりとりをweb上で、しかも芸能人としているような感覚を楽しめる、KIRIN BITTERS スペシャルコンテンツ「速水もこみちさんと話してすっきり!MOCO飲み」を紹介したいと思います。

俳優の速水もこみちさんがイメージキャラクターを務めるKIRIN BITTERSの特設サイト。ファンにはたまらないコンテンツとなっています。
詳しくは以下
ロボットの分野は世界中で研究開発されており、国内でも数多くのロボットが発表されていますが、今日紹介するのは、米国防高等研究計画局(DARPA)から発表された、人型ロボット「ATLAS」です。

フレームだけなのでかなりものものしい印象ですが、こちらは軍事用ではなくて、災害時に活躍することを目的に制作された救助用の人型ロボットとのこと。かなり機敏で柔軟な動きができるようです。実際に稼働している動画がありましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
日本は海外のように、比較的ゆったりとした居住空間ではなく、限られたスペースを有効に活用して生活する空間を確保しているシーンも多く見られます。そんな日本にぴったりかもしれない?!究極に省スペースな家「keret house」を今回は紹介したいと思います。

jakub szczesny氏によって設計、ビルとビルの隙間を埋めるかのように建てられた、一見決して家には見えない住居となっています。
詳しくは以下
デスクの上でパソコン作業をしていて、覚えておきたいことやアイデアなどを書き留めるために、ノートやメモを使うことも多いのではないでしょうか?しかし時にはデスクの上が散らかっていて書けなかったり、ノートが近くになかったなんてことも。今回はそんな時でもフリーにメモが取れるデスク「ANALOG MEMORY DESK」を紹介したいと思います。

デスクの下を回りこむように用紙がセットされており、常にメモを取る環境にしておくことができます。
詳しくは以下
立体的なものを印刷できる3Dプリンターは、今まで複製が困難であると言われてきたような物まで形にすることができるまでに技術進化を遂げてきました。様々な物が形にされていく中で今回紹介する作品は、3Dプリンタで作られた家「massimiliano locatelli has designed a 3D printed house for milan design week」です。

ミラノデザインウィークのために制作された3Dプリンターの家は、誰もが驚くほど精密で見るものを圧巻とさせる作品です。
詳しくは以下
世界には様々なアートが日々生まれ、発表されていますが、今回紹介するのはそんななかでも非常に特殊なアート作品、日本の地学的統計データから制作された空中に浮かぶ巨大アート「Net Sculpture Above London’s Oxford Circus」です。

この作品は、空中に張りめぐしたネットで形作られており、その形はなんと、2011年の日本の地震と津波から取得されたデータに基づいて制作されているとのことです。いくつか写真が公開されていましたので、以下からご覧ください。
詳しくは以下