VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「アナログ・手描き・テクスチャー素材集」です。

水彩やクレヨンなどの優しい風合いが楽しめる、ハンドメイド風なデザイン制作に使いやすい素材集となっています。
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ブロック玩具の代表といっても過言ではないレゴ。大人から子どもまで夢中になって楽しめる定番のおもちゃとして世界中で愛され続けており、時にアートの素材として利用されることもしばしば。今回はそんなレゴを大きなパーツにした「EverBlock」を紹介したいと思います。

Arnon Rosan氏によって考案された、まるでレンガのように組み立て可能で、壁面やインテリアとしてなど、アイデア次第でいろいろな活用法を見出すことができそうなアイテムとなっています。
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家具は重たくて気軽には動かせないもの。引っ越しや模様変えの際には移動させるのに一苦労ということも多いと思います。そんな時にも便利な家具シリーズ「pushcarts」を今回は紹介いたします。

シックな黒を基調としたボディの下に見える赤い取手と車輪がポイント。押して移動させるタイプの、持ち運びが簡単な家具となっています。
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毎回、紙とデザインを融合させた非常に魅力的な展示企画を行っている竹尾 見本帖本店。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2014年3月5日(水)より開催されている新しいブックカバーのカタチを提案する展示会「カヴァーノチカラ6 製本ノチカラ」を紹介したいと思います。

ブックデザインに関わるクリエイターのための団体・日本図書設計家協会の会員と、竹尾の紙・ファインペーパーを組み合わせて、39点の新しい本のカタチが提案されています。
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海外では壁面を利用してアートを表現することも多く、大きな壁面に描かれた作品はダイナミックで今にも飛び出しそうな迫力が魅力的です。今回紹介するストリートアートもその一つ、空中に浮かんでいるようなクジラストリートアート「Sensing machine n°3」です。

パリにある伝統的な歴史博物館「ル・ムール」の壁にシモーネ・カヴァディー氏が描いたクジラのアートです。
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夜空にまたたく美しい星。その神秘的な魅力に魅せられて、星空観察を趣味とされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな方を始め、これからスタートしようと考えている方にも最適なツール「Orion Stargazing Companion」を紹介したいと思います。

ルーペ状の形状をした、そのまま夜空にかざすことで星座の名前などを表示してくれる、大人も子どもも楽しめるツールとなっています。
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仕事の際デスクの上などが散らかっていると、メモを取るための筆記具が書類の下などに埋もれてしまっていて取れなかった、そんな経験されたことがある方は多いと思います。そんな時に便利なペンホルダーを利用することで、いつでも定位置にペンを置いておくことができますが、今回はそんなペンホルダーにも拘りを持ちたい方におすすめの「水たま」を紹介します。

「トリハダ」のようなデザインをコンセプトにデザイン活動を行っているブランド・100%が手がける、まるで水に差し込んでいるかのようなビジュアルが美しいペンホルダーです。
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商品の売り上げにも大きく影響するであろうパッケージデザイン。斬新なデザインやギミックなどを加えることで、消費者に手に取ってもらうための工夫がされています。そんな中今回は、コカ・コーラのキャンペーン「FESTIVAL BOTTLE」の紹介です。

パッケージラベルを切り取るとリストバンドになるボトルデザインで、若者たちの心を掴みました。動画の紹介がありますので是非ご覧ください。
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