普段見慣れないものを目にすると私たちは普段よりも慎重になります。そんな心理をついたアートが路上に出現!今回は、路上での事故を防ぐといった効果をもたらした、ドライバーにも歩行者通路を訴求した宙に浮く3D横断歩道「A 3D Zebra Stripe Crosswalk Appears in Iceland」の紹介です。

このユニークな試みはアイスランドのイーサフィヨルズゥルで行われているようです。実際の動画がありますのでぜひご覧ください。
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ゆったりとした風が窓のカーテンを揺らす様子は穏やかな空間の象徴のように思えます。癒されるようなひとときを提供してくれる窓ですが、設置できない空間も。今回はそんな閉鎖空間でも窓から風が入り込んだかのような演出をみせることができるアートデザイン「WIND」をご紹介していきます。

日本のデザインスタジオYOYによって制作されています。下記に動画を載せているので、ご覧ください。
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様々なアイデアで人々を驚かせてきたマクドナルド。今回は誰もが持っているスマートフォンと、マクドナルドでドリンクを頼むとついてくるトレイを使用したユニークなアイデア「McDonald’s Boombox」をご紹介致します。

マクドナルドのドリンクトレイをスマートフォンスピーカーへと再利用した今回の試み。どれくらいの性能なのか、下記に動画を載せていますのでご覧下さい。
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最近ではスマートフォンを使って様々な体験できる、VR・AR・MRなどのコンテンツが増えてきています。今回紹介するのは、手元のスマートフォンで簡単に楽しめる、ビール瓶のラベルでAR体験ができる ビールメーカーによるプロモーション「Beer label uses AR technology」です。

アメリカにある創業20年のビール醸造所Snoqualmie Falls Brewingが手がけた面白い体験を、ぜひご覧ください。
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みなさん音楽を聞く時はどのように楽しんでいますか?高音質なスピーカー、ヘッドホン、最近ではスマートフォンを活用している人も多いかもしれません。今回紹介するのは今までになかった新しい体験ができる、体で音を感じる 体に装着するスピーカー「Hapbeat | Immersive live concert in your smartphone」です。

耳からだけではなく、全身で音楽を感じる新感覚のスピーカーは音楽好きにはたまらない商品です。紹介動画がありますのでぜひご覧ください。
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人工知能と聞くとどんなものを思い浮かべるでしょうか。まるで人間のように振る舞うロボットを思い浮かべる人が多いかもしれませんね。しかし、多くは人間が知能を使ってすることを機械にさせるといった開発のようです。今回紹介するAIもそのうちの一つ、ノック音でサウンドが変化する AIで音を検知するシステム「The Classyfier – AI detects situation and appropriates music」です。

飲み物を消費してそれに応じて音楽を選ぶテーブルです。面白いシステムですので是非ご覧ください。
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歩くにはちょっと遠いけれど…という時にも便利な自転車。しかし、駐輪所がなくて困ったという経験はないでしょうか。今回は今までに見たことのない革新的な新しい形、湾曲してひっかける自転車ラック「Flexible Bicycle Racks」の紹介です。

Keha3によって設計されたスチールとプラスチック製の柔軟な自転車ラックです。
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カードゲームの定番として、世界中で親しまれているトランプ。定番のグラフィックだけでなく、絵柄やデザインなどに個性を持たせたものも多数展開されています。そんな中今回紹介するのは、デザイナーのためのクリエイティブなトランプ「The Design Deck」です。

デザインに関連するビジュアルがカードのオモテ面にプリントされた、クリエイティブ要素の強いトランプです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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お風呂場の必需品として常備されているシャンプーやトリートメント、ボディソープなどの身体を洗うためのものは、通常それぞれの種類別にボトルが分かれています。しかし広さが限られていると、種類が増えるごとにどうしてもスペースをとられてしまいがちです。そんな時に便利なアイテム「3in1」を今回は紹介したいと思います。

1つのボトルで3種の中身を同時に利用することができる、省スペースを望む場所に最適なコンセプトアイデアとなっています。
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離れた人たちとどのようにコミュニケーションや連携を取るのか、そんなことがビジネスの世界やプライベート、教育の場でも課題となり、技術的な面で解決できるようになってきています。今回紹介するのはそんな課題に対して面白い方向からアプローチを取った取り組み「Pic Tap Toe」です。

これはアメリカの広告代理店Allen & Gerritsenで考案されたもので、離れた支社の人たちと交流を深めるため、○×ゲームで遊べるといったものになっています。実際利用しているシーンを納めたプロモーションムービーが公開されいていましたの、まずは下記よりご覧ください。
見たこともない先進的な建造物を目にした時、そのデザイン性に驚き、触れてみたり実際に中に入ってみたりと興味を惹かれることでしょう。世界中にはそんな建造物が山ほど存在しています。今回紹介するのは、ピンクの風船で構成されたパビリオン「cyril lancelin imagines pyramid pavilion made from bubblegum pink balloons」です。

フランスの建築家シリラン・ランセリンによって作られたピラミッド型のパビリオンです。魅力溢れる彼の作品をご覧ください。
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例えばダイエットしようだとか英語を覚えようだとか、何か目標を抱いて頑張った時期は誰にでもあると思いますが、いつの間にかやめてしまったり諦めてしまったり、最後まで達成できなかったという方は少なくないのではないでしょうか。今回紹介するのはそんな頑張りをみんなで共有して、達成まで導こうというサービス「100: Practice something for 100 days」です。

取り組む時期を100日間に区切って、その様子を毎日動画で報告ができるといったサービス。その報告に対して利用者同士がコメントを送って励まし合える、心温まるWEBサービスとなっています。
毎年新年に、ユニークな企画サイトをリリースする面白法人カヤック。毎年公開を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、1月1日に公開された2014年の企画サイト「年賀状2014.psd」を紹介したいと思います。

2013年にカヤックで起きた10大ニュースを、Photoshopをモチーフにしたデザインサイト上で紹介した年賀サイトとなっています。
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フォトグラファーによって撮影される写真はとても魅力的であり、写真の魅力も同時に感じ取ることができますが、その写真を撮影する際いったい撮った本人はどんな気持ちを込めているのか、それがよく分かるフォトシリーズを今回は紹介したいと思います。

アメリカのフロリダ州を拠点に活動するフォトグラファー・Rich Johnson氏手掛ける、写真を撮影するカメラマンがファインダーを覗き込む表情を垣間見ることができるシリーズ作品となっています。
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公園などに遊具として置かれているシーソー。子どもの遊び道具といった認識が強いと思いますが、そんなシーソーを大人も一緒になって楽しめるアート性の高いインスタレーション「LUMINOTHÉRAPIE」を今回は紹介したいと思います。

カナダ・モントリオールにあるQuartier des spectacles Montréal(カルティエデスペクタクル)にて実施された、シーソーを使って奏でる光と音の演出に魅了される作品となっています。実際の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、下記より御覧ください。
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コマ撮りの絵を繋いで創りだすアニメーション技法の一つストップモーションアニメ。通常の撮影ではありえない世界や動きを見せてくれる手法で、その手法を利用したクリエイティブ作品は今までもDesignworksで数多く取り上げてきましたが、今日紹介する、光が織りなすガイコツのストップモーションアニメ「Light Goes On」もその一つです。

この作品はDarren Pearson氏によって制作されたもので、暗闇の中を光るガイコツがスケートボードをする躍動感溢れる作品となっています。動画が公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。