VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
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日々自転車に乗っているとタイヤの空気はどんどんと減り、乗り心地が悪くなってしまうため、定期的に空気を補充する必要がありますが、空気入れがあるお店まで行かなくてはいけなかったり、自宅用の空気入れを購入する場合はコストがかかってしまうなど、案外手間がかかってしまうものです。今回はそんなデメリットを解消できる自転車「Inflator Bicycle」を紹介したいと思います。

自転車自体に空気入れを搭載した、欠かせないメンテナンス機能をコンパクトにまとめたコンパクトアイデアとなっています。
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どんな人にでも、生まれた町や思い出深い町など、思い入れの強い町が心の中に存在しているのではないでしょうか?今回はそんな”町”をテーマに開催される展示会「my home town わたしのマチオモイ帖」展を紹介したいと思います。

東京ミッドタウン・デザインハブにて開催される特別展で、自身の思い出の町を小冊子やムービーを使って紹介する、人々のあたたかい心や、各町の知らなった魅力を感じることができる展示会となっています。
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テレビ周りやキッチンの家電周りなどはどうしてもコンセントが密集してしまいがち。延長コードなどを活用して工夫している人も多いかと思います。できるだけ有効に活用出来るプラグがあったら便利ではないでしょうか。そんな中今回は、差し口をより自由にした便利なプラグ「PICK YOUR PLUG」を紹介したいと思います。

等間隔で3列の穴が空いたプラグには、ランダムにソケットを差し込むことができる優れものです。
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世界には様々な照明器具がありますが、今日紹介するのは無数の照明と中央に設置された月の模型で本物の月の満ち欠けを再現するテーブルライト「BETTER THAN WATCHING THE MOON IN 4K」です。

このライトは中央の月を中心に円形のLEDリングライトが回っていくことで本物の月を表現しています。
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アートにはいろいろな手法や素材が使われており、その技術に驚かされることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、1本の針金から形成された木の彫刻アート「Wire Tree Sculptures」です。

彫刻家のClive Madison氏手がける、接着剤やはんだなどをいっさい使用せず1本の針金のみで制作されたという、非常に精巧な造りが特徴の作品となっています。
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ちょっと休憩したい時や、簡易的に腰掛ける時などに使用することの多いスツールは、いくつか持っていると便利なもの。シンプルなものももちろん魅力的ですが、今回は遊び心を取り入れた個性的なスツールシリーズ「Companion」を紹介したいと思います。

デンマークの家具ブランド・Phillip Grassによる、まるで宇宙人のような姿をした、空間をコミカルに演出することができるインテリアとなっています。
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家具は重たくて気軽には動かせないもの。引っ越しや模様変えの際には移動させるのに一苦労ということも多いと思います。そんな時にも便利な家具シリーズ「pushcarts」を今回は紹介いたします。

シックな黒を基調としたボディの下に見える赤い取手と車輪がポイント。押して移動させるタイプの、持ち運びが簡単な家具となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「店頭で使える チョークアートとタイポグラフィの描き方」です。

トレンドのチョークアートを自分自身でも描いてみたい!そんな思いをかなえてくれるチョークアート・タイポグラフィの参考デザイン書です。
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国内外で多くの話題を集めているVR(ヴァーチャルリアリティ)の技術。今年はVR元年とも言われ、多くのプロモーションなどに活用されていますが、今日紹介するのは映像の方では無くて、360度の音を集音できる立体的なVRマイク「AMBEO: Virtual Reality Microphone」です。

このマイクは普通のマイクと異なり、4方向の集音マイクが内蔵されたものとなっています。
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今後、国内では今まで体験したことが無い高齢化社会を迎え、商業的なショールームは購買層の変化や人口減から機能的に変わってきたり、その存在意義が変わってこようとしていますが、今回紹介するのはそんなショールームの未来の形に成り得る、どこにいてもショールームに訪れたような体験が可能なサービス「LiveStore」です。

「LiveStore」はWEBを通じて体験が可能なサービスで、ショールームに居るスタッフがリアルタイムで接客をしてくれるというもの。サービスの全貌をまとめた動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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