常に変化し、流行を追い続ける続けるファッション業界。業界を担うデザイナーが日本にも数多く存在しており、将来世界で活躍できるデザイナーを目指し日々奮闘されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、世界で活躍するデザイナーを東京から選出することを目的に開催されるファッションアワード「TOKYO FASHION AWARD」です。

2014年8月20日までを募集期間とし、海外進出を目標・視野に入れ、現在東京を拠点に活動を行っているファッションデザイナーを対象としてアワードです。
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毎年これくらいの時期になると、商店や繁華街でクリスマスイルミネーションが見られるようになり、個人でも派手な電飾を施した家庭が見受けられるようになります。今回はそんな個人宅のクリスマスイルミネーションでギネスレコードを持つ、オーストラリアのあるお宅を紹介したいと思います。

イルミネーションが施された庭園の様子はとても広大で幻想的、まるでどこかのテーマパークに迷い込んだような錯覚を受けてしまいます。このイルミネーションを撮影した動画が公開されていましたので、下記よりご覧ください。
地震などの災害対策が非常に重要視される現代。防災グッズを家に常備している方も非常に多いと思いますが、頭を守る重要アイテム・ヘルメットは、サイズ感的にもなかなか取り入れるのを躊躇してしまう存在の1つかもしれません。そんな中今回紹介するのは、通常時はインテリアとして活躍するヘルメット「+MET」です。

さまざまな防災・保護具を手掛ける企業、株式会社谷沢製作所によって開発された、使用しない時にはランプやプランターとして使用できる画期的なアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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人気映画シリーズのスターウォーズ。「スター・ウォーズ ep7/フォースの覚醒」の公開が迫る中、今回はNIXSONとスターウォーズがコラボレーションした「STAR WARS COLLECTION」を紹介したいと思います。

腕時計メーカーのNIXSONが、スターウォーズの世界観やキャラクターをイメージしたデザインで、腕時計やファッションアイテムをプロデュース。独自のセンスでファッショニスタの心をくすぐるラインナップが誕生しています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「実例で学ぶ! 雑誌デザインのアイデア ー人・物・場所から考える誌面の見せ方」です。

雑誌のデザインを手がけているデザイン事務所10社による雑誌媒体の中で、秀逸なデザインの作品を紹介。雑誌をデザインする際につかんでおきたいコツやアイデアが満載の一冊となっています。
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スマートフォンの普及に連れ、問題視されることも増えてきたスマートフォンを操作しながらの車の運転。非常に便利な機器ではありますが、使いどきを間違えない様にしたいですね。今回ご紹介するのは、そんなながら運転に警鐘を鳴らす為に行われたユニークなプロモーションキャンペーンです。

海外で抜群のシェアを誇るFacebookのタイムラインを巧みに利用して、注意喚起を行ったセンスのよい啓蒙活動です。キャンペーンの概要を説明する動画がありますので、まずはそちらをご覧下さい。
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バーベキューなど、屋外でのアクティビティの際には、便利な道具や調理の幅を広げてくれるものは揃えておきたいもの。そんな時に活躍してくれる、「gosun solar cooker」を今回は紹介したいと思います。

これ一つで簡単に煮たり、蒸したり、ちょっとしたケーキを焼くことだってできる、太陽光のみで動く非常に便利なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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毎年開催されているデザインアワードの一つ・コクヨデザインアワード。未来の可能性を感じさせてくれる文具類が多数誕生しており、中には製品化されているものも。そんな中今回紹介するのは、2012年にグランプリを受賞し製品化された「なまえのないえのぐ」です。

色の名前で表現せず、CMYの3原色から生まれる色として絵の具がラインナップされた、使う人の発想力が無限に広がる絵の具となっています。
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アウトドアライフを楽しむ際に使用することのあるキャビン。キャンプとは違い、建物の中で眠ることができるのでアウトドア初心者でも気軽に使用することができ、とても便利です。色々な形があるかと思いますが、今回ご紹介する「Les Guetteurs」は、フクロウをイメージしてつくられた可愛らしいものになります。

フランスのボルドー地方の田舎が見渡せるように建てられたキャビンで、観光客が穏やかに過ごす場所として人気となっています。
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グラスやカップなどの水滴などからテーブルが濡れるのを防ぐことができるコースター。デザインや機能にいろんな種類が存在しています。そんな中今回紹介するのは、人の目線を通して上下を楽しめるコースター「上下のコースター」です。

アーティストとしてさまざまな活動を行う鈴木康広氏手がける、表から見ると「上」、ひっくり返してみると「下」という文字がセンターに出現する、不思議な感覚を味わえるコースターです。