毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Webポートフォリオ・デザインブック SNS時代のクリエイティブの見せ方・伝え方」です。

作品や自分自身をより魅力的にアピール出来る、Webポートフォリオの作り方を紹介した一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「現場で役立つjQueryデザインパーツライブラリ」です。

webサイト形成に今や欠かすことのできない存在となっているjQueryを、実践でさらに役立てていきたいと考えているプログラマー・システム担当者の方におすすめの一冊となっています。
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外出先などで、切り傷や擦り傷といった怪我をしてしまった時活躍してくれる救急アイテム・絆創膏。とても便利ですが、傷口をより治りやすくしておくためには、薬を塗っておくことが重要。しかし薬をいつでも持ち歩いている方は少ないと思います。今回はそんな時に活躍する「Popband-aid」を紹介します。

ワンタッチで貼付けができ、なおかつ薬も一緒に塗れる、絆創膏のコンセプトアイデアとなっています。
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ファーストフードの定番でもあるピザ。手軽なのでどうしてもデリバリーしてしまいがちですが、時には手作りで家での味を楽しみたいものです。今回はそんなシーンに活躍してくれそうな、ガスで焼き上げるピザ用オーブン「Stovetop Pizza Oven」を紹介したいと思います。

ガス台に乗せて火を使って簡単に焼くことができる、デザイン性にも優れたピザ専用のオーブンです。
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ビジネスからプライベートまで、さまざまな分野で活躍するAppleのiPad。本体に傷がつかないように、ケースで保護されている方も多いかと思います。今回はそんなiPadケースに円形グリップを付け、さらに機能的に使用することができるようになった「One Cover」を紹介します。

基本ベースはシンプルなケースですが、背面に装着されているシルバーの円形グリップが、iPadに3つの便利な機能をプラスしてくれます。
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大型の地震などの災害時に問題となるのが「飲水」。救援物資が届くまでの繋ぎに、飲水を確保する手段は用意しておきたいものです。今回ご紹介するのは、そんな飲料問題を解決してくれる雨水を集めて飲めるレインコート「Raincatch」です。

レインコートに雨水を貯めるタンクと、ろ過装置を組み込んだ大胆な発想のプロダクトです。製品を使用する様子を収めた映像がありますのでまずはこちらをご覧ください。
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何かを行うと反応を返してくれるデジタルアートは多々ありますが、今回紹介するのは自分を中心にインタラクティブに反応する鏡「Fragments」です。

この鏡は複数の鏡が組み合わさり1枚の大きな鏡となっており、単純に反応するだけでは無く、鏡の形が自分を中心に角度が付き、1枚1枚の鏡が映し出す像が変化することで興味深い体験ができるようになっています。実際稼働している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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タンブラーで飲み物を外出先などで飲んでいる方も多いと思いますが、例えば粉末タイプのドリンクを外で水を入れてタンブラーで作った時、どうしても粉が混ざりきらなかった経験がある方は少なくないのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、粉末タイプのドリンクでもきれいに混ぜることができるボトル「TITAN Mixer Bottle」です。

しっかりとした作りが特徴。ポンプのように押すことで中身を綺麗にかき混ぜることを可能にした、今までのタンブラーにはない機能を備えたアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
パブリックアートとは、美術館やギャラリーといったアートを主たる目的としていない施設以外の公共の場で展開されるアートを指します。今回紹介するのは、サンフランシスコで展開された、デジタルパブリックアート「PARAMETRIC DATASCULPTURES」です。

こちらは6ミリメートルピッチの大型のLEDメディアウォールを利用しており、全12章構成となり、90分構成の長編のヴィジュアルアートが展開されています。実際に動作している動画がVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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地震大国である日本。震災被害は避けられないものです。過去の大震災で不足したものは多くありますが、その中でも深刻なのがトイレ不足問題。避難生活で断水した場合、排泄物の処理は非常に難しい課題です。そんなシーンに直面したとき、あると必ず役に立つ簡易トイレ「minimLET」をご紹介致します。

震災被害後、簡易トイレの販売はありましたが、これまでの簡易トイレの問題点を改めて検証し、新たに開発が行われた「minimLET」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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