飛行機に搭乗する上で一番直面する可能性が高いのは、荷物の重量オーバーによる足止め。長旅になるであろう旅行ではできる限りの荷物を持っていきたいものですが、それが仇となることも少なくありません。ですが、重量オーバーしているかどうかがわかる手段が自宅ではほとんどないのが現状です。そんな問題点に着目したスーツケース会社「Samsonite」によるノベルティ「Weight Tag」を今回はご紹介していきます。

一体どんな便利ノベルティなのか。下記に動画を載せていますのでご覧ください。
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外出先で携帯電話の充電が切れて困ってしまったという経験、誰もが一度はあるのではないでしょうか?モバイルバッテリーを持っていればすぐに充電は可能ですが、時にはそのバッテリーの充電も切れてしまっていることも。今回はそんな状況でも、いつでも使用可能な「Rollable solar charger」を紹介したいと思います。

円柱状の筒から引き出したソーラーパネルを利用することで、外でも充電の電力を蓄えることができます。
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仕事中や、プライベートでのくつろぎの時間などに、あたたかい飲み物を飲んでほっと一息つく時間を楽しみにされている方も多いかと思います。しかし、時間が経つとどうしても中身の温度が下がり冷めてしまうもの。新しくあたたかい状態のものを入れなおすという手間がかかってしまいます。そんな方に最適なグラス「Solar Glass」を今回は紹介したいと思います。

太陽の力で飲み物を冷めさせない仕組みを取り入れた、電力を使わず自然の力を使っているという点がエコなアイテムとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ワンパターンとは言わせない!年中行事のデザイン」です。

季節ごとにやってくるイベントをより効果的に魅せる広告デザインが集約されたデザイン書籍です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「PACKAGE DESIGN INDEX 2014」です。

最新のパッケージ作品約3,000点を収録した、パッケージデザインを手がけるデザイナー、新しいデザインや商品発売を検討している方、パッケージを取り扱っている印刷会社など、パッケージに関わりを持つすべてにおすすめの一冊となっています。
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毎日持ち歩くものの中でも特に紛失しやすい鍵。肌身離さず持っているつもりでも、気がついたらどこに置いたのか分からなくなってしまったり・・それを防ぐために必要なのは、毎日のきまった収納場所にもあるのではないでしょうか?今回はそんな収納場所として取り入れてみたい、まるで蜂の巣のような「Honey I’m Home!」を紹介したいと思います。

鍵を穴にはめ込んで収納しておける、機能性とデザイン性を持ち合わせたインテリアアイテムとなっています。
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年末が近づき、世間はxmasムードで盛り上がってきていますが、年始のお正月に向けた年賀状などの準備もそろそろスタートするシーズン。そんな中今回紹介するのは、クリエイティブなお正月を迎えることができる、D-BROSデザイン年賀状「2016年賀状」です。

毎年恒例で発売されている年賀状シリーズの最新版。2016年版は10人のデザイナー手掛ける合計32種類のデザインが展開されています。
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仕事現場で、スケッチやアイデアラッシュなどのために大きな用紙を利用されている場も多いと思います。しかし1枚1枚使っていては、スペースが無駄になってしまうことも。今回はそんな無駄を解消できる用紙に最適化されたアイテム「moku」を紹介したいと思います。

デザイナー・Kozen Gray氏によるコンセプトアイデアで、ラップのようにするすると用紙を横に取り出せる仕組みを取り入れています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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2013年7月21日に開催される参議院選挙。すでに当日は行こうと決めている方を始め、行こうか迷っている、行けるかどうか分からない、など、予定が決まっていない方もいらっしゃるかと思います。今回はそんな方が足を運ぶきっかけになるかもしれない!?アイスクリームショップ・BEN&JERRY’Sが開催しているキャンペーン「選挙に行ってアイスをもらおう!」を今回は紹介したいと思います。

選挙への投票宣言をキャンペーンwebサイト上で行うことで、BEN&JERRY’Sのスモールサイズのアイスクリームを無料でゲットできるという、ユーザーに嬉しい内容となっています。
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私たちは日常生活を送る上で様々な物を触っています。それを24時間に焦点をあてて改めて考えたとき、どんな物を触っているか覚えてはいない人の方が多いでしょう。今回ご紹介するのはまさにそこに焦点をあてて発足したプロジェクト「Every Thing We Touch」になります。

横並びにさせてみると案外触っている数は少ないような、そうでもないような。ポーラ・ズコッティ氏が着目した面白い世界を堪能してみて下さい。
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写真に協力した人々はマドリードでの修道院の修道女にロンドンのクリーナーからアリゾナ州のカウボーイ、東京での幼児まで、世界中の人がこのプロジェクトに参加しているそうです。
その人が1日触ったものを写真におさめた作品を見ていると、見知らぬはずの人なのになぜだか親近感を覚えてしまいます。あ、この人が持っているウォークマン、私と同じものだ。そんな発見があるから遠い人なのに身近にいるような、そんな不思議な錯覚を覚えるのかもしれません。
たった1日に密着した写真だとしても、その人の趣味趣向は少しだけ透けて見える。そんな素敵なプロジェクト「Every Thing We Touch」。
一冊の本にもまとめられているようなので、世界は不思議なところで繋がっている感覚を味わいたい方は、一度覗いてみて下さいね。