毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Webポートフォリオ・デザインブック SNS時代のクリエイティブの見せ方・伝え方」です。

作品や自分自身をより魅力的にアピール出来る、Webポートフォリオの作り方を紹介した一冊です。
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子ども達の会話やお絵描きの様子を見ていると、先入観に捕われないユニークな発想で楽しませてくれることはとても多いと思います。今回は、そんな子ども達の発想力をさらに広げることができそうな、幼児から中学生までデザインを楽しめるワークショップ「東京ミッドタウン・デザインハブ・キッズウィーク 2013」を紹介したいと思います。

2013年8月1日(木)〜8月9日(金)の期間中に東京ミッドタウン・デザインハブにて開催される、子ども向けのワークショップウィークとなっています。
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くつろぎの場所として利用されることも多いチェアにはいろいろなカタチやデザインが存在しています。そんな中今回紹介するのは、動物のある場所をモチーフにしたチェアシリーズ「Monstera Deliciosa」です。

Porky Hefer Design手掛ける、座った人がモンスターに食べられているかのようなビジュアルを楽しめる、大きく空いた口のカタチが印象的なシリーズインテリアとなっています。
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特に子どもが好きなお絵かき。紙だけにとどまらず、時には壁などにも落書きしてしまうなど、夢中になって遊んでしまうことも多いのではないでしょうか?そんな時におすすめな「eat sleep doodle」を紹介したいと思います。

テーブルクロスやランチョンマットなど、いつでもどこでもお絵かきがしたい時にすることができる、子どもがいる家庭にとっては嬉しいアイテムとなっています。プロモーションムービーが紹介されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MdNデザイナーズファイル2014」です。

シリーズで毎年刊行されている「MdNデザイナーズファイル」の2014年版が登場。最新のデザイナー情報を作品と共に紹介した、一年に一度は是非チェックしておきたい一冊となっています。
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2014年7月12日(土)~9月7日(日)の期間中、森アーツセンターギャラリーにて開催されていたイベント「特別展 ガウディ×井上雄彦 -シンクロする創造の源泉- Takehiko Inoue interprets Gaudi’s Universe」。世界的な建築家と、日本を代表する漫画家がコラボレーションした非常に魅力的な内容として大きな話題を呼んでいました。今回はそんな展示会の作品が展開された「めいしばこ 井上雄彦ver.」を紹介したいと思います。

井上雄彦が描き出すガウディの世界を名刺入れに印刷した、アート性の高いアイテムとなっています。
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日本では、書道作品を大きな筆を使って大胆に描くパフォーマンスが行われており、非常に大きな注目を集めています。そんな中今回は、なんと掃除道具の定番・ほうきを使って描かれたドローイングアートを紹介したいと思います。

日本の美術作家・深堀隆介氏手がける、金魚の尻尾の部分の描写を匠な手さばきで大きな布地の上に表現しています。実際に作品を制作している風景を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
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文字やイラストを描いたり、時にはアートの素材としても利用されることも非常に多い紙。無限のクリエイティブ性を秘めており、その魅力を強く感じている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、自分の手で折り曲げてつくる折り紙トレイ「Frostray」です。

デザインスタジオ・DRILL DESIGN手がける、半透明の紙を自分で折り曲げることで形成される、独特な質感とデザイン性を楽しめる紙製の器となっています。
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料理をした後、冷蔵庫の中でどうしても残ってしまいがちな余った食材や調味料。使う機会やタイミングがなくなってしまったという経験、誰しもが一度はあるのではないでしょうか?今回はそんな状況を解消できるかもしれないキャンペーン「#PreparaPraMim」を紹介したいと思います。

マヨネーズなどの商品を製造・販売するHellmann’s(ヘルマン)が行った、Twitterを使い冷蔵庫に残った食材でできるレシピを知ることができるキャンペーンとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のZINEについて知ってることすべて 同人誌、ミニコミ、リトルプレス 自主制作出版史1960~2010年代」です。

20世紀前半に編み出されてから今日まで、多くの人が生み出した日本の「ZINE」がよくわかる一冊です。
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日本人が好むだしの風味や味。かつお節などから丁寧にとって本格的な味を楽しめればとても贅沢ですが、毎日忙しい主婦にとってそれはとても大変なこと。手軽においしい出しを味わえる味の素の「ほんだし」などは、とても重宝する存在となっています。そんな中今回紹介するのは、カツオ資源の様子を見守る取り組みをWEB絵本で ほんだし「ボニータ・ボニート」です。

味の素が行う取り組みを伝えながら、絵本として大人と子どもが一緒になって楽しめる内容となっています。
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絵本をナレーションで聞きながら読み進める「ナレーションモード」と、サウンドと一緒に和やかな気持ちで楽しめる「サウンドモード」の2種が用意されています。選択するとページをめくって絵本が読めるようになり、アニメーションで動くイラストを見ながら物語が展開されていきます。さらに登場キャラクターのガネットとボニートがひみつを教えてくれる宝箱も用意されており、サブイベント的に楽しめるのも魅力。また物語はPDFでもダウンロードできるので、後から手軽に読むことができるというのも嬉しいポイントです。楽しみながら学ぶことができるので、是非子どもと一緒に楽しみたいですね。