毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Webポートフォリオ・デザインブック SNS時代のクリエイティブの見せ方・伝え方」です。

作品や自分自身をより魅力的にアピール出来る、Webポートフォリオの作り方を紹介した一冊です。
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毎回注目の展示内容で、たくさんの人達を魅了している東京ミッドタウン・デザインハブの展示会。実際に足を何度も運ばれたという方も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、2013年5月16日(木)〜6月11日(火)の期間中に開催される特別展「未来を変えるデザイン」展」を紹介したいと思います。

「2030年、様々な社会問題を企業はどう解決しているのか」という視点の元、企業が企画したインスタレーション展示を楽しむことができます。
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会期中には、カンファレンス、セミナー、また参加者と参加企業が対話を行うストーリーナイトの開催も企画されており、社会問題について、また参加企業に興味を持っている方には、特におすすめだと思います。
公式ホームページも公開されていますので、もっと詳しく情報を知りたい方は、以下リンクよりチェックしてみてください。
開催日:5月16日(木)〜 6月11日(火)11:00〜19:00(最終日は12時終了)※会期中無休 会場:東京ミッドタウン・デザインハブ (ミッドタウン・タワー5F) 入場料:無料
株式会社エイチ・アイ・エス/グリー株式会社/キリン株式会社/凸版印刷株式会社/ 株式会社トヨタマーケティングジャパン/日本電気株式会社/パタゴニア日本支社/ 東日本旅客鉄道株式会社/富士通株式会社/本田技研工業株式会社/三井物産株式会社/ 株式会社三菱ケミカルホールディングス/三菱商事株式会社/ 株式会社ヤマハミュージックジャパン/株式会社ラッシュジャパン/ 株式会社リコー/株式会社リバースプロジェクト/ロート製薬株式会社/ワタミ株式会社
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ハンド・レタリングの教科書」です。

スケッチから完成までのフローが丁寧にまとめられた、レタリングの全てが詰まった一冊です。
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万華鏡とは筒の内部に鏡を貼り筒を動かすことで、中に仕込まれたビーズなどが鏡に写り込み様々な模様を楽しむための玩具の一つで、一度は見たことがあるという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは今までに見たことが無い、自転車の車輪を利用した万華鏡スペース「HEUREKA!」です。

「HEUREKA!」は構造としては大きな空間が形成されており、そのスペースに自らの頭を突っ込んで楽しむという形です。実際稼働している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎日食事などの際に使用している箸やスプーン・フォークなどのカトラリー。ほとんどが既成品として完成したものを使用していると思いますが、今回紹介するのは、自分の手で作り出す世界にひとつだけのカトラリー「ヒトテマキット」です。

用意された材料型をつかって、自分で彫って削って形成していくという、ハンドメイド感あふれる質感が魅力のてづくりキットとなっています。
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さまざまなアートシーンで活躍しているインタラクティブアート。体感できる作品として幅広い世代の人たちが楽しめるようになっています。そんな中今回紹介するのは、ペンギンを使ったインタラクティブアート「Penguins Mirror」です。

人の動きに合わせて動く、かわいらしいペンギンの大群たちの姿に癒やされる作品となっています。まずは実際に動いている様子を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
家具のデザインは多様化しており、テーブルと一口に言っても様々なデザインアイデアのプロダクトが世の中には多くリリースされていますが、今回紹介するのは一風変わった、切り株と一体化したテーブル「the racine carré table」です。

こちらのテーブルは切り株を半分に加工し、その部分はそのまま利用し、片側にテーブルをはめ込んだ、自然と人工的に設計されたものが融合したテーブルとなっています。
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人間が水面を歩いたり走ったりすることは現実的には不可能。しかし実際に可能であればチャレンジしてみたいと思っている方は意外に多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、Hong Leong Bankのクレジットカード・muchのプロモーションとして行われたイベント「Can You Walk on Water?」です。

会場に用意された水「非ニュートン流体」の上を、大人や子どもが歩いたりダンスをし楽しんだ様子。プロモーションイベントの風景がムービーで公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
テーブルゲームの中でも世界的に有名で、多くの人たちに愛され続けているチェス。舞台となる盤面を開いて、立体的なコマを使ってプレイするのが一般的ですが、今回紹介するのは、手帳サイズのスマートなチェス「Got Chess」です。

Peter Baeten氏手がける、持ち運びも簡単に行うことができるフラットタイプのチェスとなっています。
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ソファーと聞くと、みなさんはどのようなものを思い浮かべるでしょうか?二人がけ、三人がけのソファーだったり、ビーズが詰まっていて持ち運び式のものだったり様々なソファー世の中にはありますが、今回紹介するのは、空気で膨らませて一瞬でソファーになる携帯型ソファー「Lamzac」。

こちらのプロダクトは、肩に掛けられるぐらいにコンパクトに折りたたむことが可能で、その場で空気を入れて膨らませて利用するというものです。実際、取り出しから、ソファーを作り、くつろいでいるシーンまでをまとめた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
以前、Designworksでも「メガネから世界の著名人がわかる「Famous Eyeglasses」」という記事でメガネをテーマにしたクリエイティブなプロジェクトを紹介しましたが、今日紹介するのもメガネをテーマにしたメガネから著名人・キャラクターを連想させるグラフィックアート「FAMOUS GLASSES」です。

こちらの作品は22.5cm角の額に収められており、シンプルにメガネと名前が入っているのみという作品になっています。幾つかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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