健康を保つために必要なことの一つに運動がありますが、大人になるにつれて面倒になってしまう、そんな方も多いのではないでしょうか。今回はそんな時でも運動したい気持ちを掻き立ててくれるかもしれない、新しいデザインのフィットネスマシン「Fuoripist」を紹介したいと思います。

部屋の景観を削ぐことがない無駄を省いたスマートなデザインで、部屋のスペースを気にすることなく設置ができそうです。
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配送などで使用され、使い込まれた段ボールは最終的に廃棄、リサイクルされる形となりますが、今回はそんな古段ボールを使って作られたオブジェアート「Recycled Life Creations」を紹介したいと思います。

古くなった段ボールを使って彫刻作品を手がけているDevin Drake氏による作品で、さまざまな物をモチーフとし、精巧なオブジェ作品とシリーズでつくりだしています。
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昨今では様々なデジタル技術が発展してきていて、もはや機械仕掛けのものも古い世代のものになりつつありますが、今日紹介するのは、火、水、空気と地球をモチーフにした機械仕掛の照明「Crystal Automata」です。

中世と近世が交じり合った照明は魔法の世界のような一種の独特な世界観を帯びています。実際動作している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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暑い季節が到来し、屋外で過ごす際には冷たいドリンクなどが欠かせないといった方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、霧の噴射で涼しい気分を味わえるリプトンのバス停広告「Lipton Ice Tea Cool Down Stop」です。

リプトンがバス停で広告を見る人に涼んでもらいながら、冷たい飲み物を選ぶ際にはリプトンを!といったイメージを与えることを目的とした広告です。まずは以下よりプロモーションムービーをご覧ください。
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子どもから大人まで、日本でも昔から親しまれている折り紙。遊び道具としてだけでなく、時にアートの題材として使用されることも。そんな中今回紹介するのは、折り紙で匠に形成された動物たちのペーパークラフトオブジェシリーズです。

ベトナム出身のアーティスト・HOANG TIEN QUYET氏手がける、いろいろな種類の動物たちが、平面の折り紙から立体的に表現されています。
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公園や休憩所などに設置されているベンチは、だれでも好きな時に休んだり、談笑できる憩いの場。木やスチールなどの素材でできているものが多いですが、中には座り心地やデザインなどにこだわりを持ったデザイン性の高いものも多数存在しています。そんな中今回紹介するのは、色とりどりの紙管で構成されたベンチ「Paper tubes bench」です。

家具のデザイン・製造・リメイクを行っている工房「Rewire」によって制作された、反物の巻きつけておくのに使用される紙管を素材として使用したベンチです。
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レンガで舗装された道は丈夫で安全なイメージがありますが、長年の劣化や地盤の変化・緩みなどにより、1つ1つのレンガが浮き上がってしまうことも。これだと夜間など歩く際につまいてしまうといったことも起こりかねません。そんな事故を解消するために考案されたコンセプトアイデア「LOOK OUT」を今回は紹介したいと思います。

レンガの側面に蓄光塗料が塗られており、つまずく要因となる場所を夜でも目視で確認できるようになっています。
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オリジナルのテキスタイルを使った和小物等が人気を集める京都のブランド・SOU・SOU。独特のモダンテイストな和柄が、年齢性別問わず人気を集めています。今回はそんなモダンな和柄を一年を通じて楽しめるダイアリー「SOU・SOU ダイアリー」を紹介したいと思います。

SOU・SOUの和柄を布のような貼り表紙に仕上げ、手帳として仕上げた、風合いを楽しみながら一年という年月を過ごすことができる、情緒溢れるアイテムとなっています。
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子育てにはお金がかかるという話はよく耳にしますが、実際にいつ・どれくらいのお金がかかるかを具体的に教えてくれる情報は多くはありません。そんな中今回紹介するのが、子育て中のリアルなマネープランがわかる、JA共済「子育てママの応援サイト はじめてママのお金のこと」です。

JA共済が子育て中の家族のために、子育て中に必要なお金についてわかりやすく解説してくれています。
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広い土地に住宅街を作るためには、木を伐採して家を建てる場所を確保しなくてはならない状況も生まれますが、無駄に木を切ることは環境破壊に繋がることも。そんな中今回紹介するのは、環境を守り木と共に暮らす住宅「Primeval Symbiosis」です。

デンマークで建築デザインを学ぶ学生、Konrad Wojcik氏によって考案された、木のような形の住宅を木々の間に建築することで木の伐採を最小限に防ぐアイデアとなっています。
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