VR元年と言われた昨年から急激に広まり、私達の生活にも馴染み始めたVR。そんなVRを見るために欠かせないのがVRゴーグルです。ハイエンドと呼ばれる一台10万前後する高価なものから、段ボール製の1000円程度で手軽に楽しめるものまで様々ものがあるVRゴーグル。そんななかから今回は、スマホケースと一体化したワンタッチタイプのVRゴーグル「Figment」をご紹介します。

スマートフォンケースの裏側にゴーグルが格納されており、必要な時だけ取り出せる、利便性とデザイン性を兼ねたVRゴーグルです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは下記からご覧ください。
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災害時などに居場所などを確保するために利用されるシェルター。どうしても大掛かりな組み立てや、置き場に広いスペースがいるといった印象が強く、一般的には多く見られないのが現状だと思います。そんな中今回紹介するのは、リサイクル可能な折りたたみ式シェルター「Compact Shelter」です。

24歳のオーストラリア人起業家・Alastair Pryor氏によって考案された、組み立てや収納が従来のものより簡単にでき、なおかつ機能もしっかりと果たしてくれるシェルターとなっています。
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3Dオブジェクトをそのまま出力できる次世代プリンターとして耳にすることも増えてきた3Dプリンター。今回紹介するのは、粘土を使った出力ができる一風変わった3Dプリンターです。

手でこね、ろくろなどで制作するイメージのある陶芸を、一切手で粘土に触れることなく完結できる斬新なプリンターです。製品のプロモーションビデオがありますので、まずは以下よりご覧ください。
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1年前、5年前、10年前と時代をさかのぼっていくと、同じ風景を見ていても、まるで別世界のように感じるものではないでしょうか?今回はそんな今と昔の風景をを比べられるユニークなフォトアート「A Before and After Photo」を紹介したいと思います。

今と昔の写真が横並びになっていますが、写真内のスライダーを動かすと、同じ場所から見た風景の違いを比べられます。
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Appleのデバイスは新旧かかわらず、個性的で、そのデザインは記憶に残るものばかりです。今回紹介するのは、旧型のMacから、iPod・iPhoneなど、それらをアイコン化して丸々としたクッションにするプロジェクト「The Iconic Pillow Collection by Throwboy」です。
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デバイスだけでは無くて、さらには虹色のローディング時に出現するアイコンまでもクッション化されていました。プロジェクトのプロモーションビデオが公開されていましたので、まずは動画をご覧ください。
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あまりにリアルな美しい絵画を見て写真と見間違えてしまったり、あまりに美しすぎる風景に絵画と見間違えてしまったりと、自然や人が表現する世界観には時折ハッとさせられます。そんな中今回紹介するのが自然の美しさを感じられるフォトアートです。

ニューヨークを拠点に活動するフォトグラファ・Daniel Kukla氏によって撮影された、風景の美しさをより鮮明に感じられる作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「リキッドデザイン」です。

インクが垂れている状態をデザインに活かしたグラフィック作品が集結。大胆な表現に魅力を感じられる一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ショップイメージグラフィックス in Tokyo+」です。

日本だけでなく、世界からも注目される街・東京に出店しているさまざまなショップを、クリエイティブツールと共に紹介した一冊となっています。
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日常生活に溢れる「文字」の存在は、私たちにとって情報を伝達するための大きな役割を待っています。そんなコミュニケーションを取るために必要不可欠な要素を、デザインの力で魅力的に表現した作品が集う展示会「TDC 2017/ギンザ・グラフィック・ギャラリー」を今回は紹介したいと思います。

世界34カ国、3,006応募作品から厳選された「東京TDC賞 2017」の受賞作品を一同に堪能できる展示会となっています。
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冬寒い時期になると雪が降り、一面を真っ白に染めてくれます。その白さをキャンバスにして絵を書いたり足跡をつけたりした経験がある方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、足跡で描く雪上のモチーフアートです。

アーティストとして活躍するSimon Beck氏手掛ける、雪原の上を歩いて足跡をつけた奇跡がさまざまなモチーフとして描かれているという、非常に大規模な手法に驚かされるアート作品となっています。
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