VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
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近年注目を集めているInstagram。人気のインスタグラマーがいたり、流行りの動画や写真の加工アプリを活用して楽しむ人が増えています。今回紹介する企画は、そんな楽しみ方とはまったく正反対の使用方法、Instagramのブーメラン機能と連動させパーキンソン病の現状を知ることができる「Not a Boomerang by Instagram」です。

同じ動作を繰り返すブーメラン機能を応用した企画。動画が紹介されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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毎日休憩時間などにコーヒーやお茶などを飲むのに使用している方も多いマグカップ。大きさやデザイン、機能など、さまざまなタイプのものが展開されていますが、今回紹介するのは、湯気まで具現化したアートなマグ「Un café dans les Nuages」です。

フランスのデザイン会社・Vaulot&Dyèvreが手がける、温かい飲み物を入れるとふわふわと沸き上がる湯気もマグカップのデザインに取り入れています。
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ユニークなプロモーションは世界各地で行われており、Desginworksでもこれまでにたくさん紹介してきましたが、今回紹介するのは、ケベックマジックフェスティバルのプロモーション「Magic Mop」です。

毎年、個性的なプロモーションをすることで話題を呼ぶ、カナダ・ケベック州で開催される「ケベックマジックフェスティバル」の最新プロモーションで、フリーハンドでモップを操る男性が登場する驚きの内容となっています。まずは実際のプロモーションの様子を以下よりご覧ください。
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世界中でに広く展開しているお菓子のオレオは日本でも広く親しまれていて、その形状を見ただけで「オレオ」だと認識されるほど、世間に広く認知されていますが。今回はそんなオレオで観光名所を表現した面白い広告「Dublin Twist」を紹介したいと思います。

これはアイルランドのダブリンで掲載された屋外広告で、ロンドンに拠点を置く広告代理店Draftfcbによって形にされたもので、ダブリンの観光名所がオレオによって制作されています。この広告は全部で15展開されており、シリーズ広告となっていましたので一部を紹介したいと思います。
コーヒーショップとして、日本はもちろん世界でも人気のスターバックス。女性がモチーフに取り入れられたロゴデザインはとても有名ですが、今回はスターバックスの紙カップのロゴを使ったユニークなデフォルメアートを紹介したいと思います。

韓国のSoo Min Kim氏手がける、スターバックスのロゴを使って描かれたユニークな描写がとても印象的な作品となっています。
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最も一般的な工具の一つ、ドライバー。どんな人でも一度は使ったことがある工具だと思いますが、ネジにも沢山の種類が有り、1本で全てを対応するのはかなり困難です。今日紹介するのは3色ボールペンの用に1本で多彩なネジに対応するドライバー「MY SCREWDRIVER」です。

このドライバーは基本的には大きなネジ用のドライバーとなっており、そこから先を拡張することでより様々なネジに対応できるようになっています。
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子ども用の玩具の定番として世界中で愛され続けているレゴブロックは、アートの現場でも素材として利用されることが多く、クリエイティブな作品が多数発表されつづけています。そんな中今回は、レゴで作られた地下鉄路線図「Lego Tube maps」を紹介したいと思います。

ロンドンの地下鉄150周年を記念して制作された、1927年から現在までの地下鉄の遍歴を楽しむことができる作品となっています。
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目の錯覚を起こしたかのようなビジュアル表現をするアート作品には、驚かされることもしばしば。手法によって、無限の表現を可能にするアートというジャンルの特徴の一つでもあると思います。そんな中今回紹介するのは、女性の顔が2つにあるように見える不思議なフェイスペインティングアート「Doublefaced」です。

ベルリン在住のアーティスト・Sebastian Bieniek氏手がける、顔に施されたペインティングを匠に使って独自の世界観を作り出した作品となっています。
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アートの世界でよく利用される紙素材。加工が用意で非常に表現力が幅広く、数多くのアーティストによってさまざまな作品が手がけられています。そんな中今回紹介するのは、紙を匠に使い形成されたマップアート「Paper Sculptures Map」です。

Matthew Picton氏により手がけられた、細長くカットされたいろんな種類の紙を使い、街の区画をしっかりと再現した地図をつくり出しています。
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消費社会の現代においては、森林伐採や大量に排出されるゴミ、CO2による地球温暖化など、さまざまな環境問題が噴出していて、社会の形にマッチした具体的な解決方法が求められていると思います。そんな中、今回紹介するのは環境にやさしいお手玉のようなクッションチェア「P.P. capsule」です。

背もたれの無いクッションのような形状のイスとなっており。中には粉砕されたペットボトルのキャップがつめられています。